温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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青森県の口コミ一覧
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晴天だったので、是非に日本海に沈む夕日を風呂から眺めようと、内湯の露天風呂で陣取って、願いを果たしました。なにせ、ハイシーズンに行ったので、とても混んでいて、風呂の端の場所をキープしておかないと、誰かにとられてしまいそうだったので、のぼせそうになるのを我慢して、湯に入っていました。 有名になったわりには、食事も美味しくて、あわびは軟らかかったし、海藻の味噌汁は風味がありました。
翌朝、海辺の露天風呂でぼんやりと海を眺めていたら、目の前を大きなカメラを抱えたおじさんが、ナイスポイントを求めて、さまよっていました。 悪びれる風もなく、ちょっと失礼します だってさ。
しかし、ああいう広広とした所だと、あまり腹もたたないから不思議ですね。1人が参考にしています
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去年の11月にここを訪ねました。土曜日だったんですが、すいてましたねーっ(^_^)有名な浅虫水族館をのぞいて、その帰りにこの「秋田屋」さんに・・・。
いい、お風呂でした。露天も大きくはなかったけど、湯舟から立ち上がると青森湾と鴎島が見えて・・・
そうして、向こうに見える海は、関東で僕が知っている海とはぜんぜんちがう。
なんか怖い・・・どっか寒い。
そんな海が白い波を蹴立てているのを湯浴みしながらじーっと見ていたら、露天の鉛色の冬空から大粒の雪が降ってきた。
「あー 雪だーっ」
と、いうでもなくいったら、
空の見えないはしっこで烏がガーッと鳴いた、浅虫温泉「秋田屋」さんでの、湯浴みの想い出です。 (・-・)8人が参考にしています
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リゾートホテルに珍しい中華のレストラン、ここの料理がうまい
こと!ランチは、リーズナブルな値段で焼きそば、ラーメン、
定食が食べられるよ。とくに担々麺と点心セットがおすすめ。
夜は¥7000からのコースでこれがまた驚きの料理まるで 、
フランス料理みたい、一皿一皿が、綺麗で、おいしい今まで食べたことの無い中華料理ですよ。青森に行った際は、ぜひおすすめのレストランです。5人が参考にしています
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二年前のゴールデンウィークに訪れました。恐山がまだ開山前で、それほど人もおらず、立派な境内がかえって、荒涼とすた雰囲気を深めていました。 温泉があるなどとは知らず、掘立小屋に興味をそそられ覗いてビックリ! 入りたかったけれど、タオル無し。 車に戻るのも面倒だったので、首に巻いていたバンダナをタオルかわりにしてドボン。 足元の石ころの間から静かにお湯が湧いていました。 参拝者が身を清めるための温泉なのかしら? ありがたや、ありがたや。
とても良い心持になりましたが、バンダナ一枚で体を拭くのはチトくろういたしました。4人が参考にしています
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5月の末に行きました。海辺の露天は有名なだけあってよかったです。夕方には夕日がばっちり露天風呂からみえました!露天が込み合うときは、内湯の半露天風呂からも十分夕日を堪能できるようです。同行した友人は内湯から夕日を見たのですが、みんな露天に行ってしまったので独り占め状態だったそうです。夕日もいいですが、チェックアウト前の露天も天気がよければ人も少なくておすすめです。ただ、かこいはあるものの海辺からは丸見えなので気になる人はだめかも(私が朝入っているときも浅瀬にいる漁師さんらしき人の姿が近くに見えました)。宿も簡素ながらも新しく清潔。ご飯も一番安いコースでしたが十分海の幸を楽しめました。幼児が一緒と事前に伝えたら気を使って部屋食にしてくれました。スタッフさんも暖かい感じでした。また行きたいです。
1人が参考にしています
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私が昨年訪れたとき、残念ながら火事で写真のようになって
いました。とても楽しみにしていただけに、残念でしたが
そこでまた再開すると伺ったので、現在の情報をお持ちの方
是非コメントを書いていただければ幸いです。1人が参考にしています
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去年の11月、八甲田山で愛車全損の事故を起こし、その傷心の想いを持てあましかねて訪れた青森の大鰐温泉・・・
雪がちらほら舞う大鰐駅は、人気もなく閑散としてました。
はじめ、共同湯の萩の湯というところに入りまして、
その次、電車の便まで1時間半時間があったので、駅の右側、
ちょいとにぎやかに見えたので最初は避けていた大きな施設に寄ってみると、そこが「鰐COME」という温泉施設でした。
幸い無傷だった身体を透明なお湯に横たえて、11月の北国に独特
の、うすら寒い、どこか怖いような夕刻の空を眺めながらのあのときの湯浴みは、忘れられません。
また、あのときの事故では、名前もいわない青森の親切な方々に
ひとかたならぬお世話になりました。
この場を借りてせめてお礼を述べさせていただきます。
青森の皆さん、あのときは本当に有難うございました。
というわけで、僕にとって、大鰐温泉はノスタルジックな感謝のかほりのする、複雑玄妙な温泉となっているのでした。2人が参考にしています
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およそ15年ぶりの再訪。
八甲田山中、ヘアピンカーブに突如として現れる堂々としたその風貌といい、脱衣所から浴場まで全てが木で包まれる温かいその空間といい、過去の記憶を上回るその存在感に終始圧倒されました。
「変わらずにここにいてくれた・・・」
ただその一語に尽きます。
思うに、しばらく東北を離れていると、このような混浴形態そのものが他に例がなく、いかに貴重なものであるかということを痛感します。
我々は、後世に残すべきこのような素晴らしい温泉を利用できることにもっと誇りをもち、感謝すべきではないでしょうか?そして「酸ヶ湯」こそが混浴文化を守り育む「範」たる存在になってほしいと願うばかりです。3人が参考にしています
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16年ほど前に入浴しました。その当時は¥200で入浴できたのですが、現在は¥300みたいですね。
あまり浴槽が広くなかったのを覚えています。1人が参考にしています




