温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >86ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163375
青森県の口コミ一覧
-
一度行ってみたかった恐山に、ようやく三連休のなか日、訪れることができました。入山料500円を払い、中へ。参道を本堂に向かって進むと、右手に「薬師の湯」と書かれた看板と湯小屋。覗いてみると、先客が2人。服を脱いでる間に、出ていかれたので、ほどなく貸切状態。板張りの床の中央に、8人サイズの木造りの浴槽が、縦に2つ連なっています。手前は、湯温42℃位で適温だったものの、奥の浴槽は、45~46℃位あり激熱!透き通った緑色の硫黄泉は、なめらかな浴感で、肌がスベスベになりました。続いて、参道左手の湯小屋「冷抜の湯」へ。先程と比べ、小ぶりな4人サイズの木造り浴槽が、やはり縦に2つ連なっています。こちらも、先客が3人いたものの、すぐ上がられた為、また貸切状態。奥の浴槽が、湯温42℃位で、手前が40℃位だったので、少しまったりできました。入口で売っていた、霊場アイスを食べてみたかったのですが、帰る時には、店が閉まってました。
21人が参考にしています
-
八甲田ロープウェーの隣にある。 八甲田の紅葉はまだ始まっていなかったが、山頂公園駅からは下北半島、陸奥湾、津軽半島が一望出来た。 映画「八甲田山」のスティール写真が多数通路に展示してあった。 JAF会員証の提示で、往復切符にかぎり割引あり。
1人が参考にしています
-
青い森鉄道の浅虫温泉駅から歩道橋があり、ゆ~さ浅虫、国道4号線をまたいで海岸まで行けるようになっている。 温泉施設は5Fにあるので眺望は良い。
2人が参考にしています
-
三連休のなか日、仏ヶ浦から帰る途中に、寄ってみました。水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となった、湯野川温泉にあります。入浴料350円を払い、中へ。脱衣場は狭く、4~5人しか立っていられません。まずは、内湯のひば風呂へ。無色透明の単純泉は、湯温40℃位でぬるめ。さらりとした浴感で、ひばの浴槽が気持ちいい。続いて、階段を降り、露天風呂「カジカの湯」へ。川に面した、10人サイズの石組み浴槽。溢れた湯が、馬蹄型の湯だまりに流れ込み、川へ注ぐという、面白い造りになっています。湯温は、43℃位の熱め。お湯の特徴はあまり感じられませんでしたが、ロケーション的には悪くないと思いました。
11人が参考にしています
-

モール泉のこの辺らしい湯で珍しさはなし。それほど成分は濃くなかった。
4人が参考にしています
-
新湯に行った帰り、比べてみようと寄ってみました。入浴料300円を、券売機で払うシステムは同じ。板張りの床に、青くペイントされた8人サイズの浴槽が2つあります。奥の「ぬるめ」浴槽は、微白濁で、湯温42℃位。酸性・含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉のお湯は、ツルツルした浴感。手前の「あつめ」浴槽は、もっと白く濁っています。こちらが激熱か?と、期待して入ってみたところ、湯温44℃位で熱いけど入っていられる温度でした。帰りがけ受付の女性に、時間によって熱さが違うのか聞いたところ、先程までお客さんが大勢いたからとのことでした。貸切状態で満喫でき、ラッキーでした。
24人が参考にしています
-
温湯温泉は肘折温泉を小さくした湯治場の風情がある。
9月23日、青森新幹線が通常ダイヤに戻ったということで、新青森駅で歓迎式典が行われており、ホームからエレベーターで降りた途端、フラッシュと数台のTVカメラによる取材を受け、モンドセレクションのリンゴジュースをいただきました。7人が参考にしています
-

2つ浴槽があり、手前はかなり熱く入れません。地元の人は1人だけ入ってました。そのため、加水はあまり出来ません。
19人が参考にしています











