温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >74ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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につられて訪問。
天下の名湯とまでいう温泉ならと期待大で行きましたが、
あまり過剰な期待は・・・。
湯はとってもいい湯なのですが。。。
かなり凄い塩素臭がして、ちょっときつかったです。
勿体無いです。。。
PH9.2と強アルカリの湯で、泉質名もある湯なので
尚更残念でした。2人が参考にしています
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お隣「ボルダー」同様モール泉のナトリウムー塩化物強塩泉
の温泉ですが、こちらは展望風呂なので景色はいいです。
この日は一番風呂でしたので新しい湯でとても気持ち
よかったです。
ボルダーと比べると私はこちらの方が好みでした。
それにしても秋田には【モール泉】が多いですね。0人が参考にしています
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川沿いの露天がよかったです。
女性専用露天もありますが、基本混浴です。
浴槽は二つありましたが、石(岩?)風呂の方が眺めがよさげです。湯は無色透明の湯です。詳しい分析書がなくて、泉質はわかりませんでした。
入ってすぐお金を払おうとしたら、帰りに払ってくださいと言われて、帰りに払おうとして、フロントを呼んでも誰もでてこないので、いくらかわからないので、1コインをフロントにおいて帰ってきました。
少数で切り盛りしてるのかな?
ご苦労さまです。
「悪い温泉」の書き込みがありましたが、上記以外では特に悪い印象はありませんでした。11人が参考にしています
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9/19、ずっと憧れだった鶴の湯に宿泊してきました。
泊まったのは、1号館でしたが、予約は半年前にしました。母の誕生日を兼ねて、主人と3人で宿泊しました。
3時すぎに、宿に着きました。雨にもかかわらず、日帰りのお客さんで賑わっていました。
日帰り入浴の時間が、3時までなので、4時くらいになると宿泊の方だけなので、とても静かに感じました。
本やネットで見ていましたが、本当に昔ながらの茅葺屋根で、タイムスリップしたかのようでした。
少し休んでから、いざ入浴!
母と2人で気持ちいいと内湯なのに、結構長く入ってしまいました。お湯の色は、乳白色。見た目より、肌に優しい感じのお湯でした。硫黄の香りがたまりません。
女性には嬉しい造りになっていると思います。
露天風呂も、女性用なので小さいのかと思いましたが、とても大きくて、感動しました。
温泉の足元には、玉砂利が敷かれていて、ポコポコ下から、沸いています。体が芯から温まり、空気も美味しくて、長風呂してしまいました。
内湯、露天かなりの数があるからか、連休なのに、ほとんど宿泊している方に会わず、2人で贅沢な時間が過ごせました。主人も想像以上に感動していました。
日帰り500円もとてもお得だと思いますが、宿泊すると、もっと鶴の湯のよさがわかると思います。
従業員の方も、とても感じが良く、また行きたいと思う旅館です。ご飯も素朴ですが、芋煮鍋とても美味しかったです。今度行くときは、連泊してもっと鶴の湯も極上のお湯をゆっくり堪能したいです☆1人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉 の湯は濁り湯で非常にあたたまる湯。温いと思って長湯すると後から一気に汗が…。
それよかうれしいのは「源泉100%掛け流し」と「豊富な湯量」
ある意味贅沢です。
一発で惚れた温泉でした☆8人が参考にしています
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東北道から見えるたびになんか興味が湧いた。ホームページを見て、ますます期待した。
でも、泊まった日が運が悪かったようだ。某自動車メーカーの慰安旅行にバッティングしたみたいで、朝夕の食事も風呂もいつもその一群と一緒。特に、朝のバイキングは個人予約客は肩身が狭い感じがした。部屋も低層階だったので眺めも、なんだかなぁってかんじ。
展望風呂も、大浴場も非常に広く、清潔感があり、アルカリ単純泉は確かに気持ちよいとは思った。でも、もっとリラックスできると期待していただけに非常に残念。
運が悪かったとはいえ、それに目をつぶって評価することはできないので、厳し目の評価をせざるをえない。再訪したい気もあまりないので。6人が参考にしています
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いろいろ硫黄の湯に入りましたが、ここの香りは非常に好きです。
なんていったらいいんでしょうか、ストレートに、これぞ硫黄というか、科学的根拠はないんですが混じり気がないというか。
浅めの寝湯ができる浴槽はホント気持ちよかった。また行きたい湯のひとつです。
※施設の評価を3としていますが、5に改めたいと思います。('11.5.7)12人が参考にしています
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KING OF 野湯 奥奥八九朗温泉
クチコミを始めた当初、サイト内サーフィンにて知りずーと憧れていました。
ぴいすけさんの表現がずーと頭の中に残っていました。
<KING OF 野湯>に立ち向かうべく
仕事を定時で終わり、午後7時半静岡ICより小坂ICめざし、出発。
恋焦がれた場所へと車を走らせた。
仮眠を含め、12時間後ようやくの到着となった。
ICからの道中、林道未舗装部を含め危機感迫る道はなかった。
自遊人11月号と旅の手帖8月号及び予習にて集めた資料を参考にしましたが、
予習していけば、発見難易度的には★2or1かと。
未舗装部を看板に誘導され、しばらく進めると右側に
<あっ、ここか>とあっけないご対面でした。
車を止めるここができるスペースは、1台。反転スペース1箇所。
早々フロントガラスに虻のお出迎え。しかもサイズがデカイ。
夏場、虻の活動時間帯は避け早朝及び夕方が狙い目であることも知っていた。
でも、行きたかった。ただ、それだけ。
虻対策で白い服で全身をかため、車を降りる。
虻の攻撃は、容赦なかった。早々に車に逃げ帰った。
何度か試みるも体が1歩を踏み出せず、恐怖心が勝っていた。
車内見学となった。天然ジャグジーは圧巻ですね。
後悔がないと言えば嘘になりますが、次回の楽しみができましたって
言うのが精一杯です。今冷静に考えても、容赦ない攻撃は半端なく怖かった。
そんなこんなんで最初の挑戦が終わりました。
私にとっては、これもまた温泉という枠の1つ。★5。
せめてもと思い、八九朗温泉で日常温泉を堪能しこの地を後にしました。
ゴミ集積場横が車を止める場所(1台)として最適であると地元の方が教えてくれました。
奥八九朗温泉は、探す気なしでした。
次回挑戦するまで、KINGのままでいてください。
温泉道、時期時間の考慮が大切です。
(2010年8月22日)7人が参考にしています
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それにしても湯沢近辺には良い湯が多いですな。その中でも川原毛は圧巻の湯滝です。ph1.4の強酸のお湯は目に滲みましたが、こんな体験なかなかできません。奥八九郎、山之城、沼尻と同レベルの感動が得られました。
1人が参考にしています










