温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >41ページ目
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山形県の口コミ一覧
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温泉地の名称は「大野目」ですが、施設名は「大の目」となっていました。最近名前を変えたとの雰囲気は無く、日本温泉協会の証明書も「大の目温泉」になっていました。ナビが示すままに着いたのは有頂天と言うラーメン屋さんでしたが、駐車場の奥に大の目温泉の看板が有り、ラーメン屋さんの脇から入る入口に温泉営業中と出ていました。地下800mから湧き出る47℃の源泉を加水せずに44℃で掛け流しています。
内湯が一つですが、巨石を配しての岩風呂としてあり、湯出口には堆積物がビッシリとつき、薄緑褐色の湯は複雑な成分の味がする良泉でした。
シャンプー,ボディソープ付き300円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。46人が参考にしています
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パチンコ屋さんと共同の駐車場の奥に有り、裏に専用駐車場が有ると大きく書いてあったので奥に停めたら、入口近くの共同駐車場に停めても良いようでした。常連さんらしき人達は皆さんパチンコ屋さんの駐車場に停めていて、奥の駐車場には盗難注意の看板が立っていました。
内湯は、井戸水の沸かし湯となっていますが、鉄分で色が付くこともあると書いてありました。もっとも、この日は無色でした。大きな湯船が一つで、端が開いている仕切りで三分割されています。窓側は圧注湯となっていて、ジェット水流では無いけれども、圧力を感じるように撹拌していました。湯出口のある真ん中は、底から泡を噴き上げてのバイブラにしてありました。浴室入口に近い方には、寝湯が作られていました。
露天風呂は、天然カルシウム温泉となっていますが、北海道二股温泉から採石した原石を砕いて詰めたカルシウム泉装置に湯を通して強制的に温泉にしているもので、厚生省認可と書いてありました。装置の近くは寝湯の深さにしてありました。
食堂には色々なメニューが揃っていましたが、山形名物との記載に惹かれて冷やしラーメンにしました。冷やし肉蕎麦と同様に、チャーシューの脂が溶け出さない独特な製法です。また、麺は山形の蕎麦のように腰の強い硬さになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き550円。100円バック式無料ロッカー有り、20円式有料ドライヤー有り、露天風呂有り。18人が参考にしています
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無色無味の湯ですが、風呂場のタイルに変質が見られました。
内湯は二つ有り、共に小さな丸いタイルを張り付けて曲線を描いた湯船になっていました。大きい方の湯船には、湯出口の奥に座湯のような段がありました。小さい方の湯船には、底から泡のバイブラとなる造りになっていましたが、機能していませんでした。
露天風呂は、長方形で枠組みを桧にしてありました。露天風呂の塀越しには、宿泊棟が見えるだけでした。
シャンプー,ボディソープ付き400円。100円バック式無料貴重品ロッカーが玄関下駄箱の奥に有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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山形市内の渋滞から1Km程外れると、田んぼの中に大きな温泉施設がありました。循環のナトリウム泉ですが、しっかりとした塩味の湯になっています。
内湯は二つの湯船が有り、41~42℃と43~44℃に温度差を持たせていました。水風呂は、雪解け水のように冷たく、長くは浸かっておれず一瞬にしてクールダウンしました。
露天風呂は屋根が付いていますが、四方が開けて開放感抜群です。塀越しに周囲の田んぼを眺めることが出来、植えられたばかりの稲が整然と並んでいました。
シャンプー,ボディソープ付き350円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。33人が参考にしています
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特別養護老人ホームに併設された、プールと温泉です。駐車場は、建物の奥になっていました。古湯の秘湯と書かれた湯は、源泉での含有量が1Kg当たり24.2gの高濃度と書かれています。濃い塩味ベースの湯は、疲れが引き剥がされるように感じました。
内湯は、大きなL字型をしていて、露天風呂は、内湯のL字で欠けた部分位の大きさになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き300円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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自家源泉の共同浴場と有ったのを見て、行ってみました。
駐車場に着くと連れが「好きそうな所でよかったね」と。
いまどき100円。年季が入った建物ですが、掃除がいきとどいています。
8人ほどの入浴者。ツルツル感のある温泉は43.9℃、投入量は良い具合でした。
帰る時、駐車場の空き待ちの車がありました。4人が参考にしています
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「いきかえりの宿・瀧波 」口コミをみて、赤湯温泉午前中の初訪問です。
良い感じのお宿です。貴重品はフロントで預かってくれ、浴室まで案内してくれました。
赤湯温泉との名前ですが、温泉は赤くはありません。洗い場が使いやすかったです。
写真右の浴槽、赤湯源泉かけ流し。浴槽底から温泉が出てました。
写真左の浴槽、加温、加水、循環、塩素系消毒剤使用。
一枚岩をくり抜いて作った、蔵王大岩露天風呂、かけ流し。
ここも浴槽底から温泉が出てました。
連れは「ここなら泊ってもいい」と言っていました。
宿の方に「美味しい料理屋」を教えていただき、お昼にスキヤキを食べました。
美味しかったです。
22人が参考にしています
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民家のような佇まいのいしの湯です。玄関入ると、茶の間から出てきた人に入浴料を払いました。洗面所の後ろに額で注意書きが記されているのに後から気付きましたが、洗髪は禁止だったようです。
二人入れる程度の小さな内湯が一つだけで、カランは無いです。60℃位の湯を貯めて、湯船の下にある穴から湯を供給していました。もっと熱い湯を期待していたのですが、意外とぬるかったです。湯は、緑色の薄い褐色ですが、無味無臭でした。
シャンプー,石鹸の類い無し250円。鍵付き無料ロッカー有り、ドライヤー無し、露天風呂無し。10人が参考にしています
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小真木原運動公園のスタジアム北側にある温泉で、地下888mから湧出した54℃の源泉を一旦貯湯槽に貯めてから掛け流して使っています。
内湯は、二つの湯船が有ります。大きい方の湯船は、源泉のみで熱湯となっていました。小さい方は、湯と水の蛇口があり、ぬる湯になっていました。
シャンプー無し,石鹸付き400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。ドライヤーは、ロビーの自販機横に有り、脱衣場での使用は禁止になっていました。22人が参考にしています
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3/24にオープンしたばかりで、まだ二ヶ月経っていない新しい温泉です。トイレから脱衣場、洗い場とピカピカしています。玄関には大きな梟の木彫りが据えてあり、名前の由来は梟なのかもしれません。また、軽食コーナーには、胡蝶蘭の祝い鉢が沢山並び、べに花温泉ひなの湯からもお祝いが届いていましたので、河北の温泉から分家したのかもしれません。
内湯は、43℃の熱湯と41℃のぬる湯の湯船があります。湯出し口から出ている湯は、同じ温度のように感じましたので、中で加温している温度差なのかもしれません。42℃の上と下に振っているのは、交感神経と副交感神経の差が有り秀逸です。アルカリ泉との謳い文句ですが、ヌルヌル感はなかったです。薄い緑褐色の湯は、底に堆積物が残っていました。長湯をすると、汗が引かない湯です。
シャンプー,ボディソープ付き400円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています












