温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >86ページ目
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青森県の口コミ一覧
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三連休の最終日、リンゴ畑ののどかな風景を車で通り抜け、訪れました。入浴料200円(北東北日帰り温泉本の特典で150円引)を払って、浴室へ。先客はなく、貸切状態。10人サイズのタイル張り円形浴槽が1つ、中央にあり、周りには18機ものカランを備えています。どでかい湯口から、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉が注がれ、いい感じにオーバーフロー。湯口付近では、微かに金気臭のするお湯ですが、PH7.7で、優しい浴感。ゆっくり一人で、満喫できました。
13人が参考にしています
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リニューアル予定で、今季は営業を早めに終了していると玄関に張り紙があった。
建物は確かに老朽化しているが、送迎用のバスは比較的新しかった。
JRバスといえば老朽化したバスの代名詞であったが、青森新幹線の開通に合わせて、はやてカラーの新型バスが8台購入され、八甲田の温泉をまわり、蔦温泉まで運行されている。6人が参考にしています
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浅虫温泉随一の規模を誇る宿。
外来入浴時間 7時~8時、11時~15時4人が参考にしています
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辰巳館の隣の小さな旅館。
外来入浴時間 18時30分~20時30分17人が参考にしています
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一度行ってみたかった恐山に、ようやく三連休のなか日、訪れることができました。入山料500円を払い、中へ。参道を本堂に向かって進むと、右手に「薬師の湯」と書かれた看板と湯小屋。覗いてみると、先客が2人。服を脱いでる間に、出ていかれたので、ほどなく貸切状態。板張りの床の中央に、8人サイズの木造りの浴槽が、縦に2つ連なっています。手前は、湯温42℃位で適温だったものの、奥の浴槽は、45~46℃位あり激熱!透き通った緑色の硫黄泉は、なめらかな浴感で、肌がスベスベになりました。続いて、参道左手の湯小屋「冷抜の湯」へ。先程と比べ、小ぶりな4人サイズの木造り浴槽が、やはり縦に2つ連なっています。こちらも、先客が3人いたものの、すぐ上がられた為、また貸切状態。奥の浴槽が、湯温42℃位で、手前が40℃位だったので、少しまったりできました。入口で売っていた、霊場アイスを食べてみたかったのですが、帰る時には、店が閉まってました。
21人が参考にしています
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八甲田ロープウェーの隣にある。 八甲田の紅葉はまだ始まっていなかったが、山頂公園駅からは下北半島、陸奥湾、津軽半島が一望出来た。 映画「八甲田山」のスティール写真が多数通路に展示してあった。 JAF会員証の提示で、往復切符にかぎり割引あり。
1人が参考にしています
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青い森鉄道の浅虫温泉駅から歩道橋があり、ゆ~さ浅虫、国道4号線をまたいで海岸まで行けるようになっている。 温泉施設は5Fにあるので眺望は良い。
2人が参考にしています
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三連休のなか日、仏ヶ浦から帰る途中に、寄ってみました。水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となった、湯野川温泉にあります。入浴料350円を払い、中へ。脱衣場は狭く、4~5人しか立っていられません。まずは、内湯のひば風呂へ。無色透明の単純泉は、湯温40℃位でぬるめ。さらりとした浴感で、ひばの浴槽が気持ちいい。続いて、階段を降り、露天風呂「カジカの湯」へ。川に面した、10人サイズの石組み浴槽。溢れた湯が、馬蹄型の湯だまりに流れ込み、川へ注ぐという、面白い造りになっています。湯温は、43℃位の熱め。お湯の特徴はあまり感じられませんでしたが、ロケーション的には悪くないと思いました。
11人が参考にしています













