温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >98ページ目
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山形県の口コミ一覧
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二つの温泉施設があるが、「源泉眺望風呂」が断然良い。
「源泉眺望風呂」と呼んだりしているが、正確には露天ではないが、要するに露天風呂。小さいながら、ヒノキ(?)の浴槽に身を沈めると、全身があたたまり、ユルくなっていくのがわかる。蔵王温泉のパワーを感じた。また、朝、入ると、外の景色が眺められる(ただし眺望というのは言い過ぎか。)
大浴場は、循環式で、色も臭いも、また施設も普通の温浴施設と大して変わらない。
これは断然、一度は「源泉展望風呂」に浸かるべきでしょう。なお、眺望風呂には洗い場はなく、シャワーのみ。
宿泊しましたが、施設は正直、古さが否めないところ。客室は普通以上のものはないですが、従業員の方はややアマチュア的なところも散見されましたが、素朴で、一生懸命な感じが好感持てました。
食事は、事前に見た写真以上によかったです。前菜だけで、満足し、堪能しました。
アネックス(別館?)というネーミングですが、かつて本通りにあったという「本館」は今はないそうです。更地と何かに書いていました。2人が参考にしています
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旅館のマイクロバスの送迎で、朝入りました。
駐車場からのれんをくぐり、少し歩く。脱衣場から、木の階段を降りて、次にごろごろしている石をいくつか乗り越えて、湯船にたどりつく。川べりにあり、元は河原なので、石だらけ。男性用の場合、「池」が二つあり、当然、源泉に近い上が熱く、下はぬるめ。
いやあ、野趣味とはこのことか。独特の温泉臭が漂い、川のせせらぎが聞こえ、また周囲の渓谷の木々も次第に色づいていた。馬鹿でかいということもなく、狭いということもなく、湯量は豊富。人も多すぎず、少な過ぎず、いつまでも入っていたかった。
パートナーによると、女性用は更に河原状態であったそうな。
事前に写真で見る限り、大きな期待はしていなかったが、ワイルドな温泉であった。
最初に、コイン式ロッカーである旨、知らせてもらうと事前に100円玉用意して行ったのに。5人が参考にしています
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13時頃に訪問。外観は風情ある趣。中に入るとこれまた良い雰囲気でした。滝風呂は小さな内湯が1つ。しかし、もの凄い轟音が浴室から鳴り響いていて、戸を開けるとお湯が脱衣所に溢れてくるんじゃないかと思うぐらいのド迫力な掛け流し。湯量豊富で、この旅館だけでも毎分400リットルの使用量だそうです。源泉が59℃と熱いため、水道水と井戸水で加水しているそうです。それでもかなりの熱さで、熱いですよ、との注意書きが何枚か貼ってありました。お湯は含硫黄カルシウム硫酸塩泉とのこと。無色透明。とにかく『掛け流しの究極の姿が見たい!』という方はぜひ行ってみて下さい。ほとんど川です。この光景を見ながら入るのが贅沢な温泉です。トド出来ます(空いてれば)。
10人が参考にしています
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夜9時前に伺いました。地元の方でロビーの休憩スペースは賑わってましたが、お風呂の方は意外に空いてました。内湯は熱め、露天はぬるめでした。表示によると、掛け湯と露天風呂は掛け流しで内湯は循環とのことです。シャワーの勢いも良いですよ。
1人が参考にしています
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ユーザー登録前に評価してるので、画像のみです。
家内のお気に入り宿です。
いま、改修中なんですね。1人が参考にしています
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テルメにしようかと思ったのですが、外観の鄙びた感からこちらに入ることにしました。
伴侶の言うことには、脱衣場からすぐにある浴槽の湯よりも、奥の展望風呂の湯の方が成分が濃いということでした。私にはそのあたりはよく分からなかったのですが、展望風呂の方が湯温が低く、その分、ゆっくり浸かれると思われます。私の好みは熱めの湯なのですが、この泉質ではぬるめの方がいいように感じました。うっかりしていると湯あたりをおこして、体が一気にだるくなってしまう湯のようで、注意が必要です。
男湯はそうでもなかったのですが、女湯の方は鹿児島と同様、地元の方がいろいろと話しかけてくださったり、親切にしてくださったりと、お湯以外にも温かい思いをしたようです。1人が参考にしています
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東根温泉でも、1・2を争うゴージャスな旅館。
先に行った松の湯とは対極の旅館だな。
このよし田川別館も湯めぐり札で利用した。
ここの温泉も300円で利用できるということ。
絨毯の敷きつめられた広く長い廊下を渡って、大浴場に行った。
ロッカールームからは露天岩風呂と、大きな内風呂が見える。
内湯より少しぬるめな設定の露天風呂に入った。
薄い飴色の温泉だ。
循環式だが、塩素臭は無く泉質はいい状態だろう。
露天の岩で休憩していたら、蚊に喰われてしまった。
ゴージャスな温泉にも蚊はいるんだな。3人が参考にしています
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湯めぐり札で入りました。
建物の内装は昭和モダンな佇まい。
「源泉かけ流しです。少し熱いかもしれません」という宿の人の言葉。
さっそく玄関上がって左側にある内風呂へ入りました。
丸い作りの風呂。
かなり熱かった。44度くらいか。
温泉は濃いめ飴色。
かすかに硫黄臭もする。
ツルっとする肌触り。
湯にはフレッシュさを感じた。
泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
壁の表示を読むと、新源泉を掘ったら、今までより濃度の濃い湯が出たそうだ。
古い源泉と混ぜて使っているらしい。
キラキラ・ピカピカのリゾートスパや、ジャングル風呂のような大臣旅館とは一線を画す温泉宿だった。2人が参考にしています
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「古勢起屋別館」に宿泊したのですが、こちら本館も入浴出来るということで浸かってきました。
名物の「寝湯」が気持ちいいですね。夜に入ったのですが、残念ながら曇り空のため、星を眺めることが出来ませんでした。晴れてたら最高でしょうね。
別館と比べて浴槽が大きいせいか、温泉濃度としては本館のほうが薄く感じられました。7人が参考にしています








