温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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青森県の口コミ一覧
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朝に行きました。浴槽は一つしかないため、熱いが、加水が可能で、加水を快く受け入れてくれた。大湯より地元の人は温かかった。
2人が参考にしています
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三連休の真ん中の朝、利用してみました。入口前の券売機で、入浴料300円を払い、中へ。8人サイズの、青くペイントされた内湯が1つ。無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物泉には、細かい白い湯の花がたくさん舞う。湯温は44℃位の熱めながら、ツルツルした浴感で、湯力もあり。上がっても、脱衣場には木製の腰掛けが3つ。冷たい牛乳など、ドリンクも充実していて、ゆっくりできました。
6人が参考にしています
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日帰り入浴時間ギリギリに行きましたが、貸し切り状態でしたね。
ケロリンを枕にし…
寝そべって背中を流れる湯が最高。
湯のドバドバ流れる
地べたに座りながなら、体を洗うのも最高。
なんにもないって
幸せ( ´∀`)
そして、同時に背中に当たる析出物のボコボコもツボ押し(笑)
すごい濃い温泉でした。口に入れた瞬間、強烈な酢っぱさ!味の素!そして苦味!!!口の中に含むのが精一杯。口から吐き出すのも、最高に強烈な勇気がいる程の温泉でした。4人が参考にしています
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下風呂温泉、新湯のすぐ前に建っています。祝日に、一泊二食付で利用してみました。夕食は、部屋で。ネットのお気軽プランを予約しましたが、海辺の町らしく、海の幸たっぷり。お酒も、すすみます。お風呂は、24時間入浴OK。8人サイズの内湯のみですが、青みを帯びた白濁硫黄泉が満ちています。とき卵のような白い湯の花が湯口に見られますが、ストッキングでキャッチ。湯温は44℃位の熱めながら、肌がしっとりするいいお湯。加水もできますが、何度もかけ湯して、うすめず入りました。口に含むと、塩玉子味。朝食は、広間でいただきます。イカ刺しが美味しく、御飯をおかわり。朝風呂は、他の方が調整したのか、ぬるめになっていました。湯口のストッキングは、湯の花でパンパンに。帰りがけ、女将さんに新湯に寄るので宿の前に車を置かせてくださいと申し出ると、そんなに浸かるとふやけるよ~と、笑顔で見送っていただきました。
9人が参考にしています
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国道4号線を下北方面に向かって車を走らせている時、看板を見てふらっと寄ってみました。民家と見間違う外観に、ちょっとワクワク。入浴料280円を、券売機で支払い、中へ。祝日の午後でしたが、先客数人が入浴中。 浴室中央には、二つに仕切ったタイル張り浴槽。奥の8人サイズ浴槽は、湯温43℃位で、熱めながら、アワ付きも見られる。手前の6人サイズ浴槽は、ぬるめの41℃位。筒状の湯口から、薄褐色透明のアルカリ性単純温泉が溢れています。PH8.9で、なめらかな浴感。かけ流しにされている湯は、少量加水されているものの、湯力もあっていいお湯でした。
13人が参考にしています
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普段は私の温泉好きに冷笑的な私のツレも恐山行きは例外のようです。ということで宿坊・吉祥閣に先週連泊しました。ここで連泊する人はあまりいないと思いますが、前回一泊では物足りなかったので、宿泊費が少々お高いのは覚悟で二泊しました。
初日こそ雨は降らなかったものの、二日目は台風15号の接近で横殴りの雨を受け、地獄巡りには最悪の環境。しかし、この荒れた状況の方が寧ろ恐山らしさが醸し出されていたように思います。
体が冷えてきたら冷抜、薬師、花染、御法の湯に浸かりに行きました。二日目は、あの広い施設に私達一組のみの宿泊だったので、女性用の古滝にも入らせてもらいました。湯小屋はそれぞれ近接していながら、源泉の違いで湯の色合い、香り、味が微妙に異なります。
22時になると、宿坊は施錠され、御法の湯も入れなくなるので、その前に外の湯小屋に入りに行きました。外は風雨が吹き荒れ、窓のガタつく音を聞きながらの入浴はなかなかスリリングな体験でした。
広大な菩提寺の境内、吉祥閣に夫婦二人。風呂だけでなく、やたら広い食堂に用意された二人のための食事、お坊さんとわれわれだけの朝のお勤め、ある意味実に贅沢な滞在でした。20人が参考にしています
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はじめて行きましたが、無料とは思えないほど綺麗な脱衣室と日除けと目隠しのルーバーあり、感動しました。
夫婦かっぱの湯が有料なのが不思議な感じですね。
川沿いと露天風呂で、あれほどの清流のロケーションは四万温泉に引けを取らないのではないでしょうか。
是非とも、再訪したいものです。2人が参考にしています
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宿泊してきました。
まず、受付と食事の支度をしてくれた若女将(娘さんかも)が葉山エレーヌ似の湯治宿にはふさわしくない綺麗な方だったのに驚いた。
夕食の準備中だったようで、たたみかけるように食事の時間、風呂の場所の説明をうけて、部屋に案内された。
食事は「夕食5時、朝食7時です。」と男らしくきっぱりと言われ、食事する時間の選択をする余地はなさそうだった。
夕食は、刺身・野菜炊合せ・野菜和え物・川魚の塩焼き・天ぷらなど、朝食は、サラダ・卵焼き・納豆・焼き魚・豆腐といったもので、1泊7200円にしては満足できるものであった。
風呂は、まずは、 浴槽の析出物とお湯が小屋原温泉【熊谷旅館】 に似てる印象を受けた。
浴室の床に乾いている場所が無いほど、浴槽から溢れた湯が排水口へ向かって流れている。
注がれている湯量がハンパではなく、もったいない気がするほど贅沢な使い方である。
こちらのクチコミであるように、ケロリン洗面器を頭にかぶりトドになると寝湯になってしまう。
日帰り入浴の時間には、トドが4人もいて、浴槽には誰もいない状態になるほどであった。
利用される方は、早くトドになることをお奨めする。
【補足】
・宿泊する場合、夕食5時に間に合わない場合は、要相談。また、浴衣・ハンドタオル・ハブラシは有るが、バスタオル・シャンプー・石鹸はないので、注意が必要。
・docomoは圏外だった。
・日帰り入浴の最終受付が7時に変更。8人が参考にしています










