温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
山形県の口コミ一覧
-

やっとたどり着いた道の終点。だが、そこから更に急坂を
転げるように下って下って20分。足もホロホロに
1軒宿の玄関へ。すぐ脇に大き目の露天風呂がひとつ、
良く来たねとお湯が飛び上がって迎えてくれてる。
とても清潔なお湯で疲れが一気に取れた感じがしました。
泊まりで行きましたが、ランプの灯に照らされた露天風呂に
浸かっていると、まるで夢世界のようです。
隣には女性専用露天風呂もありました。
未舗装の林道を1時間以上走ったような記憶があります。
宿にたどり着くまでの過程は、
あの姥湯温泉以上かも知れません。2人が参考にしています
-

町外・町内関係ナシの太っ腹料金!!
今どき無いでしょ????
おまけに朝早くから営業してるから朝日を浴びながらの入浴がと~っても気持ちよいんです。1人が参考にしています
-

出張で山形県鶴岡市のホテルに宿泊中、退屈な週末を過ごすためにこの温泉にいってきました。
鶴岡駅からJR羽越線を秋田方面に電車に揺られること1時間。
この日はあいにく天気が悪く、下車駅の吹浦駅に付いたときには雨。
しかし、途中で晴れ間がのぞくときもあり安心していたところ、急に天候が変わり冷たい風が吹き荒れてしまい、
この温泉にたどり着いたときには全身が冷え切ってしまっていました。
建物の入ると左手に下駄箱がある。鍵をかけることのできる下駄箱もあるので、いい靴を履いてきた人はここにしまうといいだろう。
正面に温泉の入浴券を発売する自販機があり、大人入浴券一枚350円を購入。
利用はしなかったが、休憩室が有料で利用でき、その券もこの自販機購入する。
入浴券をカウンターのおねえさん(年齢幅は広いが)に渡し、いざ温泉へ。
脱衣場の手前には貴重品を保管できるロッカーがある。100円で有料であるが、カウンターから目が届くので
盗難の危険性はほぼ無いと思われるので、貴重品を持ち込んでしまった方はご利用されたほうがいいだろう。
脱衣場に入ると、シンプルな感じの脱衣場で窓は無く、すこし薄暗いイメージである。
ここのコインロッカーは100円でリターン式なので利用後はお金が返ってくる仕組みである。
というか、ほかに脱いだ服を入れるところがないので、利用せざるを得ない。
一刻も早く冷えた体をあっためたくて、さっさと服を脱ぎフェイスタオルをもって中へ。
言い忘れたが、タオルとシャンプーは有料でカウンター横の土産コーナーで売られている。
中の構成は、メインのお風呂、ジェット風呂、ボディシャワー、サウナ、水風呂、打たせ湯である。
打たせ湯は保健所の指導で利用停止になっていた。おそらく循環湯を使っていたのだろう。
メインのお風呂は熱すぎず、ぬる過ぎずでいい湯加減であった。
特筆するようなところはなく、露天風呂が無いのが残念であった。
お風呂から見える景色もいまいちで、日本海に近いにも関わらず海が見えず、
隣に建っている背の高い建物からは男湯が丸見えである。
驚かされたのはサウナである。サウナが暑いのは当然だが、床とか座るところの木が信じられないくらいに熱い。
足の裏はあちちで、おしりもあちちで5分と耐えることができずに水風呂へ飛び込んだ。
これがまた極端で、水が冷たすぎるのだ。
などと文句を言いながらも、ほかのお客さんはお昼だったかかも知れないが、
5名程度しかおらず、邪魔をされることなくのんびりとつかることができた。
場所はJR吹浦駅から10分もかからない場所なので、車を持っていない出張者や旅行者には便利だろう。2人が参考にしています
-

寝湯が落ち着かないぞ
だって出入り口に○ん○ん向けて入らないといけないから
リラックスできない!
改装のついでに直してほしかったな~2人が参考にしています
-

-

石が敷き詰められた石風呂は入ってみる価値があると思います。一見サウナのようでが、サウナほど熱くなく、自然と汗が出てきます。体にも良さそうなので、ぜひ試してください。一つだけ残念なのは料金。施設には満足ですが、外来入浴がちょっと高すぎです。
3人が参考にしています
-

普通の日曜日に行きましたが、とっても混んでいました。体を洗うのに5分位待ってしまいました。浴槽は露天風呂も無く、それほど大きくは無いので、あまりゆっくりできなかったのが少し残念です。入浴料が安かったのも、近所の人には銭湯代わりといった感じでした。
1人が参考にしています
-

-

-
銀山温泉に共同湯は二箇所のみ(正確にはあと二つあるのですが、書けないので除外)です。宿の日帰り入浴事情はあまり良くないので、貴重な存在ですね。
しろがね湯の建物、斬新な設計で素晴らしいです。写真の通り一方は三角形の浴室で、手前側の明かり取り部分は木材とすりガラス状の樹脂ブロックが段違いに交互に並べられ、外気と直接つながっています。言葉で説明は難しいので是非実際に見て下さい。
共同湯の建物としては好みの分かれる所でしょうけど、私はとても気に入りました。
ここの情報では、男女日替わりとなっていましたが、二階にある浴室(写真)がいつも男湯として使われている模様。確認は取っていませんが。一階にある浴室は窓もなく穴蔵の様だとか。2人が参考にしています




