温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >88ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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行ったのは1年前の初夏。 ここは予約がなかなか出来ないほどの人気温泉ですね。なので、近くの妙乃湯に宿泊して、こちらは日帰りで利用しました。
山道は途中から狭くなり、ヒヤヒヤしながら進みました。これって温泉情緒を守るためにわざと古いままにしてあるんですね。秘湯感を残すためにわざと舗装してないらしいけど、着いてみれば駐車場はいっぱいだしお風呂にも人がたくさんいて秘湯なんかじゃなく立派な観光スポットですw
敷地が広く、いろんな温泉が各小屋に別れているんで、ちょっとした集落。周囲360度、全部が山。周囲じゃなく遠くだけ見ていれば秘湯っぽいです。
混浴露天風呂にも入りましたが、塀づたいに歩いて近づいて行った時は男性陣の話す声が聞こえていたのに、あたしが女1人で混浴に入っていくと、みんな黙っちゃって…。ちょっと寂しかったわ。
脱衣所は汚いので、そういうのが嫌いな女性は行かない方がいいかもなぁ。
泉質はとても素晴らしかった。今度は冬にまた行きたいなぁ。1人が参考にしています
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ノロウイルスのニュースを見かけ、「ああ、クチコミ書いてなかったなぁ」と思い出しました。
ここは、本気で湯治したい方々が多く、あたしのようなただの温泉好きが観光気分で行く場所じゃなかったかもしれません…。
秋田空港から車で約3時間。山の中を走り続けてやっと辿り着くと、車から降りてすぐに硫黄臭が漂い、噴煙がそこらじゅうからモウモウと出ていて、まさに秘境の中の温泉郷。
岩盤浴は、小屋の中に本気の人達がたくさんいて、あたしには場違いな気が…。「危険」の注意書きの立て看板のそばにゴザを敷いて30分ほど温まってから温泉の方へ移動。
温泉成分が目に少し入っちゃって、物凄い激痛。真水ですすいでも、しばらく目が開けられなかったー。
そして、かさぶたや湿疹の部分が沁みまくり、その部分の皮膚が全て溶けてなくなり、えぐられたようにポッカリと穴が。体中が穴だらけ。(家に帰ってから近所の病院の皮膚科に行きました…)
源泉を10倍に希釈して飲んだ。とにかく酸っぱい。「必ず薄めること・歯が溶けないように必ず口をすすぐこと」なる注意書きがあったんで、そのあとよく口をすすいだつもり…だったけど、あとから歯が変な感じがした。上の歯と下の歯がくっつくような感じ。エナメル質が少し溶けちゃったらしい。
(;´Д`)恐ろしい温泉だ…。
しかし、1度は行く価値がある温泉だと思う。
ちなみに、ドコモはアンテナ2~3本立ってた。ソフトバンクは圏外。auはアンテナ1本立ったり消えたり。14人が参考にしています
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4月中頃に行ってきました。
まだ雪も残っていて、最高の温泉気分が味わえました。
新本陣1号室、川のせせらぎではなく、雪解けで音も大きくやや耳ざわりな感じがありましたが、部屋は2部屋1つは囲炉裏があり夕食にヤマメを串刺しにしたものをその囲炉裏で焼いてくれてとても情緒がありました。
温泉の泉質や風呂の説明は、他の方々細かく説明しているので割愛します。
内湯、露天風呂すべて入りました。内湯はやや高目の温度ですが、露天風呂は、程よい温度でゆっくり長く入っていられます。肌に、硫黄の匂いが翌夕入浴するまで残っていました。
従業員の訛りが、気持ちを和ませてくて本当に来て良かったと思いました。
行く機会があれば、雪の多い冬にすればもっと風情を楽しめると思います。
久々の5点満点です。1人が参考にしています
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秋田出張の際、男鹿方面からの帰りに立ち寄りました。「上二田駅より徒歩15分」との事なので、往復30分、入浴30分で1時間後の列車で秋田に戻るべく途中下車しました。
ところが目的地は思いのほか遠く、目印のタワーが見えるものの入口から距離があり、結局20分強かかってしまいました。
施設はかなり大きく立派です。急いで400円を払い2階の浴室へ。浴槽は露天をあわせ4つあるものの、源泉槽は一番大きな浴槽ひとつ、そのほかは白湯や薬草湯だったので源泉槽しか入りませんでした。色は薄い茶褐色で水っぽい感じです。
20分で切り上げるつもりが、少し長めに入ったために残り時間15分しかありません。
予定の列車を乗り過ごすと次は1時間半後となるので必死に走りました。折角汗を流したのに却って汗だくになりつつも、なんとか予定の列車で秋田に戻ったのでした。1人が参考にしています
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会社が提携している施設であるため、度々利用させていただいてます。
料理だけでなく、室内・温泉の内装もリニューアルされていて行く度に関心させていただいてます。
値段もリーズナブルなため、個人的にもよく利用させていただいてます。2人が参考にしています
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3月14日、訳あって飲んだあとに入館。宿泊者用の入り口から入りました。スリッパがないので変だなと思ったら床が暖かい!全館床暖房でした。着替えてから早速温泉に入りました。遅い時間だったのですが結構混んでました。お湯は熱く長湯はできません。ちょっと広めの銭湯のような感じでした。でも地元の人には人気のようです。
3人が参考にしています
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¥400円になってました。シャンプー、ボディソープはありました。しかし、どっちがシャンプーか書いていない。
3人が参考にしています
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口コミや施設データでシャンプー・石鹸が有料となっていたので持参しましたが、ボーディソープとリンスインシャンプーが浴室にありました。心配な方はご持参下さい。施設もきれいで、とても良い温泉でした。
4人が参考にしています
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鶴の湯さんに電話予約して、「アルパこまくさ」からの送迎バスで、雪道を数キロ送迎していただきました、この専用道路?の雪景色からして、何かを予感させる時間です、施設は江戸時代の温泉施設が、そのまま奇跡的に残された感じです、白湯の泉質は白濁で硫黄の香りの温泉です、私の大好きな「万座温泉」と同じ泉質に感じました、混浴大露天風呂は奥に脱衣室(男女別)があります、浴槽の玉石の隙間から、温泉が涌いくるのは、和歌山県の「川湯温泉」仙人風呂と同じです、又、施設入り口の左の棟(陣屋)は護衛の秋田藩藩士の宿舎でした、素朴な客室です、そこにも泊れます、2009/1/23は暖かく、混んでいなかったので、最高でした。
1人が参考にしています





