温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >570ページ目
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東京都の口コミ一覧
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日帰りで1回利用した後、お湯に満足したので宿泊でも1回利用しました。
生まれてこのかた地方在住のごんごんの東京の印象といえば「とにかく人大杉!」
大江戸温泉物語でさえ入場制限があるというお話も聞いていたので、源泉掛け流し浴槽のあるこちらなどさぞかし混み合っていると思いきや、多くても女湯の利用者は7-8人ぐらい。混雑に不慣れな地方出身者でも、これなら大丈夫です(www
同じ黒湯が楽しめる浪岡(青森)の湯と比べると、色の濃さ・つるつる感とも一歩及ばない感がありますが、東京23区・最寄り駅から徒歩3分というという場所で楽しめる湯としては「最高」だと思います。
施設は新しいこともあり、浴室・宿泊施設とも清潔感がありますし、ベッド(セミダブル)は寝心地もよかったです。
ホントこれで混み合っていないのが不思議!
で、旦那さん(東京滞在15年ぐらい)に「なんで利用者少ないんやろ?」と聞いてみたところ、「蒲田に泊まるなんて、なんか訳ありな感じ」との返事。
…「訳あり」って???
問いただしてみても、イマイチ理由が判りませんでしたが、今後もリピートしていきたいと思います。3人が参考にしています
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今年も残りあとわずか…と言いますか、これが入り納め、大晦日の入浴でした。
31日22時20分、カウンターで「11時閉店です」と言われながら入浴しました。さて?
大晦日の湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
ミスト風ジェットシャワー(1席)
主浴槽(座り湯2席、バイブラバス、42度)
深湯(42度)
脱衣所、湯殿、いかにもらしい銭湯でした。大みそかだからか、かなり混雑していました。ラインナップとしては標準的でしたが、ここには「ミスト風ジェットシャワー(仮称)」というものがあります。シャワー室のような仕切りの中に入り、ボタンを押すとお湯かあるいは水がミストに近い形で吹きつけられるという、イメージは「洗車」ですか、それがあります。
これが楽しくて、火照った体を冷ますのに丁度良いかなと思っていたら、22時35分頃からお客さんがどんどん減ってきて、しかも電気が一部消されてしまいました。
それでも粘っていたら、22時45分には更に電気が消され、水温計の電光掲示板の電気も消され、湯殿には誰もいなくなりました。焦って出ると、今度は脱衣所からもお客さんがいなくなってしまい、私ひとりに。
急いで着替えて、フロントに出ると「ありがとうございました」とフロントのおばあちゃん(?)に言われ、出て入り口横の自販機でドリンクを買っていると、シャッターがガラガラ…と閉まってしまいました。
どうやら私は「2008年のお玉湯最後のお客」になってしまったようです。これはある意味貴重な体験かも?2人が参考にしています
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銀座なんて、私には縁のない所でした。しかし今回はじめて縁が出来ました。
ここ銀座湯は、銀座のど真ん中…からちょこっとだけ離れた、高速道路のそばにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
主浴槽(ジェット3席、水温42度)
深湯(水温42度)
銭湯としてはシンプルです。洗い場があり、浴槽が二つ、二つとも中でつながっていて、温度はどちらも同じです。42度と言うのは東京の銭湯の中ではぬるい方なので、熱い湯が苦手なお子様や外国人の方にも入りやすいと思います。
またこの銭湯、かなり変わっていて、暖簾をくぐるとまず番台があるのですが、そこからすぐに階段になっています。階段を上がると脱衣所と湯殿があります。1階に入口、2階にお風呂があるというタイプです。スーパー銭湯なんかにはありますが、銭湯で見たのは初めてでした。またこの銭湯の背景絵は銀座の街になっていました。格好いいです。
東京銭湯お遍路巡礼はこれで4軒目となりました。まだまだ道のりは長いです。。。24人が参考にしています
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奥まった路地にある温泉銭湯です。
泉質はわかりませんが、薄黄色のお湯でした。
湯上がりは皮膚にしっとり感がありました。
内湯は熱いですが入れない程ではないので、43~44度くらいじゃないでしょうか。
半露天の湯はぬる湯で40度くらいで私には丁度良かった。
カランの湯も温泉なのはうれしいです。3人が参考にしています
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タイトルはあんまり気にしないでください。昔エスパー伊東という芸人が「ニ・シ・オ・ギ・ク・ボ!」とドアップでカメラに向かって叫んでいたことを思い出し、何だろうとタイトルにした…というだけの話です。
そんな西荻窪、今回人生で初めて降り立った地です。月面着陸です。
駅前はそこそこ開けていました。ただし道が狭く、すぐに住宅地に。しかも住宅地が無限に広がっていて、銭湯も探すのが難儀するだろうなと予想。その通りでした。銭湯マップがあってよかった。
脱線しましたが湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン18席)
シャワー1席(水とお湯の出る蛇口が別々のタイプ)
主浴槽・はちみつプロポリス湯(バイブラ、ジェット2席)
深湯(天然鉱石よりマイナスイオン発生)
ミルキーバス(ここだけ40度前後でぬるい)
以上です。銭湯としてのラインナップは標準よりも少しだけ良いかなって感じです。また壁には大きな海の絵が。これぞ銭湯!といった趣です。
ここは経営姿勢に努力が見られ、手ぶらセットの販売や、休憩室のラインナップが充実しているなど、お風呂以外の点でも評価できます。
それでいて評価が★3つというのは、どうしてもスーパー銭湯などとくらべると弱くなってしまうから。銭湯のみの中でかんがえれば、★4つは堅いです。5人が参考にしています
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昔、この施設を登録した時「ホウオウユ」などとカナ表示させてしまったのですが、正しくは「オタマユ」でした。看板には「お玉湯」とありました。。。。自爆!!
