温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >170ページ目
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青森県の口コミ一覧
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何年か前に仕事で行ったとき横浜町の方に教えられていきました 行く道中の杉並木にわ驚きました 風呂の方は可もなし不可もなしと言う所かな ただあの開放感は忘れられないけど。。
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昨年、9月に一泊しました。はるばる栃木から、車で青森まで行き、大間の温泉に行った次の日に訪れました。前回、行ったときは真冬で波打ち際の露天には寒くて10分とも入っていられませんでしたが、今回は夕日が沈む2時間前から入浴しナイスポジションで夕日を眺めました。日本海に沈む夕日は、感動的ですよ。また、3月に訪れますが、今回も波打ち際の露天に入るつもりです
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遅ればせながら報告します。昨年の、新緑の5月に宿泊しました。
前日があの有名な玉川温泉泊だったので、2日目はまろやかな湯がいいと思いここをセレクトしました。
今思い返してみても、非の打ち所が無いんですよね。この宿は。
料理もおいしく頂けたし、早朝の蔦七沼散策も最高だったし、部屋も清潔だし。サービスも良かった。
で、肝心の湯!湯!湯!
源泉の真上に浴槽がありプクプクと湯玉が沸くあの湯船。写真で想像してたよりはかなり大きな湯船でした。とにかく極楽の一言に尽きます。無色透明無味無臭のさらりとした湯を新鮮で適温の状態で堪能できます。
浴槽のへりに寝転ぶと、相当量の掛け流された温かい湯が背中を伝い、気持ちよさに思わず寝入ってしまいそう。
かの文人も愛した湯宿は、風情を損ねず今も健在している。日本の温泉文化の真髄を残した名旅館です。
日帰りでもいいけど、是非宿泊で。3人が参考にしています
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ここを訪れる人は通常、同じ敷地内にある大岩風呂などに行くのでしょう。こちらは、本当に昔からある内湯。お客さんもほとんどいません。湯量もあまりなく・・・ただ源泉に最も近いということで、大岩風呂よりいいのかな。大岩風呂よりは落ち着いて静かに入れます。
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歩行浴ができるお風呂や、樽風呂などがあります。サウナも普通のサウナの他、ミスト式のものもあり、とても充実した施設で、日帰り温泉の中ではお得感のある施設です。湯質は、お肌がしっとりする感じ。地底深くから引いている湯だそうです。
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こちらのクチコミを見て訪れておきながらクチコミしないのもナンだと思いましたので、遅ればせながら評価させていただきます。
2005年7月に父母と私の3人で日帰り入浴に行きました。
広い駐車場には平日の昼間だというのにけっこう車がとまっていて、「人気があるんだなあ」と思いました。
入ってすぐのフロントには炬燵があり、「お、昔の風情だな」と思いました。日帰り入浴料金(400円ではなく500円に値上がりしています)を支払いお風呂へ向かいます。お宿の歴史は古くても建物はうまく改築されているので、昔の風情を残しながら新しくなっています。トイレも今風ですし。
お風呂場は思ったより広いと思いました。湯船からはときどきぽこっ、ぽこっと泡が出るので、「生まれたてのお湯を体感しているんだなあ」と嬉しくなります。
いまどきの日帰り入浴施設のような感じではありません。たくさん設置されたシャワーからふんだんにお湯が出て・・・ってことはなく、あくまで「お湯に浸かる」お風呂です。
2005年秋のJR東日本の旅行キャンペーンで、「赤の記憶」というコピーとともに蔦沼のポスターが関東の各地に貼られました。実際にあの景色を「見ったーいっ!」と思った人は少なくないはず・・・私もそのひとりです。いつかまた秋深まった頃に訪れたい温泉です。3人が参考にしています
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こちらのクチコミを見て訪れておきながらクチコミしないのもナンだと思いましたので、遅ればせながら評価させていただきます。
2005年7月に父母と私の3人で日帰り入浴に行きました。建物はそう古い感じはしなかったのですが、山の中の1軒宿みたいな立地なのでトイレはポットン。都会派の(^^;)>私はちょっと引いてしまいました。
コインロッカーはなく、貴重品はフロントへ。若女将のような感じの人はとてもにこやかで親切そうでした。
脱衣所には地元の人が大勢いて、お風呂にも何人か入っていました。親しげに話しかけられるも方言が全くわからず。ただニコニコ笑うしかできませんでした。
お湯は質・量とも最高です。鉄分が多いそうで、タオルは20分で茶色に変色します。切り傷に良く効くそうで、手術をした人が傷を治すためによく来るとのことでした。傷ははやく、しかもきれいにふさがるそうです。
湯船をはさんで注ぎ口と反対に設置されたトド場(?)は3~4人が寝そべることができる広さがありますが、その場すべてに行き渡るお湯がドドーッと流れ込んでいて圧巻です。熱めのお湯ですから湯船に入ったままだとのぼせてしまいますが、トドになっていれば20分や30分は平気です。
カランやシャワーはありません。もちろん石鹸もシャンプーもなし。でもお湯は最高!温泉たるもの、「温泉施設」よりも「お湯」そのものが大切だ!という方にはイチオシです。2人が参考にしています
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みちのくひとり旅している途中で偶然立ち寄った温泉です。
どういう仕組みか判らないまま古牧北門の中にある受付へ。
「お時間があれば日本一の大風呂など観光できますよ!」
と言われたけど乗り継ぎ時間つぶしに立ち寄っただけなので
300円だけ払って元湯にだけ入ることに。
ここホテルの温泉?と思えるようなボロッぽさ。
どちらかと言うと寂れた感じの公衆浴場という言葉がとてもよく似合う。
元旦に行ったのにぜんぜん正月っぽくないのから余計。
お湯はアルカリ性単純泉。
でも温泉がどこから出ているか判らない。
黒い湯ノ花と書いてあるけど明らかに違うものも…。
でも300円だった?から良いかな。
風呂からあがって帰路の電車でパンフ見て驚いた。
ここの温泉ってスゴイでかい!
正式名称?なのかわからないけど、「古牧温泉渋沢公園」と書いてある。
家に帰って@niftyクチコミ読んでも回るのが大変って事書いてるし。
500円払うと全部楽しめるそうだけど
行くまでの時間を考えると再訪に迷う温泉ですね。
【公式サイト】
http://www.komaki-onsen.co.jp/spa/frame-spa.htm
『古牧元湯のページ』
http://www.komaki-onsen.co.jp/spa/komakimotoyu/komakimotoyu.htm9人が参考にしています
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