温泉TOP >愛知県 >愛知県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >371ページ目
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愛知県の口コミ一覧
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今日夕方行ってきました。
今日は本当に良く晴れていて、西側に沈んでゆく夕陽が最高の状態で入りました。
露天風呂に浸かりながらゆっくりと夕陽を…と思ったのですが、
露天風呂のガラスの目隠しが邪魔でイマイチ風景が楽しめないのです。
曇りシールみたいなもので目隠しがされているのですが、
シールが貼っていないところもガラスが汚れていて、端まで行っても外が良く見えません。
結局、お風呂から出て浴槽の縁に座ってでしか何も見えませんでした。
ただ、浴槽の縁に座ってみたその風景は極上でありました。
あの最高の立地条件に恵まれていながら、いまいちお風呂からの展望が楽しめないのは勿体無い気がしました。
もっとも、4階の水着ゾーンからはしっかりと眺められるそうなのですが、お風呂ゾーンからももっと景観が楽しめるように、工夫してもらいたいものです。
それに、オフィシャルホームページが開けないようになっているようです。
宝の持ち腐れです。がんばって頂きたいものです。0人が参考にしています
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塩素がきつかったです。一緒に行った妻が(この人、施設がきれいなら良い。湯の質なんかを四の五の言うのはマニアだと馬鹿にする人ですが)きつかったと言うくらいでした。
ここに限ったことじゃないけど、こんなに加工した湯でも温泉を名乗れて客がくるのだから、経営者にとってはおいしいよなぁと率直な感想。1人が参考にしています
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ph9.5のアルカリ泉とラジウム泉だそうです。元々は資源保護のため循環にしていたそうですが、循環施設のこの言い訳は苦笑いするしかないです。保護ならどうして温泉をほったのか?やるにしても小ぶりの浴槽にして、湧出量を少なくするなどしていないのは何故か?ところが今はかけ流し・・保護はどうなった?
湯はアルカリ泉ということで、つるつるを期待して入りましたが全くそんなことはありませんでした。試しに、備え付けのボディソープで体を洗ってから入ると、予想通りつるつる感が現れました。(笑)塩素も入っているので、自然のままの温泉を期待される方は、わざわざ来ないほうが良いと思います。2人が参考にしています
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まだ新しい施設のようで、木の香り漂うなかなかの温泉でした。
平日のせいか、人気がなく、駐車場で聞こえるのは自分の足音
と虫の声だけ。一瞬不安になりましたが、中に入ればお客さんも結構いました。
内風呂は広くてよい。洗い場もたくさんある。
露天風呂も広くはないのですが、落ち着き感がありゆったりできました。よい雰囲気です。
お湯も多少ですが、ヌルヌル感があります。
ただ塩素臭がかなりきついです。
施設もよいし気に入りましたが・・・。4人が参考にしています
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8月13日に利用しました。
混んではいましたが、洗い場も広く問題なし。
露天風呂は源泉掛け流しの湯船もあり大満足。
料金も普通。
外に座るところがたくさんあって、のぼせても寝転がる場所もあり助かりました!4人が参考にしています
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公共浴場的な温泉です。湯船もでかい、サウナもある、打たせ湯もある、露天もある。
この地域は、あの花祭りの伝統行事で有名な所です。最近は、富山村と合併したらしい。
食堂は、メニュウ豊富、美味い、早い。休憩室には、各種マッサージ機があります。
(塩素、循環濾過、加温、は致し方ないことです。)4人が参考にしています
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平日でも混んでいて、人気のようです。
ただわざわざ遠くから来る価値はない。
浴場は小さい。
温泉は特徴なし。
洗い場が少ないのが困る。洗い場が空くのを待つことはめったに
なかったのに。1人が参考にしています
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9月に泊まりに行く予定です。
情報をください。0人が参考にしています
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世に秘湯や珍湯は多々あれど、怪湯ともなるとそうあるものではない。山奥に人知れず佇む秘湯や、すこぶる珍奇な入浴形態を余儀なくされるような珍湯の類も大好きなのだが、評判の怪湯振りを耳にして片道数千円の高速料金もなんのその、入浴料200円の怪湯を目指した次第。つくづく困った性分だと思う。
住宅街の中にこのような温泉が湧いているとは、にわかには信じられないようなのだが、一見宗教施設とおぼしき「成田山霊観不動教会」の幟と庵の類の中に祭壇や白装束の女人のマネキン人形が置いてあるという、すこぶるシュールな佇まい。普通、庵の中にマネキンはないだろうと思うのだが・・・夜はかなり気味が悪そうだ。
入浴料金は200円であるが、非会員の価格が200円であり、信者(会員)になって500円を支払えば月々100円で利用できる。私がいくら物好きでも、関西から愛知県愛西市まで頻繁に通えるはずもなく、200円を支払い入浴した。隣の吉野家という雑貨屋のご主人がオーナーで、この方に料金を支払ったのだが、上に超がつく話好きの方であるので注意。
怪しい宗教施設の類の温泉であるというだけではない。ここは建物も相当怪しいのである。怪しいというより、はっきり申し上げてしまうが、ボロなのである。屋根は傾いているし、浴室部分はトタン製、脱衣場に鍵付きロッカーなどあるはずもなく、浴室にカランさえない。施設というより朽ち果てる寸前の小屋だ。
コンクリートの簡素な浴槽が三つあり、湯口に近いところが上段になり、下に浴槽ほど湯温が低い。入浴できるのは四人が限界だろう。ここまで怪湯ともなると貸し切り状態かと期待したのだが、何の何の、常連と思しき人が二人ほど入浴されていた。
泉質はナトリウムー塩化物ー炭酸水素塩泉で、当然源泉かけ流し、湯量は多く浴槽の湯は新鮮である。特段塩味は感じられなかった。個性の強い湯ではないが、肌触り良好、こんな住宅街で源泉かけ流しの恩恵に服するとは、感激である。たとえボロ屋の中でも、新鮮な湯に入れれば私は満足である。
泉質を除いて、まことに個性的な温泉。関西の方で、山空海温泉や鍬渓温泉の雰囲気が好きな方であれば、あるいは気に入るかもしれない。小奇麗な温泉施設しか知らない人は近付かない方が無難。オーナーによると、来年にはリニュアルが予定されているらしく、この怪しげな雰囲気が気になる人は、急いだ方が良い。14人が参考にしています



