温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >340ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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甲府市は主要地方都市の中でも温泉銭湯に恵まれた地とのことでその湯に入るべく、
まずは朝6時から営業しているということで朝風呂がてら入ってきました。
番台でカネを払うと脱衣の鍵を渡されるのは銭湯では珍しいですね、常連客が鍵を持ち帰るからなのかも。
真ん中の岩から水を入れた適温の湯と右手奥に源泉そのままの熱い湯と水風呂があります。
適温の湯で体を慣らした後に源泉へ、かぶり湯を何度かしてようやく浸かることができましたが、
食塩泉だけあって肌から芯からすごく温まる湯、さすがに長湯は無理と隣の水風呂に退散(苦笑)。
地元の方が平気な顔してそのまま源泉風呂に入るのに驚きながら、ヘタレな私は適温の湯に入っておりました。
浴槽の縁がゴツゴツしており尻が痛かったのが玉にキズってとこですね。
街中の超庶民派の湯なのでやや入りづらい雰囲気もありますが、甲府駅からも歩けないことはない距離、
地元の方に囲まれながら湯を確かめるにはよろしいかと思いました。
なお銭湯料金が380円に値上げされておりました。
余談ながら翌週は群馬の草津温泉に入っておりました(笑)。
(2006.8.14入湯)4人が参考にしています
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@Nifty温泉でもクチコミ数が上位にあるということで、私もほったらかされてきました。
どうせ行くならということで、日の出を見ようと前日車中泊して5時過ぎに到着したのですが、
駐車場は首都圏の方を中心に既に一杯で、夏休みということもあり人気の程をうかがえました。
当日は「あっちの湯」で日の出風呂ということで、階段を下り脱衣所を出ると…Oh噂どおりなかなかの景色!
宵のフルーツ園を真下に山梨盆地や大菩薩嶺の景色は所々明かりが見え、
この景色を見に首都圏から多くの方が訪れクチコミの数が多いのも納得できました。
5時半前くらいに大菩薩方面から日が昇り始め、2,3分であっという間に太陽が丸く見えてきました。
思えば日の出の瞬間を見る機会って意外とないですね、しかも風呂に入りながらなどとは。
湯の方はPH10.1の強アルカリ単純泉でツルツルしており、混雑してたせいか循環されてました。
帰りに「NEW YOKU」と書かれた某MLB球団似のTシャツを記念に買っちゃいました(笑)。
さすが「新日本三大夜景」と呼ばれるこの地、今度は夕暮れ時にでも行ってみたいですね。
あとは早朝で営業してなかった食事どころなどの様子を見てみたいですし、
浴場はじめなんとなくアバウトな雰囲気なところは気に入りました。
(2006.8.14入湯)0人が参考にしています
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あらかじめ夕食はここで…ということであえて夕食時を狙ってこの人気の湯を訪れました。
行けば看板ぐらいは立ってるだろうと目測をつけて行ったが、旧青梅街道付近でウロウロ、
結局現地の人に聞いて裏道を通ってたどり着きました、もう一度行けと言われても迷うかもしれないです。
やや天気が悪くなったので内湯の源泉槽と加温槽をメインにつかってましたが、
早朝からの連湯のせいか源泉槽では思わず寝ちゃいそうになり、しかし体に負担がかからず気持ちいい湯でした。
既に暗くなってたので湯の色こそ照明で確認しづらかったものの、ヌルヌルで肌にも優しい印象でした。
入浴後は楽しみにしてた食事、うな重上を頼みました。
ウナギってこんな柔らかかった?と思うくらい柔らかく、だが歯ごたえも充分、さすが料理屋と納得の味でした。
時間帯によっては順番待ちの可能性があるので、浴場の混み具合と見比べて行かれるといいでしょう。
湯&ウナギを求めて山梨方面に行った際は再び寄らせていただきます。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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夕立に遭いながら庭園に囲まれた同温泉に到着、駐車場は首都圏方面を中心に一杯でした。
内湯は鯉の口から勢いよくドバドバ湯を注いでるのが印象的、豊富な湯量だからこそできる業か、
でも頭からかぶり湯をする学生風のグループがいたのには閉口、マナー違反ですぞ。
ややぬるめの湯でツルツル度はクチコミどおり抜群、程よい硫黄臭も感じ取れ湯自体は満足。
夕立がやんだのをみて露天へ移動、内湯よりもさらにぬるめの湯でした。
日時の都合上致し方なかったが一番混み合う日曜夕方に行ったのが失敗、カランの空きがない状態でした。
また休憩所から男湯の露天がバッチリ見えてしまってるのが欠点でしょうね。
私自身機会がないかもしれないけど平日に行くのが吉でしょうね。
(2006.8.13入湯)1人が参考にしています
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甲府昭和ICからすぐそばにあり、玄関上の「源泉100% かけ流しの湯」の看板で見つけワクワクさせられました。
