温泉TOP >千葉県 >千葉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >555ページ目
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千葉県の口コミ一覧
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大和の湯はこじんまりした施設で、泉質重視の温泉でした。今回の建替え工事が遅れて4月20日に営業開始ひが延期されたそうです。
周囲の里山や田園風景にマッチした温泉施設でした。今回の改築で利用料金があまり高くならないことを願っています。1人が参考にしています
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ここのお店に行くなら男性は水曜日(390円で入れます)女性は木曜日(無料券もらえます)に行くのがベスト!
あと、なんかいろいろサービスありましたが、よく見ませんでした。すみません…
お風呂はいたって普通のスーパー銭湯という感じです。特に、これが悪いとか良かったとかはありませんでした。
ただ、清潔感はありましたよ。あと接客態度も良かったので4点つけました。0人が参考にしています
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温泉にはあまり恵まれていない千葉県ながら
入ってみるとなかなか良い湯でした。
大き目の浴槽にアメリカンコーヒーのような湯が
注がれていて、開口の広いガラスの向こうには
亀山湖(ダム)が望めます。
温泉スポットという概念がないためか
日曜日にもかかわらず貸切状態でした。
久留里線の上総亀山駅から徒歩で20分弱かかりますが
長閑な散策ルートととらえればさほど苦にならないでしょう。20人が参考にしています
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ちっちゃいですが、露天風呂の写真、つけときます。大人2~3人も入るといっぱいになってしまいますが、結構適温で気持ち良かったです。写真にあるとおり、泡のたちやすい泉質です。
3人が参考にしています
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JR内房線青堀駅から徒歩10分ほどの場所にあります。
ホテル自体はくたびれた風情で、怪しげな色使いの看板と相俟って、本当に入って大丈夫なのだろうかという気持ちがちょっぴりしてしまいます。けれども、玄関に着くと、その前には上総掘りの温泉井戸があって黒湯が湯気をあげて湧き出しており、とても存在感があります。歴史は意外と古く、大正2年から地下700メートルより自噴しているのだそうです。
浴室は、内湯と小さな露天風呂があります。湯は見事な黒湯ですが、泡が立ちやすい泉質のようで、とろみはあまりなく、微アンモニア臭がしました。宿のHPには、この湯を明かりに透かしたところ、とても美しい琥珀色に光ったので、「琥珀の湯」として商標登録したとのこと。
お湯の使い方に関する掲示が出されており(HPでも掲載されていた)、循環とかけ流しの併用で、加水、消毒注入は一切なしとのことです。そういう情報を公開する姿勢には好感が持てました。露天風呂の方が適温なのですが、内湯の方が湯の使い方がよく、湯の鮮度もいいように感じられました。
(2005年3月入浴)2人が参考にしています
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JR久留里線の終点上総亀山駅から徒歩10分ほどの亀山ダムの湖畔に建つ、ちょっとくたびれた風情のホテルです。
浴室は内湯しかなく、その代わり、目前に亀山湖が広がる展望がこの風呂のウリらしいのですが、私としてはそんなことよりもお湯の方が気になりました。
ここの湯は、かなり濃いチョコレート色をしたいわゆる黒湯タイプなのですが、湯口の一部が白く変色していて硫黄臭がはっきりと感じ取れたのは、黒湯としては珍しいのではないかと思います。また、かなりとろみがあり、湯口では温泉成分が凝固せずにとろろこんぶのような状態でこびりついていて、指でこすると簡単に剥がれる状態になっていたのが印象的でした。日帰り入浴料はちょっと高いのですが、こういう個性のある湯がかけ流しにされていたのは、うれしかったです。
温泉分析書によると、泉質は、含ヨウ素臭素重曹食塩泉とあり、泉温は29.4℃、PH8.2とのことです。
(2005年3月入浴)24人が参考にしています
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茨城県にある「ぶんぶくの湯」と雰囲気がよく似てます。鉱泉を沸かしているところも同じですね。こちらの方が、部屋もお風呂もはるかに新しくてきれいです。浴室・浴槽は家庭にあるそれと大差ない大きさ。あがったところに大きなテーブルがあって、地元の方達が持ち寄った料理をつまみながら楽しそうに話をしてます。私も漬物や豚汁などをいただきました(もちろん無料です)。食事を出そうとすると保険所の許可とかが必要なので、営業としての食事提供はしていないとのこと。
このあたりは桜や紅葉がとてもきれいだそうです。そういったシーズンに行ってみるのがいいかもしれまっせんね。
ただし、営業は土日と火木のみで火木は予約がいるようです。
湯質はあなどれないものがあるように感じました。そんなに長くつかっていなかったのにぽかぽかと温まりました。ちょっぴり塩からい湯でした。
心も体もあったまる温泉ですね。2人が参考にしています
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天然温泉ではなく人工温泉のようですね。
パンフレットや施設内の表示にはそのあたりのことには触れてないですが・・・
パンフレットによると「高濃度の炭酸温泉を、部分浴ではなく全身浴で味わえるのは関東ではここだけ!」となっております。
たしかに、入浴していると皮膚の表面に泡がいっぱいついてきてなんだか不思議な気分。
でも、浴室も広くなく、露天風呂もなく、景観がいいわけでもないので、お風呂としての魅了だけだと△な施設です。
しかし!ここは保田漁協直営ですので、料理は最高!以前からある「ばんや」に併設された施設だけあって、ばんやと同じメニューが同じ値段で味わえるんです。
「朝獲ればんや寿司」もおすすめですが、「あさりかき揚丼」も捨てがたいですね。4人が参考にしています
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受付から浴室まで降りていく階段がちょっとユニークな構造です。木でできた階段なんですが、ちょっと傾斜がついていてお年寄りなどには危ないような気もします。
浴室は内風呂1+露天1の構成。内風呂は3×2メートルくらい、露天風呂は2メール弱四方くらい。ちょっと狭いっすね。
お湯的にはいまひとつって感じですが、あの白壁は他では絶対に見られないですね。
キャンプ場とかの類の若者が利用しそうな施設と同じ敷地にあるためか、私が入っているときにも5人組くらいのグループが入ってきました。でも、若者だけあって、マナーが今ひとつ・・・ タオルももたずに入浴しちゃってました浴室に入ったら体もろくにあらわずにじゃぼんって感じでした。ちょっとまいっちゃったなぁ。ま、みんながそうだというわけじゃないんでしょうが。3人が参考にしています







