温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >40ページ目
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山形県の口コミ一覧
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遠刈田方面よりエコーライン~蔵王ラインを紅葉を眺め
ながら、途中、ラフランス・ポポー・あけび・プラム
などを購入しながら高見屋へ直進。
お昼前、駐車場に到着。店のハッピを着た駐車場係の方。
「日帰りは予約、夜8時から」との事。
へ~!初めて聞いた。残念!11人が参考にしています
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田園風景の中にあることもあって、静かな場所でのんびりと風呂に入るにはオススメ。注意書きが多くて目に付くのと、露天風呂の外にあるブルーシートなど、什器が目につき残念。
4人が参考にしています
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白鷹町ふるさと森林公園の一角に建つ複合施設です。地元出身の力士が居るようで、まだ髷は結っていませんが、化粧まわし姿の写真が掲げられていました。
内湯は、大きな湯船が一つだけのシンプルな構造となり、大きな窓から眺める下界の景色が素晴らしいです。
露天風呂への入口かと思われる扉の先には、涼む用の椅子が一つだけ置いてありました。
大きな施設なので、レストランは温泉と反対の方向にありました。冷し中華は季節限定メニューですが、好評につき提供期間を延長とのことです。辺りは既に紅葉が始まっていますが、まだ暑い日もあるのでしょう。麺の中に氷が埋め込まれていました。
シャンプー,ボディソープ付き300円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。3人が参考にしています
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貴重品ロッカーの近くに飲泉が出来る場所が有り、ほんのり温かい温泉が飲めます。いかにも温泉と言う良い味付けです。
内湯は、湯船が一つで岩を組んだ湯出口から2本の流れとなって湯が供給されています。飲泉の湯程の味わいはありませんでしたが、身体にまとわりつくヌメリ気は十分に保たれていました。
シャンプー,ボディソープ付き350円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り,露天風呂無し。24人が参考にしています
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茶褐色のお湯は熱めでよく温まり、湯上りはさっぱりとして肌がつるつるすべすべになり疲れが取れて爽快になります。
宿泊施設もあります。地元の方の憩いの場のようです。0人が参考にしています
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建て替えられたとのことだったので、風情に欠けるのは覚悟の上。でも看板のフォントは気になりました。オープン直後にお邪魔しましたが、既に観光客と思しき先客が1名いらっしゃいました。
眠気が吹き飛ぶ浴感と温度で44度ぐらいに感じました。パイプから常時それなりの量が加水されているにもかかわらずです。これはスノコの下からも相当な量が出ているということだと思います。で、気合で浸かっていましたが、ふと湯船の横を見ると1人用のトドスペースらしきものが。OKそうだったので(NGだったらスイマセン)、そこに横たわらせていただきました。しかし、トドになってたところ、付近で合宿中と思われる学生らしき集団が・・・。狭いのでこの類の客とバッティングしてしまうと痛いですが、彼らは熱さに撃沈されて早々に退散したので事なきを得ました。その後は貸切状態となり、時折トドになりながら至福のひと時を過せました。
今回蔵王でお邪魔した中では、当初イメージしていた蔵王の泉質に最も近いところでした。本来ならこの後に上湯と下湯も入ってみたかったんですが、前日ハシゴしましたし、無理したらヤバそうだったので止めました。10人が参考にしています
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湯めぐりベースとして利用しました。蔵王中央ロープウェイの温泉駅の目の前で、バスターミナルからも徒歩5分程度と何かとアクセスが良いです。蔵王山麓駅も徒歩圏内です。
素泊まりの格安プランでお世話になりました。値段を考えると良い部屋を用意いただいたと思います。冷蔵庫はありませんでしたが、施設の前にコンビニがありますので、酒類や軽食の入手は苦労しませんでした。BSも映りましたし快適に過せました。で、肝心の温泉ですが、施設の掲示物によると上の川源泉の掛け流しで、酸性・含硫黄-硫酸塩・塩化物温泉とのこと。少々見づらいですが画像にて分析書を掲載します。浴室の造りはKKRの保養所レベルとお考えいただいて差し支えないと思います。湯船は熱めの大きい湯船と温めの小さい湯船がありました。
