温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >168ページ目
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青森県の口コミ一覧
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青森と秋田の県境の湯ははしごするより、じっくりひとつかふたつの湯をやすみやすみ時間をかけて、堪能して味わう湯なのかなと思いました。
あふれてくる湯で、みなさんのいうトドな方がおりました。寝湯が一番負担がなさそうで、きもちいいらくな姿でいる人がほとんど。浴槽からあふれまくってるから、寝湯になっても背中に流れてきてるんですね。
浴槽につかってると、鉄分ぎっしりな香で、湯あたりしてしまう危険をかんじ、そうそうとあがったんですが、ここの湯のファンにはたまらないのでしょう。
初めての方、高齢の方は長湯しないようにと張り紙されてました。体調がよくないと、湯あたりかもです。
湯量が豊富で、あふれたお湯は、そのまま外へと流れていきますが、それがひとつの色彩画のような風景になってて、驚きました。
湯の好みがあって、成分がきついのがあり、宿の雰囲気がまさに観光地ではく湯治場で、一回おとずれたから、それで満足になり、あたしはリピートにはならないタイプですが、都会の人は、天然のちからに驚くだろうな。価値はあります。
宿の人はとても親切で日帰り温泉本を持参した相方と、その本をもっていかないあたしの料金を同じにしていただきました。親切でした。2人が参考にしています
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少しぬるめに感じたお湯で、出た後にあったまり感がありました。
施設がとてもレトロで、古い体育館のよう。温泉成分のせい?
その空間が他のどこでもない新屋温泉をものがたってました。
鏡がとにかく大きくて、着替えるとこで、全身がみえちゃうかんじでした。エメラルド色はきれいなんですが、あぶらの香がすきというわけでもないので、まあまあかな。
ただ、近所の人に大人気みたく、こんでましたよお。3人が参考にしています
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も有名な温泉ということであるが、炭酸泉の清涼感はあまり
感じられなかった。これは湯温が高めだからなのであろうか。
それとも経験数が足りないせいか。
泉質は色々なものが詰まっている感じがあり、ものすごい濃度
が濃く素晴らしいものです。
掛け流し量、堆積物をみても全てが圧巻。
私の入浴中は、トドがお二方いらっしゃいまして、トドになれ
なかったのが残念。次回は断然トド希望です。2人が参考にしています
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恐山に向かうむつ市から続く森の中から、なにやら怪しげな
雰囲気に包まれ、きりっとした気持ちにさせられる。
恐山に着くと、湖を横に控え、荒涼とした大地に噴煙があがり
そこには、立派な境内が建っている。
温泉は境内の中にあり、どこが温泉かさっぱりわからない。
木造平屋の温泉を探し当て、入ってみると誰もいない。
外には観光客がたくさんいるのに、温泉の存在が忘れられて
いるようである。団体客など多く、いちいち温泉にまで入ろう
とは思わないのであろう。
温泉は薄い白濁で、硫黄臭たっぷりだ。とても熱い湯であるが
十二分に楽しむことができた。4人が参考にしています
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他の方々が書かれているように、ブナ林に囲まれた渓流沿いにひっそりとしたロケーションにあり、当に静養向けといった佇まいの旅館です。建物は若干年季が入っておりますが、女将さんを筆頭に温かいもてなしをしてくれる宿といった印象を一泊して感じました。
どちらかと言えば露天風呂が有名なこちらの宿ですが、僕は内風呂が大変気に入りました。名産のヒバを敷き詰めた浴槽には微かな硫黄の香りがする無色透明な熱い湯がかけ流しでとうとうと注がれ、それにヒバのほのかな香りが相まって、至福の世界に誘ってくれます。お湯は身体の芯まで浸透しては疲れを取ってくれるとともに、湯上がり後の保温性も高く、素晴らしいものでした。
基本的には満足度の高い宿ではありますが、敢えて苦言を呈するなら(ボリュームはありましたが)食事にもう一ひねり加えたら、更に良くなるような気が個人的には致しました。
最後に蛇足ではありますが、森に囲まれた立地は静閑で良いのですが、裏を返せば夏季を中心に虫等がかなり発生することが予想されます。僕が訪れた時は10月だったのですがカメムシの大量発生する時期らしく、宿中至る所カメムシだらけ(汗)。一晩でゆうに百匹は撃沈したかと思います…。予約の電話を入れる際に宿の方からは「時期的にカメムシが発生する」との注意は受けていたものの、予想をはるかに超える超える数に少なからず大変な目に遭いました(苦笑)。虫等が苦手な方は時期を選んで訪れることをお薦め致します。4人が参考にしています



