温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
-
掲載入浴施設数
23028 -
掲載日帰り施設数
10487 -
宿・ホテル数
15145 -
温泉口コミ数
164600
東京都の口コミ一覧
-
東京都板橋区前野町
ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性弱アルカリ性温泉)
湧出量 270L/分 泉温 41℃ pH値 7.6
昭和の臭いが漂う建物は風情満点。温泉はそれほど広くはない露天のみに使用とのことだが、うぐいす色をしたお湯の露天風呂はインパクトがある。少し小ぶりなのが残念だが珍しい色だ。湯温は、私にとってはやや温めだがその分ゆったりできた。
中庭の庭園を眺めながらの食事も美味しく、器も上品そのもの…。館内は落ち着いた雰囲気だ。東京23区内であることを忘れさせてくれるような温泉施設である。0人が参考にしています
-
サラリーマン天国新橋にある銭湯です。新橋と有楽町、銀座それぞれに近く、最近流行りの汐留からも至近距離です。
銭湯は繁華街に突然現れました。ビル型銭湯でした。煙突があるわけでもなく、本当に普通に繁華街のなかにあり、驚きました。入口から洞窟のような通路を歩くと、そこに番台型の受付がありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席、内8席はシャワーなし)
主浴槽(42℃程度、座湯2席)
熱湯(43℃程度)
洗い場があり、浴槽が二つ。銭湯を構成する最小単位でした。東京で最も狭い「バン・ドゥーシュ」の場合は浴槽が一つですから、それよりは良いかな程度です。
背景絵はタイル張りの金魚でした。涼しげな金魚を背に、ちょっとだけ熱い湯にサッと浸かり、夜の街に消えていく・・・そんな風景が垣間見えるようでした。
私が入浴した平日午後3時頃の場合は、今から仕込みと思しき飲食店の店員さん風の方が数名来ておりました。それぞれ顔見知りらしく、挨拶を交わしている姿がいくつも見られました。5人が参考にしています
-
錦糸町駅の南口からふっと左を向いたらありました。駅前です。駅ビルと言ってもいいかもしれません。
大きな複合型施設で、楽天地ビルというビルに入居しているという形のようです。経営母体は同じ?なのか、ビル全体が商用娯楽ビルという雰囲気です。
錦糸町駅のすぐそばなので、利用価値はあろうかと思います。とりあえず今回は時間もないので写真だけでご容赦を。。。6人が参考にしています
-
もちろん私は男性なので、女性専用であるこの施設を利用することが出来ません。しかし画像が無かったので、画像だけでも撮ってこようという事で行きました。
新宿と大久保との境目、職安通り沿いに施設はありました。この辺りかなり治安が悪いので女性の方は注意が必要ですね。0人が参考にしています
-
新大久保駅からすぐそばにありました。この辺りはコリアンタウンとなっていて、道行く人の多くは韓国語をそらんじています。
どうやらこのあたり、サウナもホテルも結構あるみたいです。需要のある土地なんですね。2人が参考にしています
-
東京駅のすぐそばにあるサウナ施設です。
東京駅八重洲中央口からだと徒歩2分程度、駅前のバスターミナルを渡ったらすぐです。
東京駅にて夜を明かすかもしれない場合、重宝すると思われます。しかし私はそういう機会がほとんどないので、残念ながらという事になってしまいますが。。。0人が参考にしています
-

ここはお店の屋号から判る様に、女性をターゲットにした所ですね。男湯は内湯が檜で、雰囲気が良かったのですが、白湯だし、肝心の温泉は、露天の循環式が一槽しかなく、後は日替わりの入浴剤を入れたお風呂しかなかったので、ちょっと物足りない感じでした。
しかし、レストランは、まるで高級料亭に来たような内装が豪華で、料理も美味しかったです。
だから、男性からみれば、スーパー銭湯に来たという感覚ではなく、高級料亭に食事に来て、その後ついでに温泉や、岩盤浴に入るという感覚で来館すれば、料金も納得し、会員になった意味が活かされると思いました。0人が参考にしています
-
青梅市街の多摩川河畔の小高い丘の上にある宿泊施設で、JR青梅駅から徒歩20分程度で辿り着きます。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、5年前の3月に開湯したもので、泉温26.5度、pH9.5、毎分43.6リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。加温・加水(お湯はり時のみ)・循環濾過消毒ありで、多少消毒臭もありましたが、アルカリ性泉らしいツルスベ感がありました。浴室は男女別の内湯のみですが、建物の7階にあるため、周囲の街並みや山並みが見渡せます。私は日中に利用しましたが、夜は青梅の街の夜景が美しいのではないでしょうか。
浴槽は大小2つあるうちの小さい方が温泉浴槽です。普段は循環のみで20分おきくらいに湯口から源泉が注がれる仕組みになっていました。温泉の湧出量が少ないので、仕方ないのかなという感じですが、有料で利用するには、日中の料金は高値感は否めません。
(2009年1月入浴)2人が参考にしています
-
最近オープンした掛け流し浴槽のある駅前温泉として気になっていたのですが、ようやく入浴の機会を得ました。河辺駅前のビルの5、6階にあります。
温泉は、泉温28.3度、pH9.4、毎分70リットル湧出のアルカリ性単純温泉で、心地よいツルスベ感があります。温泉分析書では、黒い濁りがあるとのことでしたが、白や灰色っぽい湯の華が舞うものの、ほとんど無色透明無味無臭のように見えました。
複数浴槽があるうち、源泉掛け流し浴槽は露天の檜風呂一つだけで、しかも大人3人が同時に入ると一杯になる小振りのものでしたが、少ない湧出量なのに小さいながらも消毒なしの掛け流し浴槽を設ける姿勢は好感が持てました。
このほか、温泉ではありませんが、低温のミストサウナも快適だったです。
(2009年1月入浴)1人が参考にしています
-
武蔵野市の「虎の湯」さんに伺いました。先日「湯らく」さんに伺った時、目の前にあったので発見した銭湯です。
今時珍しく番台があり、料金もそこで支払います。しかも体重計も針式、天井も高く、軒先には小さな池があるなど、昔の銭湯の面影を偲び見ることが出来ます。でも清掃が行き届いていて清潔感がある銭湯です。
内湯なのですが立派な岩風呂(溶岩盤に岩)で湯口は滝になっています。その岩壁の男湯と女湯の境には五重の塔が聳えています。しかも窓には明かりが点っています。平成18年制作の壁画は男湯は海から眺める富士山で、女湯は妙義山のような切り立った山々です。
洗い場は31人分、シャワーコーナーが1つあります。正面左側に湯船があり、ジェットバスが2人分、湯船は2段になっていて、半身浴をするのに好都合です。1番奥が滝になっている湯口でそこは立ち湯ができるほどの深さとなっています。
毎週日曜日は中学生以下は無料の日となっています。
なかなかいい銭湯を見つけてしまいました。(銭湯としては★4です。)0人が参考にしています












