温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >338ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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眺めは、最高です。
お湯は普通です。
ただし、従業員の態度が
ありえないくらい悪いです。0人が参考にしています
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私は関西中心に温泉を行きますが、これが温泉?カルキ臭いし、値段は関西人にとってたぶんこの内容では絶対高い売りの富士山はたまたまガスっていて見えなかった。少し霧が晴れて山頂部文から約1/3が見えましたが残念ですが湯に浸かりながら見えません。風呂の種類も少ない。塩素臭い。多分温泉成分もかなり薄れていると思います。関西人はよく値踏みをします。私的にはここの施設(建物は高級そう)では450円位が妥当だと思います。長野にスキーに行った時に周辺の温泉は大変良かったが、ここはサイテー!温泉ナビを閲覧して行ったのに失敗でした。
0人が参考にしています
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2006/04/15入湯。
館内は清潔で広々。飲食などもロッカーナンバーで済む健康ランド形式ですので、現金を持ち歩かずに気楽に利用できます。
湯は源泉かけ流しの薄い茶褐色の湯が「高温源泉湯(内湯:推定41~42℃)」「泡風呂/寝湯(内湯:推定40℃前後)」「露天(推定39℃前後)」とすべての浴槽に掛け流されていますが、源泉の流し方によって温度調節を行っているそうです。
ただ、源泉掛け流しで★★としたのは、湯自体に(色以外)あまり香りやヌル感などの特徴が感ぜられなかったことと、露天が建物にぐるり囲まれた位置にあり、風情どころか閉塞感さえ感じるほどロケーションがなかったことが理由です。
それでも、この施設と湯で500円程度ならば普通の評価になると思いますが、900円はいかにも割高だと思います。バスタオルとタオル付きというのは手ぶらの方にはありがたいのでしょうが、そんなものは持っていくから500円で入れてくれという方にとっては、無用の長物です。500円+タオル類レンタル料金(400円)としないところに、若干のあざとさを感じてしまうのは私だけでしょうか。
少々キツいことを書いてしまいましたが、ワンコインで素晴らしい湯に入れる場所は山梨にはたくさんあります。蔵書などを備えた休憩室など施設的な工夫をしている努力は認めますが、料金や露天など、もう少し湯自体を気軽に楽しめるコンセプトにしていただいた方が、リピーターは増えるのではないでしょうか。少なくとも私は再訪したいとは感じませんでした。4人が参考にしています
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近くのトータス温泉に行く際に迷ってたどり着きました。外観はブルーで軽快な感じの建物ですが、中はなんとなく古色の出た感じで「雑然とした公民館」のような印象でした。
浴室は全体に広く、中央に□と○の二つが合体した鍵型の浴槽があり、○の中央にある噴水からは源泉がドバドバ出てました。湯温は推定43℃前後。鍵型の奥にはジャクジーがあり、ここにはホースで水が注がれていましたので、源泉に加水しているのかもしれません。でも湯温は41℃前後と、私には熱く感じました。
さらにその奥にあるのが、画像のような打たせ湯を取り入れた温(ぬる)湯浴槽。ここは推定39℃と長湯が可能です。あと、水風呂とサウナもあります。
薄い茶褐色でほのかにモール臭のする湯が贅沢に掛け流されているのはとても評価できるのですが、しかし浴室全体の雰囲気が薄暗く、おまけに少しくたびれているので、なんだかオドロオドロしい雰囲気(あくまで私感です)が漂い、オマケに浴槽横に垢すりのためなのかベッドがドカンと置かれているのが病院のストレッチャーのようで、気の弱い湯素人は「うぎゃっ」と腰が引けてしまったのも事実です。
ただ、最近の立ち寄り湯のようにピカピカで便利でもなく、かといって鄙(ひな)びた感じでもないこの施設は、他ではあまり例を見ない「アヤシ系」の風呂として独自の世界を確立していると考えることもできます。
まあ、500円ですから、冒険心溢れる方は一度訪れてみるのも良いかもしれません。とにかく、湯の出来はいいですし。0人が参考にしています
