温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
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山形県の口コミ一覧
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山形市総合福祉センターの中に大きなビルディングの1階部分に設けられた温浴施設です。かすみが温泉で看板を探していると見落としてしまいそうですが、福祉センターの大きなビルディングを目標に行き、奥には広大な駐車場がありました。城のすぐ近くで市内の一等地だと思うのですが、無料で使える広大な駐車場があるとは気付きませんでした。
内湯が一つだけのシンプルな構成で、やや濁った色が付いた湯になっていました。
シャンプー,ボディソープ付き200円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。32人が参考にしています
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山形市内にあるスーパー銭湯で、温泉では無く全館ナノ水を使った沸かし湯です。洗い場のカランにもシャワーにも温度調節機構は無く、一定の温水が出る仕組みでした。
内湯は、中央に大きな湯船を4分割して使い、電気風呂,ジェット水流,水風呂が配置されていました。他に小さな湯船が2つあり、一つは高濃度炭酸泉にしてありました。上からの湯出口は使用しておらず、湯船の底から炭酸泉を噴き出していました。もう一つは、ジェット水流の寝湯です。
露天風呂は、ゲルマニウム風呂と称していました。湯出口の直下に、ゲルマニウム鉱石,トルマリン石と天王石をブレンド混入した網篭が置いてあり、その中を通すことで効能が得られるとのことです。隣の寝湯に繋がっていて、寝湯はツボ押し石が埋め込まれていました。一番奥に打たせ湯のような設備がありましたが、湯の落下は無く、動作させるボタンも見当たりませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き570円。100円バック式無料ロッカー有り,3分20円式有料ドライヤー有り,露天風呂有り。28人が参考にしています
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日帰り入浴は終了との張り紙が玄関に出されていました。駐車場の入口にはまだ日帰り料金について大きく掲示してあるのですが、残念です。
11人が参考にしています
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利用客数減少等の理由で一旦3月で営業休止することになったが、地元の皆さんが管理運営することで4月から営業再開した日帰り温泉施設。営業再開して利用客が1割増えたとの新聞記事が貼られていた。平日の午後訪れたが、高齢者が数名いらっしゃり、皆さん地元で顔見知りのようだった。
入口入って左手の靴だなか鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、券売機で入浴券(430円)を購入し、受付に渡すシステム。浴場は、右手奥に入口がある。
ここは内湯のみで、扇形の20人サイズの湯舟と、7人サイズのドライサウナに水風呂の構成。洗い場シャワーは10個で、涼み用にプラスチック椅子とベッド有り。泉質は、舐めるとかなりしょっぱい無色透明のナトリウム-塩化物温泉。加水無しで加温循環ろ過塩素消毒あり。
地元の方の憩いの場として、頑張って欲しい。11人が参考にしています
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のんびり貸切。
0人が参考にしています
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泉質、演出文句なし!!
ただ、露天と室内が別棟で着替えてから坂道を歩かなければならないのでマイナス1しました2人が参考にしています
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温泉の質などは素晴らしいと思いますが、従業員の方の対応がいまいちでした。また行きたいと思えないような対応でした。
0人が参考にしています
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先日温泉パスポートを利用し入浴しました。ゆったりとくつろぐことができました。後に、パスポートを開いてみると、パスポートに押されるスタンプのインクが隣のページに写らないように、1枚の紙が挟まれていました。細かい気遣いに本当に感謝です。また利用したいと思います。
0人が参考にしています
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喜至楼と言えば、かつては瀬見温泉の代表的存在であった。陸羽東線から大きな看板が見え、夕方にはすべての部屋に照明が灯され、温泉旅館の華やかさの象徴でもあった。数十年を経て、その喜至楼を日帰りで訪ねた。当時の華やかさは、疾うの昔に失っていることは承知していたが。
日帰り入浴の客は本館から入るが、一旦別館に寄って日帰り入浴であることを告げた方が良い。いきなり本館に行っても誰もいないし、明かりも点いていない。入浴料は500円。
日帰りで入浴できるのは、本館の男湯、岩風呂、混浴のローマ式千人風呂である。ローマ式千人風呂は、直径約5.5mの円形の湯舟で中央の柱から源泉と湯温調節の水が出ている。湯温は42度ほどであった。無色透明なお湯で、茶色の浮遊物は湯垢であろう。湯舟が大きいためか、お湯の張り替えはあまり行っていないようだ。湯舟や床の、タイルの剥落はそのままにしてある。岩風呂は、自然石をコンクリートに埋め込んだ3人サイズの湯舟である。湯温は43度強だが、お湯はローマ式千人風呂とは別物であった。鮮度が良く、石膏泉系の匂いし、キシキシする肌触りなどこれが本来の瀬見温泉のお湯なのだろう。男湯はタイル張りの3人サイズで、湯温は41度ほどだが、水を加え過ぎている感が否めない。源泉はどの浴室も同じで、ナトリウム、カルシウムー塩化物、硫酸塩泉である。泉質に派手さはないが、昔からの温泉だけあって泉質が良いことは間違いが無い。ただ、加水せずに66.1度の源泉温度を下げられないものかと残念に思った。
山形県には、温泉の出ない市町村は無いらしい。瀬見温泉のある最上町でも4か所もある。すなわち過当競争なのだ。しかも、町の東隣りには鳴子温泉郷がある。瀬見温泉の、昔日の繁栄など望むべくもないが、一軒でも多くの旅館が何とか残ってくれることを願うばかりである。13人が参考にしています
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安くて良心的です。平日の昼間は、地元の年配の
人が多いようです。シニア割引があると良いのでは・・・
これからはwi-fiも必要では・・・
地域社会に貢献している温泉施設です。0人が参考にしています




、性別:男性
、年代:50代~