優秀なnifty温泉スタッフの方は、ちゃんと「オタマユ」とカナ表示させてくれました。ありがとうございます。
さてこの施設、実は今回すでに銭湯に入っていましたので、入りませんでした。入浴料が420円だった頃はまだよかったのですが、450円になってしまった今、銭湯巡りと言うものも結構厳しくなってきたなと感じております。私の地元なんか、チラシのクーポンで390円で入れるスーパー銭湯(極楽湯柏店)などもあり、実はわざわざ都内まで来て普通の銭湯に入るという行為は、非常にコストパフォーマンスが悪いのです。。。。
というのは貧乏人の戯言にすぎないのかもしれませんが、ダブルヘッダーは体力的にも消耗を強いられるので、今回は写真だけをパチリ。
この施設は大通り(昭和通り)から一本入ったところにあります。地図を見て行った方が無難です。岩本町駅から徒歩すぐですが、神田駅からでも十分徒歩圏内です。1人が参考にしています
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急に家のお風呂が壊れて、お邪魔しました~
2日ぶりのお風呂、それも温泉でしたので、家族ともども大喜びでした。
露天風呂は、わたし好みの少しぬるめでゆっくり入れました。
寝湯で寝ころびながら綺麗な満月が見れて良かったです♪
プチ温泉みたい~と小さな家族は喜んでいました。2人が参考にしています
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東京銭湯お遍路巡礼の2回目です。
ここは谷中、谷中と言えば過去より現在に至るまで、数多くの文化人、観光客、あらゆる人々を魅了してきました。そんな谷中には銭湯が数軒ありますが、その中の一軒がここです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席前後)
シャワー2席
温泉浴槽(白骨湯?通常の温度)
温泉浴槽深湯(白骨湯?結構熱い)
白湯浴槽(冬至の為ゆず湯)
白湯浴槽深湯(冬至の為ゆず湯)
この日は冬至の為か、ヤクルトをもらえました。更にゆず湯になっていました。
壁には巨大な富士山の絵が描かれていて、いかにも銭湯!という雰囲気です。またカランが壁に張り付いたような形で置かれ、湯船は真ん中に連なってありました。それぞれの湯船はあまり広くなく、深湯は一人ないし二人、それ以外の湯はそれぞれ一辺に一人ずつ入ったら窮屈になるかなという程度の広さでした。
付近には銭湯が比較的多くあるためか、それとも日曜日の16時過半頃である時間的な理由からか、お客さんはあまり多くありませんでした。地元の御隠居さんばかりという印象がありました。
すべての湯船が熱めで、44℃超の湯船もあり、熱い湯が苦手の人はきついかもしれません。白い湯船は温泉という情報がありますが、湯の花を使用しているという説もあるようです。0人が参考にしています
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前回は休業日のため振られ、今回満を持しての入浴です。
ちなみに今回から「東京都銭湯組合認定”東京銭湯お遍路巡礼”」を行っています。記念すべき第一回目、発願の地です。
それでは湯殿のラインナップをば
洗い場(カラン24席)
シャワー2席
主浴槽(電気風呂1席、座湯1席、ジェットバス1席)
バイブラ薬湯
水風呂
サウナ(有料:300円)
東京の銭湯としては平均よりも若干ラインナップが良いです。サウナが付いているため、水風呂を利用できるのは体が温まりやすい私にとっては助かります。いつも湯殿を出る時、体が熱くなりすぎて服を着たら汗だくになってしまい、そのため体を冷やすのに時間がかかるため、手っとり早く体を冷やすことができる水風呂は重宝します。
杉並区の中心である阿佐ヶ谷から徒歩7分程度の距離、大きめの施設なのでそれだけお客さんが多く、私が入った土曜日午後4時前後でも常時10人以上のお客さんがいました。その割に湯船はそれほど広くないので、湯船の取り合いになりかねないところは弱点としてあります。
レーシック(視力回復手術)後初ということで、どんな感じか楽しみでしたが、浴場のどこからでも掛け時計が見える!!ことに大感動でした。これから銭湯はもう「見えない恐怖と闘う場所」ではなくなりました。
実はこのときタオルを忘れてしまいました。カウンターでタオルを求めたら、人の良さそうな店主のおじさんが無料で貸してくれました。下町の人情に触れたような気がして、いい気分になりました。1人が参考にしています
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12月16日、2階に岩盤処がオープン。
入館時、オープン記念のタオルを頂きました。
春夏秋冬、4つの温度帯部屋に分かれ時間制限無しで利用する事が出来ます。利用は中学生以上限定で700円。
「春」は専用マット(フィット感が超気持ちいい)がある休憩所で、マッサージチェアや足裏etcマッサージも受けられます。
「夏」は室温48~52℃、湿度60%で強い発汗作用がある部屋。
「秋」は室温41~45℃、湿度55%でゆっくり発汗出来る部屋。
「冬」は室温8~10℃、6人も入れば一杯のクールダウン部屋。
朝一で行きましたが、日曜日でも午後2時過ぎまでは余裕をもって利用可能でした。2階にも自動販売機や水とお湯が飲める設備があります。浴着も汗をよく吸収し設備自体なかなかのもの。特に「春」の休憩所のマットがゴロゴロ加減最高の寝心地。家に欲しいくらいでした。
ところで、今日はさやの湯処でも柚湯がありました。
さやの湯に柚が入った袋が浮かべられ、香りも爽やかに季節のお湯を楽しみました。
毎年この時期は休日出勤していましたが、今年はラッキー!
あと10日あまりかと思うと1年の早さを実感。今年行った温泉施設を思い返しつつ、のんびりと過ごして来ました。0人が参考にしています










