温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >90ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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11月5日宿泊しました。
休暇村でバスを降りて、蟹場温泉へ向かう途中の道から孫六温泉を通るコースを歩きました。このルートがよかった。
誰に会うこともなく、車も通らない。お勧めです。
露天風呂は、ぬるめが好きな私にとっては、ちょうどよかった。夜中の11時頃から12時頃までのんびりつかることができました。
熱いとこうはいきません。
宿は、コンセントなし、テレビなし、日常から逃避できます。こうでなくては。大変満足しました。
やはり、何もないのが一番。落ち着きます。
ただ、1点不満な点がありました。PHS(ウィルコム)がつながるのです。すぐに電源を切りましたが。残念です。
ぜひとも、また行きたい温泉です。
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秋田出張で泊まってきました。料金も安く5000円そこそこで、これで温泉入れたら文句ないかな。部屋もきれいだし。とお風呂行ってみると、おお、こんないいお湯が!さすが秋田!と感心しましたね。ただ露天は温泉でないこと(眺めはいいですが)。かけ流しでないことが残念。でもこの値段でこの部屋で、この風呂でと考えたら大満足でした。マッサージも上手でぐっすり眠れました。
2人が参考にしています
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オープンの噂を聞き、平日夜に行ってみました。
玄関の自動ドアをくぐると、カウンターに従業員と思わしき若者がたむろ雑談中、こちらをちらりと見やり、ラッシャマセ~。
何やら殺風景な館内を通り脱衣所へ。入浴客はなく、ピンクのはんてんを着た方が一名熱心に掃除をなさっておられる。
浴室に入ると換気扇の轟音、内部は保養所の風呂のような殺風景な印象、湯は無色透明、若干の油臭がするも特徴なし。
露天は流れ込みがなく、完全循環と思われる。入浴中もせわしなくピンクのはんてんの方が出たり入ったり、その間の入浴客はゼロ、露天にいても何度も覗かれて、早く帰って欲しいのかなあ。
600円取る温泉としてちょっと問題多き桜温泉でした。
あ~あ、横森温泉パルコ、別企業で復活しないかなあ。69人が参考にしています
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このエリアに来るとやはり玉川は外せない。今回は新玉川へ初入浴。
湯治場的な風情満載の本家に比べると、どこか観光客向け的に造られた雰囲気が今一つ泉質にフィットしませんが、しかしお湯自体は紛れもなく玉川の強酸性そのもの。薄緑色のお湯は不気味ささえ感じ、額の汗を手で拭おうならば目が痛くなる。前日からのハシゴ湯で背中に炎症を起こした連れは、痛みで全身浴叶わず足湯に終始している。源泉濃度が浴槽毎にカテゴライズされている中、体のどこかに痛みや刺激を感じる事無く、源泉100%の浴槽にドップリ浸かれる事が健康である事を心から実感出来る。また来年再訪するまで健康でありますように…。2人が参考にしています
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自遊人パスポートにて2年ぶりに再訪しました。
浴場面積は決して広くはありませんが、それを補って余りある雰囲気作り等のセンスの良さは健在で、おなじみの金の湯、銀の湯を堪能させて頂きました。
露天に利用者が集中してしまう傾向だった為なのか、前回とは手前側の浴槽配置が変わり、露天に劣らず更に充実した印象を感じました。前回も感じましたが、限られたスペースを最大限に生かしているあたり、ここの設計者は個人的にも同業者としても尊敬に値します。
露天からの先達川のロケーションも言うに及ばず。乳頭のイメージを覆す鉄泉も素晴らしい。再訪確実です。1人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。日曜日という事もあり、人や車、バイクで激しく混み合っている。残念ながら秘湯感は無いもののやはりここの魅力は泥湯です。
宿泊経験者の連れの案内で泥湯の露天へ。連れに促されるままに露天中央の岩に盛ってある泥を手に採る。見渡せば仕切壁一面に先人達の手形が無数に押印されている。その間隙を見つけ先人達と同じく手形を押し付けると、ようやく不思議な満足感に浸れる。勿論これだけでは飽き足らず、更にお互い顔に塗りつけ無邪気に興じる。
前回は泥湯のポテンシャルを十分に感じられませんでしたが、今回は連れのリードでようやく泥湯の楽しみ方が理解できました。謝謝。3人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。露天からの眺望が忘れられず前回の曇り空からのリベンジでしたが、何と今回は大雨。秋も深まり冷え込みもきつく、露天へ出た途端萎えそうになるもののここまで来て後戻りは出来ない。小走りで濡れた階段を下り湯船へ。しかし湯船に浸かれば待ち望んでいたこの優しいお湯。頭寒下熱とはよく言ったもので、さすがにこのリラックス感は他ではなかなか出会えない。こんなコンディションでさえも、本能が我が身をここに留まらせる。
眼前は厚い雨雲に遮られ今回も鳥海山を望む事は叶いませんでしたが、やはり何度来てもここは素晴らしい。生涯何度来る事になるだろうか。0人が参考にしています
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1年振りの東北。新潟で連れと合流し、まずは栗駒エリアの玄関口であるここ大湯温泉へ。
受付で体感するご主人のお国訛り、浴舎へ川沿いを下り辿り着く素朴感全開の内湯は、まさにこの日のために日々待ち望んでいた東北テイストをいきなり堪能できる。この時点で既に満足出来る。
内湯からドアを開けると渓流に面した開放的な露天が。お湯は透明ですが硫黄臭漂い、何より適温なので長距離運転の身としてはこの上なく癒される。
私以上に辛口の連れもこれには満足した様子。今回の3日間で目指す青森まで目標は10件。比較する上でも1湯目としてはレベルの高い物差しに出会えた。3人が参考にしています