外観は少々古びていて館内も雰囲気が暗く感じましたが、部屋は小奇麗でしたので、湯めぐりのベースとしての利用であれば、特に不自由はしないと思います。あと、これは蔵王の宿に共通して言えることなのかもしれませんが、大露天風呂の割引券が売っていて(470円→300円)、フロントで共同浴場に行く旨を伝えたところ、共同浴場の無料券を3枚くれました。2人が参考にしています
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川原湯付近から歩いて行きましたが、これがめちゃくちゃしんどかった。距離自体は大した距離ではありませんが、この道程のほとんどは急勾配の上り坂。体力に自信のある方以外は、散策がてらに・・・的な考えは捨てたほうが吉だと思います。
勝手な想像が膨らんでいたので、『大』と付くわりには、そこまでではないな、というのが第一印象。湯船は上段と下段に分かれていて、まずは下段の方へ。こちらには上段から溢れた湯が注がれているためか、入りやすい温度帯となっております。で、上段ですが、源泉直結と思われる湯口があり熱めです。また、湯面下にもパイプが数本確認できました。ただ、このパイプから湯は出ていない様子でした。季節や気温に応じて可動するんでしょうか?詳細は不明です。まあ、いずれの湯船も大衆向けの施設のわりに湯なまりとかは感じず、概ね好印象でした。
かわらやに入った後に急な坂を歩いて登ったため体力を消耗しておりましたので、短時間で失礼しましたが、環境は素晴らしく温めの湯船もありますので、縁でクールダウンしながら長居するにはもってこいだと思います。16人が参考にしています
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初の蔵王でしたが、当初ここはパスしようと考えていました。が、パスしないで本当に良かったと思います。ここを手始めに蔵王では何箇所か入りましたが、結果的に入った中ではここが図抜けてました。
強酸性でありながら、刺激は少なく逆にソフトな浴感。それでいて重みがあり、匂いは蔵王の中でも上位にランクされるのではと思える強さ。なかなかの個性派です。温度は43度ぐらいに感じました。で、コンディションも抜群だったと思います。澄み具合や感触から新鮮さが伝わってきましたし、スノコの隙間に足裏を置くと足元湧出を実感できました。あと、ポイントだったのがシャワー室(洗い場)が戸を隔てて別室になっていること。湯に浸かっている時に石鹸の匂いが漂ってくると、げんなりしてしまう性質なんで。旅館時代の姿は分かりませんが、この辺の配慮は素晴らしいと思います。
施設のネーミングは微妙ですが、よくぞ不慮の事故から蘇ってくれました。木造の浴室も僅かではありますが年季が入り始めていています。全ての点においてハイスコアをあげたくなる温泉で、ここはまた何時か入りに行きたいと思います。4人が参考にしています
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川原湯共同浴場は、すのこの湯物語かわらやの隣りにある。「かわらや」を訪ねたついでにと言っては何だが、車をそのままにできればまことに都合が良い。川原湯は、2012年11月に湯小屋を建て直している。協力金は200円。
脱衣場と浴室がガラス戸で隔てられており、浴室は全てが木造りである。湯舟は2.5m×1.2mほどの大きさで、「かわらや」と同じく底が簀の子状になっていて、簀の子の間から源泉が湧いている。湯舟の一辺を低くして、そこからオーバーフローさせる造りだ。お湯は微かにライトグリーン掛かっていて、やはり硫化水素臭が強い。ホースで常時加水し湯温を下げているが、それでも44度ほどであった。源泉の供給は、「かわらや」より多いようだ。加水の分を差し引いてもオーバーフローの量が多かったのである。
源泉は川原湯共同浴場源泉で、酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物泉、ph1.45である。成分総計は6740.3mgで、「かわらや」の4060mgより多いのだが、浴感は逆に軽いと感じた。どこか澄んだような感じさえ受けるお湯であった。
先客が一人いて、加水ホースの前に陣取っていた。床に座ってクールダウンしたりペットボトルで水分補給をしたりして長陣の様子だったので、湯舟の撮影は諦めて退散することにした。
脱衣場には窓が無く、風がまったく通らない。44度の湯舟から出て来た身には、少し辛い状況であった。汗だくになりながら服を着て外に出た。夏場の湯巡りは、汗だくは覚悟の上だが、それでも標高900メートルの涼しい風は有難かった。12人が参考にしています










