温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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和歌山県串本町、国道沿いの名勝橋杭岩のすぐ近くにある温泉施設です。
営業形態がかなり特異です。
1.火曜・木曜・土曜・日曜の13:00-19:00のみ営業。
2.家族風呂が2つだけ 値段は400円、1部屋だけ利用でも2人で利用すると2人分徴収されます。
前々から存在は知っていましたが、いつも駐車場に車が2台止まっていたのでスルーし続けてしましたが、今回は車0台だったので迷わず初突入してきました。国道沿いの駐車場はなかなか入りにくい。大型車は少し注意したほうが良いですね。
施設は民家そのものですね・・・。右側に管理人らしきおばちゃんがこたつにあたっていました。なぜか記帳を求められますが個人情報バレバレな大学ノートだったので丁重に拒否しました、スミマセン。
湯部屋は2つありまして、必然的に2グループ埋まると待たなければならなくなります、特に時間制限はありませんが節度ある利用が好ましそうですね。
脱衣所はかなり狭い!0.5畳程度、しかも外から擦りガラス越しに結構ぼんやりと動きが見えますので女性は注意したほうが良いかも。
湯部屋も湯船もかなり小さい。なんか実家の風呂より狭い公共湯に入ったのは初めてかもしれません。湯船も2人で入ると体操座りを強いられますね。
湯口は蛇口にて加温源泉と生源泉を自由に投入可能、飲泉してみましたが上品なアル単系卵臭、不思議とツルヌル感はあまり感じませんでした。温泉は期待通りのものでしたね。
ただとにかく思ったのは『狭すぎる』。一人で訪問すれば決して狭くありません、一人訪問をお勧めしたい。夫婦2人でも狭いと感じましたので男3人とかでスーパー銭湯感覚で入浴するとたぶん後悔すると思います。10人が参考にしています
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和歌山県・南紀勝浦の巨大温泉ホテルです。
こちらのホテルに宿泊するのはこれで三回目、以前宿泊した山上館が値段の割にいまいち(部屋・懐石)だったので、今回は本館バイキングにしてみた。
日本列島は数十年振りの大雪とのことでしたが、大阪から三重廻りで勝浦に向かう道中は雪がすごかったですが、南国勝浦は気温12.3度、雪は全く降っておらずむしろ温かくて快適でした。
当日ネット予約で2人で二食付き21000円という破格値だったので部屋は相当覚悟していたのですが、本館の廊下やエレベータ等の老朽化は否めませんが部屋は綺麗にリフォームされておりウォッシュレット付きの10畳和室は何ら不快感を感じる事はありません、また宿泊するとは思いますが温泉目当ての私達にとっては本館で十分ですね。
残念なのは、まぁ仕方ないのですが食事。バイキングですが当たり外れが大きいです。解体したてのマグロを食べれるのはうれしいですが、それ以外のメニューは値段相応と言ったところでしょうか。わざわざ勝浦の街に出るのも面倒ですので、食事なしプランにして館内の居酒屋等を利用したほうがよかったかなぁと後悔。
今回も休前日の宿泊でしたが、季節柄もありますが前回訪問時よりかなり閑散としていた。なぎさ館最奥の温泉施設が閉鎖されていたり色々縮小しているのかな、一番残念だったのが忘帰洞の露天風呂が半分位閉鎖されていました点でしょうか。
あと、本館は部屋に風呂がありません。大浴場は深夜12→5時までは
すべて閉鎖されるのがちょと不便かなあ。
湯に関しましては関西では屈指の『硫』を味わえる温泉。関西で白濁硫黄泉と言えば勝浦か湯の峰温泉位しか思いつきません。
大分や東北のの酸性硫黄泉等と安易に比較するのは筋違いであり、こちらの温泉も長く浸かっていますと衣服に粘土のような卵臭がこびりつきます、たまりませんね。
関西とは言え大阪からはかなり遠いのだけが難点ですが、それでも何度でも訪問したくなる温泉。和歌山県において東の横綱級施設である事に間違いはありません。6人が参考にしています
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施設外観
