温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
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東京都の口コミ一覧
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ここは、東京では珍しい鉄鉱泉(金泉)です。
浴槽は広くありませんので、大人2人も入ればギリギリです。
都会の中心にある非常に小さな銭湯で、貴重な金泉が体験でき
ました。0人が参考にしています
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値段は温泉利用のみで1580円と高めですが、バスタオルやウエア込みの値段となっています。評判の岩盤浴は別料金です。
お風呂は照明を落としてシックな感じです。熱めとぬるめの湯船の他、ぬるめの湯船には瞑想の湯、他に寝湯のジャグジーが2つ。
サウナは広めでやや低めの温度設定です。
露天は湯船が1つで、露天だけはかけ流しとなっています。
紅茶色でぬるぬる感もあるお湯は甘い匂いがして、舐めるとしょっぱいです。
子供料金が1050円と高いので、他の施設に比べて子供の利用が少なく落ち着いた雰囲気の中で寛げました。ウエアに着替えて休憩室の階に行くとオットマンの椅子や畳の上で寝転がれる部屋も用意されています。
私的には値段が高いので、1時間と言わずに半日ぐらいのんびりと過ごすにぴったりの温泉だと思います。0人が参考にしています
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混んでるようなので平日の朝一に行きました。
値段を考えればなかなかだと思います。
サウナと久しぶりの人口温泉、電気風呂も良かったです
気を付けなければいけないのが受付から一度出ると
再入場にまた入館料がかかる事、ちょっと館内で食事や
ビールでまたお風呂ができません。それが残念です。
休日は相当混むらしいので平日むけですね2人が参考にしています
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まるで重油のような色。以前から行きたかった蒲田の黒湯をついに体験して来ました。
お湯の色もGOODですが、いい具合に寂れた浴場の雰囲気に思わずニンマリ。地元の人が淡々と汗を流す中、黒湯が珍しい私は何度も出たり入ったりして存分に堪能させてもらいました。
42度表示の低温槽と50度表示の高温槽。表示ほどの湯温はもちろんありません。肌がしっとりくる“美肌の湯”は思ったほどヌル感はなかったけど、身体が温まるのがよーく分かる実力湯でした。
サウナ無料・2階の大広間も無料というのが嬉しい。
なんとも落ち着くおばちゃんの接客といい、のどかな銭湯の光景が此処にはあります。
何故か、師走を迎えると銭湯が恋しくなる習性みたいなものが、私にはあります。
21日の冬至にはどこかのゆず湯に浸かっているかも~♪4人が参考にしています
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3階建ての建物は青い色が眩しいほど。所謂『マンション銭湯』です。
お風呂受付は2階にあります。エレベーターに乗ると近所のおばあちゃんと一緒になった。「何階へ行かれますか?」と訊くと「3階はオーナーが住んでるんよ。だからエレベーターは2階までしか行かないの」と教えてくれました。
男女日替わりの浴場で1階はジャグジーバス・ハイパワージェット・デンキ風呂・座風呂・サウナ・水風呂があります。
2階は露天風呂・薬湯・ウォーキングバス・ボディシャワー・サウナ・水風呂のラインナップ。
この日は男性が2階浴場でした。
残念ながら温泉はありません。場所柄黒湯をちょっと期待していたんですが…。ですが超軟水を使用した湯はやわらかく、子供やお年寄り向き。意外と大きい露天と打たせ湯も備え、広さも感じさせる浴場です。休憩所も充分な広さがあります。
7人が参考にしています
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外観です。
羽田空港や大田市場などへの無料送迎サービスもあります。
蒲田駅南口からすぐなので、ビジネスマンには便利なホテルではないでしょうか。
料金から日帰り入浴向きではないと思います。3人が参考にしています
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源泉かけ流しの湯船が加熱(加湯?)されていて長時間入る事ができませんでした。
冬期間のみの措置か長湯させない為でしょうか??
せっかくの適温のいい源泉が台無しですね。
ということで星は3つです。
もちろん、それ以外は文句のつけどころがありません。
月曜の夜ということでガラガラでしたが、そのせいかいつもは多いアカの浮きも少なかったです。
0人が参考にしています
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ここは、施設全体が、昭和初期の建物などをイメージしているのか、アンティークな趣向が随所で感じられよう造られています。
浴室に入ると、大きな岩が二つ目を引きます。これをくり抜いてかけ湯の湯溜めとしており、これはお見事。内湯には、源泉浴槽(あつ湯、ぬる湯)、高見の湯、高温サウナ、スチームサウナ、水風呂などがあります。内湯の室内壁面全体はダークブラウンの板張りでまとめられていますが、暗い印象です。
源泉浴槽は、あつ湯、ぬる湯ともひば材を使用しゆったりとして浴槽となっており、山奥にでもある湯治場のような感じを作っていますが、温泉はかけ流しでないと思います。
高温サウナはマットをあまり交換しないのか、汗でビショビショでした。水風呂は岩風呂風になっており、これはなかなかいい雰囲気。なお、水風呂のすぐそばに「明神の力水」と書かれた水のみ場があります。常時チョロチョロと水が流れこれを柄杓で汲んで飲みますが、ぬるい水ではチョットねえ。
露天には、植栽が自然な感じで植えられています。よく見ると柑橘系の大きな実がなっていました。ここに、岩風呂、寝湯、ひのき風呂などがありますが、いずれも温泉ではありません。岩風呂も、好みの湯加減が選べることができます。ただ、休憩しようと思っても、奥の壁際に丸太を組んだような腰掛があるのみで、イスなどは置いていません。
全体としては、アンティーク調の統一的なイメージをコンセプトに作られているのでしょうが、それが逆に押し付けがましく感じられます。何かイメージを重視するあまり、肝心な部分が抜け落ちている感じがするし、あまり落ち着けませんでした。また、ここの施設と比較し、土日祝日が1,200円とは料金設定が高すぎです。3人が参考にしています










