温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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11時頃に到着しましたが、地元車に混じって東京、横浜、大宮などのナンバーも見られました。人気ぶりがわかります。旭温泉は開けた土地の中にあり、富士山がよく見えます。
浴室に入ると水色っぽいタイルの浴槽に黄味がかった透明の湯が陽の光を反射していました。浴室内には鉱物臭ながら甘いかんじの香りが漂っています。泡つきの良い風呂と評判ですが、湯口周りは細かな気泡で白濁して見えます。自分の手足がすぐにびっしりと泡に包まれました。体感40℃くらいの温めで浴感つるつるのたいへん気持ちの良いお湯です。
ぬるめのお湯なので、入っている人はみな静かに長湯を楽しんでいました。望むらくは、敷地から見える富士山を活かせたら最高なんですけどね。13人が参考にしています
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家族で遊びに行った際、遅めの昼食を兼ねて立ち寄ってみました。
先ず食事をしましたが食事処は別館になります。券売機利用のセルフサービス式で大広間利用になるため、食事自体は普通的印象でしたが寝ている人も多くて雰囲気的には良い印象ではありませんでした。
さて、お風呂ですが期待していた露天からの景色も思ったほどではなく、正直イマイチでしたね。そして、お湯も消毒臭が少々気になりまして「よくある普通の日帰り温泉」といった印象でした。
まあ、景色に関しては天候の関係もあるかもしれませんが?富士山どころか近くの山々の景色も微妙な感じでした。1人が参考にしています
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休憩室が畳敷きで、尚かつ混んでいないのがよい。じっくりと寝ることも出来た。
お湯は塩素臭がきつくて(私にとっては)ちょっとクラっと来ました。気にし過ぎかな。掛け流されているようにも思えなかった。
売店で地元産らしき漬け物を購入出来て、今食しています。1人が参考にしています
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泉質がいいとのことで、1泊2食付きで行ってきました。
お湯は新鮮かつまろやか。飲めます。ガブガブ飲みました!
ダウンタウンの松本さんのサインなどもあり、知る人ぞ知る名湯なんだと感じました。
ゆったり何度でも入っていたいお湯です。男女入れ替え制で2か所ありますが、広さ・くつろぎ・質感等かなり差があるので広い方をおススメします。
階段しかなく、お年寄りにはややきついかもしれません。
ただ食事は、ほっぺた落ちそうなほどおいしくて、ステーキや刺身や煮物などどれもこれも最高においしかったです。
ただ人気がある温泉なので、旅館の仲居さんの態度がかなり横柄で日帰り客には冷たく対応している印象が強かったです。
1泊すると態度が軟化します(笑)
食事がいいのとお湯がいいのでおススメします!18人が参考にしています
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約6年半ぶりに再訪しました。
加水・加温・循環濾過・消毒は一切なしという最高の湯使いは健在で、変わったのは、浴槽底の赤茶色い部分の面積が広がったことくらいでしょうか。今回はペットボトルにお湯を汲んで持ち帰りました。
いつまでもこのまま変わらずにいてほしい温泉です。
(2011年11月入浴)12人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。典型的な温泉街の大旅館という感じです。
温泉は、泉温36.6度、毎分193リットル湧出、pH8.9、無色透明無味のアルカリ性単純温泉。加温・塩素消毒ありですが、塩素臭はほとんど気になりませんでした。温泉利用状況の掲示には、循環利用の記載はありませんでしたが、浴槽からのオーバーフローはほとんどありませんでした。
浴槽は、内湯と露天風呂があり、露天風呂は細長いが大きな浴槽で、ぬるめでのんびりできました。建物は古そうでしたが、手入れが行き届いていて、気持ちよく利用できました。
(2011年11月入浴)5人が参考にしています
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道の駅白州で湧き水汲みをした際に立ち寄りました。
温泉は、泉温39.5度、毎分160リットル湧出、赤褐色のナトリウム塩化物強塩温泉で、源泉はかなり塩辛い味がします。ツルツルのアルカリ性単純温泉が多い印象のある山梨の温泉としては、珍しいと感じました。1キログラム当たりの成分が3万ミリグラムを超える超濃厚なお湯がウリとのことでしたが、確かに強烈な個性のあるお湯でした。埼玉の湯郷白寿にも似た感じです。
加温、循環、消毒ありとのことですが、そんなことはどうでもよくなるくらい濃厚な湯でした。塩素臭も気にならず、ぬるめの湯で、開放的な露天風呂の造りと相俟って、十分温泉を堪能できました。
(2011年11月入浴)12人が参考にしています
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口コミ噂ではるばる山梨甲州へ…かなりのぬる湯で驚きましたが、内湯にじっくり浸り15分ほどたつとぬるさが全く気にならず、まとわりつく小さい気泡と共に天に昇るような気持ちよさが全身を包み込んで不思議な感覚になりました。こんな体験は初めてです。温泉成分が身体中に入るような感じで軽くなったというか。。連れはそこまでかな、と言いましたが、お湯はホンモノな山口温泉です。
2人が参考にしています
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風呂としては、富士山の眺めが最大にして唯一のポイント。
湯のパワーは感じられない。
当ホテルは河口湖の南岸にあり、建物の裏手に富士山があることになる。男湯と女湯の入れ替え制で、道路側(富士山の反対側)のほうに、らせん階段を上がっていくと展望露天風呂がある。片方では内湯で富士の眺めを、片方で展望露天風呂で眺めることになる。
展望風呂を利用したのは、夜だったので、よくわからなかったが、立ち上る湯けむりの中で、夜空にまたたく星を眺めながら、の一人露天風呂はなかなかのものだった。ただし、夜だからか、利用する人は自分一人で誰も入って来なかった。
朝は朝で、内湯とその外側の2種類の露天風呂から朝日に輝きをます、雪を抱いた富士を堪能した。
ちなみに、改名したようであるが、施設の古さは否めず、本館と新館?との階のちぐはぐ、エントランスの不必要な段差などは他の温泉宿泊施設にもよくあることで仕方ないが、特に客室部分は角型テレビにつまみで調整する空調、水回りなど、老朽化が目立っていた。こうした施設面でのハンディを補うべき従業員のサービスの質も、気遣いも不足しているように感じられ、残念であった。
南岸とはいえ、湖畔に面しており、立地はよいのに。1人が参考にしています