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毎冬恒例の川を一部せき止めてプール状にした仙人風呂に入ってきました。大塔川の底から湯が湧き出していまして、そこここから泡が出ています。もともとの川の水と湧き出した温泉が混ざって適温になるのですが、当日はしばらく雨が降っていなかったということで、44℃ほどとかなり高め。場所によってムラもなく、肌が赤くなるくらいに熱かったです。硫黄の香りが適度にしていまして、温泉気分満喫できます。下流の川の流れとの間のゾーンには鴨が2羽、温まりに来ていました。そりゃあ川の水よりかはこちらの方がいいでしょうね。場所によっては油膜が張っていたり(これは重機でお風呂を制作する影響かもしれません)、川底に藻が生えていて滑りやすかったりとありますが、満足できる場所を選んで楽しみました。雨で増水すると流されてしまい、復旧に数日かかったりしますので、日を選んで訪問してください。
1人が参考にしています
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しばらく休業状態だったのですが、確認しましたところ廃業していました。跡地は老健関係の施設になっていました。
18人が参考にしています
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タイトル通り、湯守りのスタッフ(男性)が、湯温の確認を定期的にしにきてくれます。
さすがに女性用内風呂にお客さんがいるときは入れないので、確認する時間の間隔があいてしまうこともあるようです。
この日の内湯は最初「この寒空の日にどうして?」という位、低い湯温でした。
露天風呂から帰ってきたらほぼ適温になっていて快適でした。
あとから湯守りのスタッフ(脱衣場で着衣後に遭遇)に聞いたら、冒頭のようなことでなかなか確認できずにすみませんとのこと。
源泉は70度位らしいので、熱いお湯を投入する量やタイミングがあるのかと。
内湯の湯口から流れるお湯は激熱でした。
適温であれば、内湯だけでも心地よいお湯を楽しむことができます。
こちらの露天風呂は、脱衣場に用意してある三種類の湯あみ着を選んで入ることができます。浴衣の裾と袖を切ったような形です。
2、3年前にお隣のみどりやでお借りした茶褐色一色のみの湯あみ着はありませんでした。
露天風呂は混浴ですが、湯あみ着があることで女性のお客さんもそれなりにいました。ただ、さすがに女性おひとりの方はいなかったです。おひとりでいるのかと思うと、必ず彼氏(または旦那さん)がすぐに合流しているようでした。
そういう私も夫が一緒だったので安心してくつろいで、ゆっくりあたたまることができました。
男性客の皆さんも、女性客がいる湯船(数人が入れる大きさのものが全部で4ヶ所あります)に率先して入るような方はいなくて、ここの混浴は湯あみ着があることもあって、比較的混浴マナーは悪くないのかな、と思いました。
宿泊したホテルの窓から露天風呂がほぼ丸見え(2つは上からの目隠しは一応ありますが、食堂がある横からは丸見えです)なので、夜明けが来るとかなり開放的な雰囲気になり、女性客はほとんど見当たらなかったです。
マナーがよい状態が続けば、再訪したい温泉です。1人が参考にしています
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相変わらす、遅めの訪問(夜7時半くらい)
ちょっと、ある意味寂しいけど、先客2名さまダケ
だから、ゆっくり、のんびり、広々 入れました
(*^ー^)ノ♪
去年末より、お湯の感触は、若干、ツルツル有りました~(*^ー^)ノ♪
イツも通り、浴感といい、温まりは、抜群(^○^)
寒い時期に、保温性が長いと、寝付きが良くって 助かります\(^_^)(^_^)/
①毎週水曜日
レディースデイ
②毎月26日
風呂の日
640円→500円に
(*^ー^)ノ♪
温泉は 最終的には
やはり 泉質&効能
\(^_^)(^_^)/2人が参考にしています
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施設外観
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