温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >86ページ目
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青森県の口コミ一覧
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青い森鉄道の浅虫温泉駅から歩道橋があり、ゆ~さ浅虫、国道4号線をまたいで海岸まで行けるようになっている。 温泉施設は5Fにあるので眺望は良い。
2人が参考にしています
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三連休のなか日、仏ヶ浦から帰る途中に、寄ってみました。水上勉の小説「飢餓海峡」の舞台となった、湯野川温泉にあります。入浴料350円を払い、中へ。脱衣場は狭く、4~5人しか立っていられません。まずは、内湯のひば風呂へ。無色透明の単純泉は、湯温40℃位でぬるめ。さらりとした浴感で、ひばの浴槽が気持ちいい。続いて、階段を降り、露天風呂「カジカの湯」へ。川に面した、10人サイズの石組み浴槽。溢れた湯が、馬蹄型の湯だまりに流れ込み、川へ注ぐという、面白い造りになっています。湯温は、43℃位の熱め。お湯の特徴はあまり感じられませんでしたが、ロケーション的には悪くないと思いました。
11人が参考にしています
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モール泉のこの辺らしい湯で珍しさはなし。それほど成分は濃くなかった。
4人が参考にしています
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新湯に行った帰り、比べてみようと寄ってみました。入浴料300円を、券売機で払うシステムは同じ。板張りの床に、青くペイントされた8人サイズの浴槽が2つあります。奥の「ぬるめ」浴槽は、微白濁で、湯温42℃位。酸性・含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉のお湯は、ツルツルした浴感。手前の「あつめ」浴槽は、もっと白く濁っています。こちらが激熱か?と、期待して入ってみたところ、湯温44℃位で熱いけど入っていられる温度でした。帰りがけ受付の女性に、時間によって熱さが違うのか聞いたところ、先程までお客さんが大勢いたからとのことでした。貸切状態で満喫でき、ラッキーでした。
24人が参考にしています
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温湯温泉は肘折温泉を小さくした湯治場の風情がある。
9月23日、青森新幹線が通常ダイヤに戻ったということで、新青森駅で歓迎式典が行われており、ホームからエレベーターで降りた途端、フラッシュと数台のTVカメラによる取材を受け、モンドセレクションのリンゴジュースをいただきました。7人が参考にしています
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2つ浴槽があり、手前はかなり熱く入れません。地元の人は1人だけ入ってました。そのため、加水はあまり出来ません。
19人が参考にしています
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朝に行きました。浴槽は一つしかないため、熱いが、加水が可能で、加水を快く受け入れてくれた。大湯より地元の人は温かかった。
2人が参考にしています
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三連休の真ん中の朝、利用してみました。入口前の券売機で、入浴料300円を払い、中へ。8人サイズの、青くペイントされた内湯が1つ。無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物泉には、細かい白い湯の花がたくさん舞う。湯温は44℃位の熱めながら、ツルツルした浴感で、湯力もあり。上がっても、脱衣場には木製の腰掛けが3つ。冷たい牛乳など、ドリンクも充実していて、ゆっくりできました。
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日帰り入浴時間ギリギリに行きましたが、貸し切り状態でしたね。
ケロリンを枕にし…
寝そべって背中を流れる湯が最高。
湯のドバドバ流れる
地べたに座りながなら、体を洗うのも最高。
なんにもないって
幸せ( ´∀`)
そして、同時に背中に当たる析出物のボコボコもツボ押し(笑)
すごい濃い温泉でした。口に入れた瞬間、強烈な酢っぱさ!味の素!そして苦味!!!口の中に含むのが精一杯。口から吐き出すのも、最高に強烈な勇気がいる程の温泉でした。4人が参考にしています