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2006/04/15入湯。
場所は皆さんおっしゃるように、大変わかりづらいです。中小河原の立体高架橋の下を南甲府署方面にくぐるとすぐに、左手に立体へあがるループ入り口が見えます。そこを通り越して数メートル行くと左奥に「トータス温泉」という看板が見えます。私は4回間違えて、とうとう間違えついでに近くにある黄金温泉にたどり着き、予定にないのに入浴しました。
施設はピカピカ。まだ新築の匂いがします。湯は内湯が41℃(小)と40℃(大)の2つがあり、薄い茶褐色で日の光が当たると黄金色に輝き、モール臭漂う山梨らしいものでした。内湯の縁からは結構な勢いで湯が流れ落ち、爽快感があります。
露天はL字型で、一部屋根付きです。景観は望めませんが閉塞感があるような造りではありませんし、湯温も40℃と適温ですからゆっくり浸かることができますし、特にL字の角は2段になっているために体がホールドできて、快適です。
この口コミにシャンプーなどの有無が載っていませんでしたので、自前のものを持参しましたが、実際はシャンプーリンスと液体石鹸完備でした。また、シャワーは今までお目にかかったことのないポッテリとかわいいタイプのもの(画像参照)で、銭湯でおなじみのケロリンの風呂桶とマッチしてました。
休憩室は4人使いのテーブルが6つと、豪華なソファーがコーナーに並んで、なかなか快適に休憩できます。
新興の湯ですが、掛け流しに加えて施設全体の雰囲気もこざっぱりとした感じで好感が持てます。こういう新しい施設が10年後にどのように古色が着いていくのか。経営方針と客層によって千変万化なのでしょうが、その時の楽しみのために今訪問しておいても楽しいのではないかと思いました。おすすめの湯です。9人が参考にしています
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4月15日 いい日帰り温泉があるからと、仲間を連れて、食事も兼ねて立ち寄りました。土曜日の夕方で、混み合っていましたが、なんとか入浴できました。でてきて食事をと思ったら、食堂が閉鎖。それも県の指導とのこと。理由は、目的外使用、調理室や多目的室が営業で使われていたからということでした。
それにしても、食事ができない日帰り温泉なんて・・・・・!
弁当は売っていましたが、食べる気がせず帰りました。
せっかくの温泉タイムが台無しでした。県の指導もわかりますが、嫌がらせにしか見えないお役所仕事でしょうね。
これから、行かれる方は十分注意してください。0人が参考にしています
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宿の入り口からわかる硫黄の香りは、草津のような酸性のお湯を想像させます。ところが入ってびっくり、ぬるぬるのアルカリ性の美人の湯です。
硫化水素が8mg/kgと多いのになぜアルカリ性なのか、大学時代にpHの計算式を習ったはずのぽん太ですが、いまやまったくわかりません。なにげに塩味も濃いような気がします。糖尿病に効くとのことですが、医者は医者でも精神科医のぽん太には、成分表をながめても理由がわかりません。
妻のにゃん子と山梨県桜めぐり旅行で泊まりました。奈良田は山奥にありますが、登山が趣味のぽん太とにゃん子にとっては、南アルプスの玄関口のなじみ深い場所です。これまでのみなさんのクチコミの通り、気取ったところのない素朴で味わい深い宿で、とても湯ったりできました(2006年4月宿泊)。4人が参考にしています
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○硫黄の温泉が気持ちいいです。都内からだと
ここは近場の硫黄温泉だと思うので好きです。
○自分好みのぬる湯と軽いぬるぬる浴感が
気持ちいい。
○こじんまりとした施設だけど比較的混んでない
のが好きです。
○料金安いのも魅力的です。
○奥多摩湖からの青梅街道は広くて走りやすいし、
深い山々の緑がとても美しく、気持ちいいです!
○残念なのは循環湯のため、注ぎ口の源泉は硫黄
プンプンするけど風呂の湯はかなり薄まってる
こと。あと露天も眺めないのが残念。
場所的に近い小菅の湯とどちらにしようかいつも
迷いますが、ドライブと硫黄の温泉を楽しむなら
のめこい、より強いぬるぬる浴感と露天風呂から
ちょこっと見える山の景色を楽しむなら(男湯から
しか見えないかもしれないですが)小菅と自分は
決めてます。0人が参考にしています







