温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >99ページ目
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山形県の口コミ一覧
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ユーザー登録前に評価してるので、画像のみです。
家内のお気に入り宿です。
いま、改修中なんですね。1人が参考にしています
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テルメにしようかと思ったのですが、外観の鄙びた感からこちらに入ることにしました。
伴侶の言うことには、脱衣場からすぐにある浴槽の湯よりも、奥の展望風呂の湯の方が成分が濃いということでした。私にはそのあたりはよく分からなかったのですが、展望風呂の方が湯温が低く、その分、ゆっくり浸かれると思われます。私の好みは熱めの湯なのですが、この泉質ではぬるめの方がいいように感じました。うっかりしていると湯あたりをおこして、体が一気にだるくなってしまう湯のようで、注意が必要です。
男湯はそうでもなかったのですが、女湯の方は鹿児島と同様、地元の方がいろいろと話しかけてくださったり、親切にしてくださったりと、お湯以外にも温かい思いをしたようです。1人が参考にしています
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東根温泉でも、1・2を争うゴージャスな旅館。
先に行った松の湯とは対極の旅館だな。
このよし田川別館も湯めぐり札で利用した。
ここの温泉も300円で利用できるということ。
絨毯の敷きつめられた広く長い廊下を渡って、大浴場に行った。
ロッカールームからは露天岩風呂と、大きな内風呂が見える。
内湯より少しぬるめな設定の露天風呂に入った。
薄い飴色の温泉だ。
循環式だが、塩素臭は無く泉質はいい状態だろう。
露天の岩で休憩していたら、蚊に喰われてしまった。
ゴージャスな温泉にも蚊はいるんだな。3人が参考にしています
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湯めぐり札で入りました。
建物の内装は昭和モダンな佇まい。
「源泉かけ流しです。少し熱いかもしれません」という宿の人の言葉。
さっそく玄関上がって左側にある内風呂へ入りました。
丸い作りの風呂。
かなり熱かった。44度くらいか。
温泉は濃いめ飴色。
かすかに硫黄臭もする。
ツルっとする肌触り。
湯にはフレッシュさを感じた。
泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
壁の表示を読むと、新源泉を掘ったら、今までより濃度の濃い湯が出たそうだ。
古い源泉と混ぜて使っているらしい。
キラキラ・ピカピカのリゾートスパや、ジャングル風呂のような大臣旅館とは一線を画す温泉宿だった。2人が参考にしています
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「古勢起屋別館」に宿泊したのですが、こちら本館も入浴出来るということで浸かってきました。
名物の「寝湯」が気持ちいいですね。夜に入ったのですが、残念ながら曇り空のため、星を眺めることが出来ませんでした。晴れてたら最高でしょうね。
別館と比べて浴槽が大きいせいか、温泉濃度としては本館のほうが薄く感じられました。7人が参考にしています
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白濁する間も与えない怒涛の鮮度。日本屈指の温泉だと思います。洗い場の板の隙間からもお湯が溢れでてきており、浴場全体が湯舟という感覚です。蔵王の湯はスッキリすると聞いたのですがここは別。ぐったりして汗がとまりません。宿泊した上湯下湯の湯元であるおおみや旅館さんのお湯も最高でしたがここはさらに上をいきます。旅館の朝ごはん前の時間帯。7時から8時くらいは貸し切れる可能性大。30分寝湯を楽しめました。
3人が参考にしています
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今回は上の湯に立ち寄りました。蔵王温泉街の中心に存在する木造小屋のいかにも古き良き共同浴場でした。建物は結構年季が入っており、唯一浴室を仕切るアルミ製の扉も酸で腐食し、上から吊り下げられていました。湯船は比較的深めで、無色透明の酸性硫黄泉が絶え間無く掛け流されていました。最初に足を浸けた際の刺激感が、「これぞ蔵王!」と思わせてくれました。体にとても効きそうな感じがして、湯上り後は酸性泉特有の清涼感を感じました。
2人が参考にしています
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蔵王露天風呂から少し下った所にある日帰り施設で、入浴料は450円でした、内湯が1つとカーテンで仕切られたシャワーが3つ、メインの露天風呂は手前と奥の2つに分かれ、眺望は望めませんが逆に森林浴の雰囲気を味わうことができます。泉質は蔵王温泉としてはマイルド(それでもpHは1.7)、源泉温度も低めで肌への刺激も比較的少なめな感じでした。但し、その分硫黄臭も蔵王温泉としてはやや弱い気がしました。手前の露天風呂は内湯に掛け流されたオーバーフローが注がれているため、かなり温め。奥の方は中心からお湯が湧き出ているので適温でした。蔵王露天風呂に入るのは少し抵抗がある方にはおすすめです。
2人が参考にしています
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東根温泉の公衆浴場で、最初に3年前の温泉ガイドとナビを参考に行ったのですが、目的地は足湯の駐車場があるのみでした。そこからしばらく徒歩で探すも見当たらず、温泉街案内所の前にあった地図でようやく発見しました。実は大通りに面したとても分かりやすい場所にあったのです。木造の建物は公衆浴場とは言えないほど大型でまだ新しく、どうやらその時に現在の場所に移転してきたようです。350円の入浴料で浴室にはボディーソープとシャンプーも完備されており、10名以上が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。やや褐色掛かったお湯は、循環使用のためか含硫黄泉にもかかわらず、ほとんど硫黄臭を感じることができなかったのは残念でした。これだけ大型の公衆浴場では掛け流しは難しいのかもしれませんが、元の泉質は良いことが予想できたため減点の対象にさせて頂きました。
8人が参考にしています











