温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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昨年、横手に行った時に宿泊したホテルに併設されていた温泉です。横手駅は想像よりやや鄙びて閑散としていて、それが逆に落ち着いた雰囲気にさせてくれました。この温泉施設自体は、浴槽が広い他はやや時代遅れの感がある特徴を感じないものでしたが、隣のアネックスホテルの最上階にある岩盤浴付の施設は、横手の町並みに似合わない(失礼!)、女性をターゲットとした近代的なものでした。点数はそちらを含まない「ゆうゆうプラザ」のみのものです。
5人が参考にしています
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昨年のゴールデンウィークに行きました。とにかく物凄い混雑で、駐車場に入るまで1時間待ち・・・、途中何度も止めようかと思いましたが折角来たのだからとじっと待ちました。これだけ駐車場が空かないのも、ほとんどのお客さんが天然岩盤欲のために来ているからです。内湯の方も結構な込み合いぶりでした。日本一の酸性泉の感想は、正直言ってかなり刺激的!今までもpHが2位の温泉には何度か入ったことがありましたが、ここは完全に主成分が塩酸で強烈でした。私も化学関連の仕事をしていることもあり塩酸はよく使うのですが、源泉浴槽はまさにその蒸気の香りでした。髭剃り痕がぴりぴり沁みる感じで、湯治には良いのかもしれませんが、はっきり言って長湯できるものではありませんでした。但し、これだけの個性ある泉質なので人気があるのもうなずけました。
2人が参考にしています
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僕たちが一緒に暮らし始めた頃は、毎月の様にキャンプ場や温泉施設巡りを楽しんでいました。
しかし、あるちょっとした事で、かみさんが大浴場には入れなくなりました。
ある温泉施設での事がきっかけでした。
「お母さん、なぜあのおばさんのお腹ギザギサの痕があるの」そんな何気ない親子の会話に、かみさんは心が折れてしまいました。
それ以来かみさんは何年も温泉には行かなくなりました。
そんな時インターネットで「あまのみち温泉 森のバス」を発見したのです。
かみさんには森の中にバス(車)がある施設=まるで「ねこバス」みたいだねぇと言って誘い出しました。
車で施設の前に着いたときは、本当のことを言うと最初は田舎のモーテルかとびっくりしたのですが・・・施設の人御免なさい
しかし実際の施設は=「森のバスの」施設は
清潔で解放感のある貸切の室内には、大広間のような和室と大浴場と見間違うほどの湯船と露天があり、とても広々とした、そして木のぬくもりに満ち溢れた空間でした。(まるで海外のリゾート空間みたいでした)
湯船につかり楽しそうに話すかみさんを久しぶりにみました。
全然うまく伝わらないかも知れませんが、僕にはかみさんのこの一言が全てを語っていると思っています。
「今度はおじいちゃんとおばあちゅんもつれてきたね」と言ってとても優しい顔をしていました。
運転している僕の頬に熱いものを感じました。
いろいろな事情により、身体にコンプレックスを持ち傷ついた心をこの施設は癒してくれるのです。
0人が参考にしています
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露天の深さは1mで階段は通常よりも一段多い三段、
白濁で底が見えないので最初の人はずっこける。
豪快にしぶきをあげてずっこけた人「なんでこんなに深いんだよ!」と
照れ隠しでしょう、怒り口調で独り言。周りはみんな無視。
縁周りには座って浸かれるように段がぐるりと一段付けてある。
白いし深いし、普通の湯船よりは単純に楽しい気分になる。
眺望は良くない。
一部加水の様である?しかも一部とはどういう意味か?
湯浴みのほとんどが露天風呂で、
内湯はちょっとだけザブンだったので内湯はよくわからないが
この日の露天風呂では加水は無い様に思われた。
露天の湯口は二つの湯舟の間から分けるように左右の浴槽に注ぎ込む。
高さは湯面から50cmくらい上より落とされている
湯舟の底からだと1m50cmになる。
少し屈めば打たせ湯になる感じだが、
どちらも触ると アッ。と反射で手が引く熱さである。
脱衣所にある表には
源泉 58.5℃(検査時の気温23℃)
使用位置 42.0℃(季節や外気によって変動あり)
噴出量 約1,000リッター/分(自然湧出)
ph値 6.1
と記載だが。
間違いなく優に42.0℃以上で注がれる透明でとても新鮮な感じがした硫黄泉、
使用位置とは湯口の温度ではなく浴槽での温度なのか、その辺の定義がわからない。
二つの露天の温度差は掛け流す湯の量でつけてあるようだ、
実際、湯舟に張ってある湯はいい湯であることは間違いなく
まあここで言う一部加水など、わからなくてもどうでもいいことだが、
白濁により深いの底がわからないのはとっても意義のあることである。1人が参考にしています
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別次元です.5点以上つけたいのですが・・・
普通の温泉とは全く違います.一緒に行った義母は足を引きずって歩いていたのがスタスタ歩き,娘の湿疹も2回の入浴で軽快しました.私自身,体中の小さな傷や湿疹は数日間ヒリヒリしていました.さすがに2泊3日では皆完治はしませんでしたが,強烈な印象を持ちました.近くのビジターセンターの紹介では,マグマからの水蒸気に由来する極めて珍しい温泉だそうです.相撲で言えば双葉山的存在とでも言うのでしょうか.
決して入っていて楽しい温泉では無く,湯治目的の温泉だという事が良くわかりました.いつか半月くらい連泊したい!3人が参考にしています
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他の温泉からの帰り道で,衝動的に立ち寄りました.建物内の露天風呂と内湯に入りました.露天風呂はあまり熱くなく,他に4~5人のグループがいたので早々に切り上げ,内湯へ移動(ここで一度洋服を着なくてはいけない).こちらは酸性の強い良い湯です.大木をくり抜いた湯桶も風情があって気に入りました.
最大の問題は自分のドジ!帰る間際になって,車に乗り込もうとして屋外の谷間の露天風呂に気がつきました!家族全員湯あたり状態で改めて入る元気なし.次回を楽しみに泣く泣く帰途へつきました.(最初に入浴料を払った時に教えてくれれば・・・,いや,でも宿の人もまさか知らないとは思っていないのでしょうね.良く見れば看板も出てるし)1人が参考にしています
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8月中旬に立ち寄り湯で訪問しました.
箱蒸し湯と泥湯が有名で,どちらもすばらしい体験ができました.
本格的な湯は「神恵痛の湯」で,ただただ幸せな気分になれます.
「火山風呂」のにごり湯のジャグジーも初めてですが,配管系のメンテは大丈夫なのかなどと,素人ながら余計な心配をしてしまいます.これも,意外と感動は少ない.
最後に,あの露天風呂があるくらいなら,涼むためのデッキにしてもらった方がありがたい.1人が参考にしています
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8月中旬朝10時から立ち寄り入浴しました.建物もロケーションもすばらしいのですが,まるで撮影所のセットの中に来たようでした.
温泉は「中の湯」の内湯が良い.一人入れば満員の湯船ですが,しっかりした温泉です.有名な露天風呂は底が砂利?で,間からお湯が出てくるのは少々驚きました.でも周りを通る人が多く,裸でプールに入っている感じ.酸性の白湯,アルカリ性の黒湯も確かにいい湯ですが,東北の中にいると特に感動も無い(この辺はかなり贅沢になっているかも).
冬の夜,人もまばらになると,まったく違った印象になるかもしれません.0人が参考にしています
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