温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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山形県の口コミ一覧
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規模は小さいが、地下1400mから汲み上げているという泉質はピカイチ!特にナトリウムの含有量が半端じゃない。数値は忘れてしまったが、衝撃的な値だったことは覚えている。とにかく良く温まる。ちなみに[いきいきの里]ではなく、[いきいきの郷]でした。
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お湯は文句なし!そして、この温泉の素晴らしいところは、温泉に至るまでのアプローチにある。車を停めてすぐ脇にある「山門」をくぐり、坂道を下るわけだが、右手には既に大露天風呂が露に見えてくる。もちろん下流に位置する男湯のみだが、この高揚感がたまらない。また、入浴中はこれが逆に開放感につながる。しばらく歩くと視界が遮られ、ますます温泉への興味が強くなる。木造の番台(?)兼脱衣所兼休憩所も風情満点。そして温泉へ・・・。頭上は木で覆われ、まるで落ち武者が湯浴みするかのような気分を満喫できる稀有の温泉だと思う。また、先ほどのアプローチを含めて、この温泉を取り囲むもの全てが、計算され尽くしたものであり、一つの神域のようでもある。
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体を洗うところはなく、岩風呂が一つあるだけです。地元の人が、よく利用しているようです。料金がタダっていうのが嬉しいです。温泉も飲めます。私は好きな味ですが、人によってさまざまです。夏には蛍祭りがあり、多くの蛍が見られます。結構感動的ですよ。気軽に立ち寄れる温泉ですので、一度行ってみてはいかがでしょうか?!
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新幹線も多くが停まる「かみのやま温泉」駅から徒歩数分のロケーションで、朝も6時代から入れるので、休みの日には朝風呂を浴びてから一日を始めることも出来、隠れ温泉としてはオススメです。もちろん通勤・通学の前に健康のために入ることも出来るなど、自分のライフワークに合わせて利用したらよいと思います。JR東日本の企画である、「土・日きっぷ」を利用すれば、東京から新幹線で2時間ちょっと、そして、ひと風呂浴びてから山形市内を行脚しその日は山形市内の安宿に泊まり、翌日もうひと風呂浴びてから東京に帰ると言うウルトラ技も出来ます。私は東京在住ですが、そんな新幹線を利用しての行脚組です。良かったら試してみては。くれぐれも湯冷めに気をつけてね。
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吾妻山中腹の静かな環境下に立つ1軒宿。
石造りの露天風呂は小さめだが、木立ちに囲まれた緑の中で
気分爽快に浸れます。周辺には姥湯温泉や滑川温泉などの秘湯も点在。
新緑の頃、秘湯めぐりで訪ねたいところです。1人が参考にしています
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国道13から山道(舗装)を走り
たどり着いた一軒宿。
内風呂は混浴と女風呂、露天風呂は混浴で女性専用の時間も
設けてあります。
電気は、川の水を利用した水力発電で
できるだけ電力を抑えているせいか、テレビの部屋
なるものがありました。
ここには、自炊で長く湯治をなさっている方も
いるとのことです。2人が参考にしています
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やっとたどり着いた道の終点。だが、そこから更に急坂を
転げるように下って下って20分。足もホロホロに
1軒宿の玄関へ。すぐ脇に大き目の露天風呂がひとつ、
良く来たねとお湯が飛び上がって迎えてくれてる。
とても清潔なお湯で疲れが一気に取れた感じがしました。
泊まりで行きましたが、ランプの灯に照らされた露天風呂に
浸かっていると、まるで夢世界のようです。
隣には女性専用露天風呂もありました。
未舗装の林道を1時間以上走ったような記憶があります。
宿にたどり着くまでの過程は、
あの姥湯温泉以上かも知れません。2人が参考にしています
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町外・町内関係ナシの太っ腹料金!!
今どき無いでしょ????
おまけに朝早くから営業してるから朝日を浴びながらの入浴がと~っても気持ちよいんです。3人が参考にしています
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出張で山形県鶴岡市のホテルに宿泊中、退屈な週末を過ごすためにこの温泉にいってきました。
鶴岡駅からJR羽越線を秋田方面に電車に揺られること1時間。
この日はあいにく天気が悪く、下車駅の吹浦駅に付いたときには雨。
しかし、途中で晴れ間がのぞくときもあり安心していたところ、急に天候が変わり冷たい風が吹き荒れてしまい、
この温泉にたどり着いたときには全身が冷え切ってしまっていました。
建物の入ると左手に下駄箱がある。鍵をかけることのできる下駄箱もあるので、いい靴を履いてきた人はここにしまうといいだろう。
正面に温泉の入浴券を発売する自販機があり、大人入浴券一枚350円を購入。
利用はしなかったが、休憩室が有料で利用でき、その券もこの自販機購入する。
入浴券をカウンターのおねえさん(年齢幅は広いが)に渡し、いざ温泉へ。
脱衣場の手前には貴重品を保管できるロッカーがある。100円で有料であるが、カウンターから目が届くので
盗難の危険性はほぼ無いと思われるので、貴重品を持ち込んでしまった方はご利用されたほうがいいだろう。
脱衣場に入ると、シンプルな感じの脱衣場で窓は無く、すこし薄暗いイメージである。
ここのコインロッカーは100円でリターン式なので利用後はお金が返ってくる仕組みである。
というか、ほかに脱いだ服を入れるところがないので、利用せざるを得ない。
一刻も早く冷えた体をあっためたくて、さっさと服を脱ぎフェイスタオルをもって中へ。
言い忘れたが、タオルとシャンプーは有料でカウンター横の土産コーナーで売られている。
中の構成は、メインのお風呂、ジェット風呂、ボディシャワー、サウナ、水風呂、打たせ湯である。
打たせ湯は保健所の指導で利用停止になっていた。おそらく循環湯を使っていたのだろう。
メインのお風呂は熱すぎず、ぬる過ぎずでいい湯加減であった。
特筆するようなところはなく、露天風呂が無いのが残念であった。
お風呂から見える景色もいまいちで、日本海に近いにも関わらず海が見えず、
隣に建っている背の高い建物からは男湯が丸見えである。
驚かされたのはサウナである。サウナが暑いのは当然だが、床とか座るところの木が信じられないくらいに熱い。
足の裏はあちちで、おしりもあちちで5分と耐えることができずに水風呂へ飛び込んだ。
これがまた極端で、水が冷たすぎるのだ。
などと文句を言いながらも、ほかのお客さんはお昼だったかかも知れないが、
5名程度しかおらず、邪魔をされることなくのんびりとつかることができた。
場所はJR吹浦駅から10分もかからない場所なので、車を持っていない出張者や旅行者には便利だろう。2人が参考にしています




