温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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青森県の口コミ一覧
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浪岡駅から徒歩1分とありますが、1分では着かないかな?
(【駅前】と思い込んでたので…駅から少しだけ離れてます)
初めて行く方なら3~5分かかるかと思います。
入る前に地元の人が「熱いからゆっくり、回数分けて入るといい」と教えて頂きました。
確かに熱めのお湯でしたので、少し入るだけでのぼせそうでした。
地元の人ばかりで何を喋ってるか分かりませんでしたが、ほのぼのした良い雰囲気でした。
使った物は元の場所に、綺麗に使う…良い場所でした。
黒いお湯も初めてだったので、「おぉ!」と思いました。
上がった後のホカホカ感も良かったです。
3月末のまだコートが必要な時期でしたが、心地よく帰れました3人が参考にしています
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弘前、岩木山周辺はいい湯が沢山あって面白い。なかでも私の
一番のお気に入りとなった温泉です。
百沢温泉より2分ほど南に行くと一軒宿があります。決して
豪華な建物ではありません。そして鄙びた雰囲気でもありません
がなぜか落ち着いてしまう。特に温泉はちょうどよい湯加減で
あり、浴室には金気臭が漂い、薄濁った緑色の温泉はぬめりが
感じられる。誰もいなかったので掛け流されている温泉を
寝床に浴槽横にトドになりました。大満足の極上湯です。12人が参考にしています
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青森と秋田の県境の湯ははしごするより、じっくりひとつかふたつの湯をやすみやすみ時間をかけて、堪能して味わう湯なのかなと思いました。
あふれてくる湯で、みなさんのいうトドな方がおりました。寝湯が一番負担がなさそうで、きもちいいらくな姿でいる人がほとんど。浴槽からあふれまくってるから、寝湯になっても背中に流れてきてるんですね。
浴槽につかってると、鉄分ぎっしりな香で、湯あたりしてしまう危険をかんじ、そうそうとあがったんですが、ここの湯のファンにはたまらないのでしょう。
初めての方、高齢の方は長湯しないようにと張り紙されてました。体調がよくないと、湯あたりかもです。
湯量が豊富で、あふれたお湯は、そのまま外へと流れていきますが、それがひとつの色彩画のような風景になってて、驚きました。
湯の好みがあって、成分がきついのがあり、宿の雰囲気がまさに観光地ではく湯治場で、一回おとずれたから、それで満足になり、あたしはリピートにはならないタイプですが、都会の人は、天然のちからに驚くだろうな。価値はあります。
宿の人はとても親切で日帰り温泉本を持参した相方と、その本をもっていかないあたしの料金を同じにしていただきました。親切でした。2人が参考にしています
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少しぬるめに感じたお湯で、出た後にあったまり感がありました。
施設がとてもレトロで、古い体育館のよう。温泉成分のせい?
その空間が他のどこでもない新屋温泉をものがたってました。
鏡がとにかく大きくて、着替えるとこで、全身がみえちゃうかんじでした。エメラルド色はきれいなんですが、あぶらの香がすきというわけでもないので、まあまあかな。
ただ、近所の人に大人気みたく、こんでましたよお。3人が参考にしています
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も有名な温泉ということであるが、炭酸泉の清涼感はあまり
感じられなかった。これは湯温が高めだからなのであろうか。
それとも経験数が足りないせいか。
泉質は色々なものが詰まっている感じがあり、ものすごい濃度
が濃く素晴らしいものです。
掛け流し量、堆積物をみても全てが圧巻。
私の入浴中は、トドがお二方いらっしゃいまして、トドになれ
なかったのが残念。次回は断然トド希望です。2人が参考にしています
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恐山に向かうむつ市から続く森の中から、なにやら怪しげな
雰囲気に包まれ、きりっとした気持ちにさせられる。
恐山に着くと、湖を横に控え、荒涼とした大地に噴煙があがり
そこには、立派な境内が建っている。
温泉は境内の中にあり、どこが温泉かさっぱりわからない。
木造平屋の温泉を探し当て、入ってみると誰もいない。
外には観光客がたくさんいるのに、温泉の存在が忘れられて
いるようである。団体客など多く、いちいち温泉にまで入ろう
とは思わないのであろう。
温泉は薄い白濁で、硫黄臭たっぷりだ。とても熱い湯であるが
十二分に楽しむことができた。4人が参考にしています



