温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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青森県の口コミ一覧
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湯の沢、日景、アクトバードとうってかわって、透明のお湯
になってます。
「あづまし」とは津軽弁で「居心地がいい」の意味だそうだ。
確かに従業員の態度なども良く、居心地はよかった。山の湯
露天風呂に入りたかったが、私の入ったのは、里の湯だった。
お湯の印象は、かすかなしょっぱみを感じられるのみ。
ちょっと物足りなさを感じてしまった。1人が参考にしています
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弘前の中心部からも程近く、2004年11月にリニューアルされ、
清潔感がある施設となっています。
無色透明微塩味、微硫黄臭検知。
全面に青森ヒバを使用した造りで、2m越える円形露天風呂もある。
透明の湯に見えるが、若干薄茶色がかっているように見えた。
お湯は熱く、400リットル湧出しており、掛け流しが気持ちいい。
流石、市内に近いだけあって大人気の施設となっている。
人気の円形露天の占有率が高いため中々ありつけなかった。17人が参考にしています
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なりや温泉は第一浴場、第二浴場がありそれぞれ違う
泉質になっているのが特徴。
第一浴場は総計4.7gオーバー、28.8リットル、エメラルドグリ
ーンの濁り湯です。3軒ともに言えることがお湯が熱く、がつんときます。
45℃以上は確実にあるので熱さと、濃さのダブルパンチです。
第二浴槽はH2S34.05mgと硫黄が効いてます。青白いお湯は浴室も
狭いせいか、匂いが充満しております。いずれも混浴のようですね。
ご老齢の方が一緒でしたが、皆さんトドになっておりました。2人が参考にしています
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外で硫黄が噴出している通り、硫黄泉でレモンの味。
冷抜の湯と薬師の湯に入りました。
冷抜の湯は熱く、私が熱がっているのを地元のおじいちゃんがみると、水の蛇口をひねってくれた。
聞けばこのおじいちゃん、足の吹き出物治療に数十年前から通っているとのこと。
「冷抜の湯に入った後。薬師の湯に入ると体にいい」という話を聞き、早速参道をまたいで薬師の湯にも入った。
薬師の湯の方が湯船が大きかったせいか、ぬるめで入りやすかった。
薬師の湯を出ると、私が出たことを確認してからおばちゃんが待ってました、とばかり入口の「男湯」という看板をひっくり返して「女湯」に変えて、中に入っていった。
なるほど。そういうことだったのね。4人が参考にしています
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元々、秘湯の久吉温泉だったところのようだ。
今はその面影もなく、キャンプ地として賑わっております。
60リットル掛け流しの笹濁りの湯は、今まで味わったことのない
味で色々な泉質が交じり合っていることを証明している。
お湯は大満足だった。ただし、窓からすぐ岩盤がせまっており、
風景が望めないこと、夏場は混雑が激しいことが残念。0人が参考にしています
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どうしても、青森近辺に来ると引き寄せられてしまいます。
今回はトドになると決め込み、いざ突撃。
先客は4名、もちろん全員トド希望のご様子。場所争いは必死
ですね。私は排水溝付近の場所を決め込み粘ること15分やっと
のことで場所確保致しました。
排水溝付近は、川のように急流になっており侮れません。
上流からケロリンの桶が流れてくるので注意が必要です。(笑)
それと、寝ていると体全面に鉄錆が付着します。これも中々
味わえませんねー。
毎分800リットル、総計6362mg。成分以上に濃度を感じます。
極上スープのようでこのままお吸い物にできちゃうくらい
奥深い味がします。2人が参考にしています
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白神山地の入り口である西目屋にある公共の宿。
数十人は入れる広さに、ジャグジー、寝湯、サウナ
打たせ湯があり地元の方にとっては真新しく感じる
のでしょうか、大繁盛です。
東京周辺のセンター系温泉施設に慣れている私とは
感じ方も正反対なのかもしれません。
加水、加温、濾過・循環、塩素投入と、4点セット
となっております。浴室に入ったとたん塩素臭が
充満しており、それまでいい湯に入ってきたことも
あり、多少きつく感じました。
ただしこれだけの施設にも関わらず、わずか300円と
いう値段は流石青森温泉処です。5人が参考にしています
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弘前から白神山地へ向かう最奥地にある温泉です。
湧出量は66リットル、総計8713mgとしっかり。
湧出量からすると加水、加温、循環と3点セットは
致し方ありません。
当日は土砂降りであったため、ブナの原生林の雄大な
自然の魅力は半減してしまいましたが、晴天であれば
素晴らしい景観がのぞめることでしょう。
2年前、ここから十三湖を抜け不老不死方面を目指した
のですが、物凄い険しい道のUPDOWNが続き、地図上では
数キロのはずが、3~4時間もかかってしまいました。
おまけに熊にも遭遇し冷や汗をかいたのを思い出します。
鯵ヶ沢方面から迂回するのが正解でしょうね。
今回は雨続きでもあったため、土砂崩れが発生し通行止め
になっておりました。0人が参考にしています
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エメラルドグリーンの温泉はこの上なく極上湯だった。
軽く硫黄臭はするものの、強烈ではなくあくまでソフトな
イメージでした。総硫黄84.8mgで、チオ硫酸(S2O32-)70.1mg
が影響しているのかどうか不明だが薄緑色の透明な湯は感動
を覚えた。泡つき多量。ヌル湯でゆっくりと長湯が楽しめた。
以前、地震の影響か半年ほど湯が止まったことが
あったそうだ。その後ちょろちょろ湧出し、今の状態に
戻ったということだった。
夏場は、林檎栽培が繁忙期のため客入りが思わしくなく、
湯量を抑えているとのこと。それでもざんざんと掛け流され
いたのが印象的でした。青森の中でも特に印象深いお湯と
巡り会えたことに感謝。4人が参考にしています