内湯は大浴槽と小浴槽があり、大浴槽でもやや熱めで小浴槽はさすがに入る気にもならぬ熱さでした。
喜劇駅前温泉さんの写真にある内湯湯口の気泡も確認、麦茶色の湯も手伝って気泡がはっきり見えました。
今度は露天の湯口を見るとプシューとわざと作為的につくられたかのような、
言い換えれば泡入りというか泡が混じってるかのような湯がいったん溜まり浴槽に流れる、こちらも見ものです。
やや熱めだったので長湯こそできなかったものの泡と遊びながらの湯を堪能してきました。
湯上り後施設の方に聞いたら付近のアワアワ湯の中では熱い方で、夏より冬の方が来客される方が多いとのこと、
言い換えれば夏は山口などのぬる湯系、冬はフカサワと使い分けている方もいられるそうです。
なるほど両者で夏と冬で印象がガラリ変わりそうな、アワアワのあつ湯でした。
ロビーにはヴァンフォーレの選手の写真が飾られており、たまに立ち寄られているとのことです。
(サッカーに疎い私はヴァンフォーレ??何それ?と甲府にJリーグがあるのを知らず何度か聞き返してた…(恥))。
(2006.8.13入湯)8人が参考にしています
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甲斐市竜王地区にあるのですが迷ってしまい結局見つけた交番で聞いてたどりつきました
(なるほど同様に迷われる方が多いらしく、あらかじめ印刷された地図を渡されました)。
他の方のクチコミ同様、内湯露天とも湯口から浴槽の反対側まで細かい気泡が流れておりました。
これが湯の力のみでこんなにもはっきり流れてるのが分かるのにはさすがに驚きました。
肌の泡付は韮崎旭ほどではないにせよ(あちらの泡付は反則レベル?)、あっという間にビッシリまとわりつき、
流れる気泡と肌についた泡で遊びながらの湯でした。
気がつけば一時間ほどつかってましたが、本を持参してさらに長時間入っている方もいました。
内湯の湯口は旧竜王町にあるからか?竜の口から広がっており、
首から肩にかけてまんべんなく程よい強さで当たりこれまた気持ちよかったです。
狙い通り真夏に行って正解、こちらも山梨名物アワアワぬる湯を代表する湯だと実感しました。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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やや道に迷ったこともあり開始10分後に到着、既に駐車場には県外ナンバーが多く並んでおりました。
かぶり湯をした後湯舟に足をつけた瞬間に気泡が感じられ、そのすごさに驚きました。
私が記憶してる湯の中では断トツで一番のアワアワ湯、
後に入った山口・フカサワなどでも各地で入ったアワアワ湯よりもすごいの感じたのだが、
ここは全くの別格、あっという間に肌や毛にビッシリ気泡がついてました。
そのアワアワのすごさは湯口付近が空いたらぜひ試して下さい、
頭を浴槽の縁につけて背中(腹でも可)を湯の中で浮かせてしばらくすると…
日帰り施設によくある気泡浴の出来上がり♪
もっとも湯の力のみによるものなので人工の気泡浴よりは弱いですが、
それがかえってこそばゆく何度も試しておりました、
言い換えれば背中にそれだけ気泡が溜まるほどすごいです。
ぬる湯でもあり結局1時間ほど入湯、気泡と遊びながらの湯でした。
湯上り後に湯めぐりな人と見たのか御主人が声を掛けてくださり、冷やした源泉をいただきながら談笑、
話し好きな方でここの湯の素晴らしさを語っていただいたのですが納得できることばかり、
結局入浴1時間談笑1時間と予定時間を軽くオーバーしてしまった上、帰りにもう一度寄りたかったくらいでした。
今回の山梨攻めの中では最も印象に残った、再び山梨方面を攻める際には必ず寄らせていただきます!
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
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さすがに人気の温泉だけあって、人でごったかえしていました。くつろげませんでした。
あっちこっち両方つかりましたが、やはりこっちの湯がよかったです。
たしかに景色は素晴らしいものがあります。日の出も夜景も言うことないでしょう。
ただ、肝心のお湯が、人が多いせいか消毒臭がきつめで期待はずれでした。
ph高めなのに、なめらか感や柔らかさがあまり感じられませんでした。
好みの問題かもしれませんが、世の人気ほどではないというのが私の結論です。0人が参考にしています
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フルーツパークに立地するホテルです。人気のあっちこっちの湯も近いです。
温泉はやや熱めのクリアーな湯。湯質も造りもこれといって特徴はありません。
ただ、ここはきれいだし、部屋もゆとりがあって、居心地はよかったです。
料理も平均以上ではないでしょうか。
甲府・勝沼観光の際には便利でリーズナブルな宿になると思います。2人が参考にしています
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クワガタ採集の時夜遅くまでやっていたので立ち寄りました。夏休みとあって終了間際でもにぎわっていました。湯は少し茶色の湯で施設も綺麗で良かったです。
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