温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >551ページ目
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東京都の口コミ一覧
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かなり濃い黒湯です。熱めの浴槽の方は45℃~46℃位の温度表示ですが、刺激は少なく、柔らかくて優しい感じがしました。
サウナも入浴料に含まれているので、別料金不要で入れて嬉しいです。かなり温泉レベルも高い銭湯だと思います。
休憩所に、銭湯検定四級の問題集が置いてあったので、一枚頂戴して中を見ましたが、とても難しく、降参でした。
駐車場はアーチのある道とは反対側の広い道に面しています。私はこれを見つけられず、近くのコインパーキングに停めました。都内ですので、30分200円、銭湯の料金とどっこいどっこいでした。
4人が参考にしています
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蒲田で入浴したついでに足を延ばして、池上にある『桜館』へ行ってきました。こちらも雑誌「温泉博士」の入浴手形で無料入浴させてもらいました。 駅から歩いて7分くらいで到着しますが、少々わかりずらいかもしれません。
こちらは‘壱の湯’と‘弐の湯’に分かれていて、月の上旬と下旬で男女が入れ替えになるそうです。自分が訪れた下旬は、男性が壱の湯でした。
温泉はこの周辺では一般的な黒湯でした。毎分140L汲み上げているようで、比較的湯量はソコソコあるように思います。
この桜館で特筆すべきことは、3階の展望風呂でしょう。こちらにも黒湯が注がれています。火照った体を冷ますには最適です。
東京都の公衆浴場料金でこれだけ楽しめるのは、うれしい“銭湯”だと思います。ドライのサウナにも通常料金で入れればもっとうれしいのですが…。3人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』の入浴手形を使い、1時間のスピードコースで無料入浴をしてきました。
施設は、蒲田駅の西口を出ると右手方向上部に看板が出ているので、すぐに分かりました。1階がパチンコ屋になっています。日帰り専門ではなく、宿泊がメインのようです。
フロントが4階にあり、浴場は男性が3階、女性が5階になっています。浴場など内部は清掃が行き届いており、とてもキレイでした。なので、気持ちよく入浴することができます。
温泉は黒湯でした。透明度が全く無いようなくらいの褐色をしていました。ここの目玉は、源泉の冷泉浴でしょう。こちらのお湯は黒というよりこげ茶色をしていました。“ナマ源泉”のようで入る価値があると思います。
また、露天風呂もあるのですが、窓のない内湯と思ったほうがよいでしょう。1階のパチンコ屋からの音色も都会にいることを忘れさせません。3人が参考にしています
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都内の温泉施設を結構めぐりましたが、価格(平日800円は安い!)と設備、雰囲気を合わせるとベスト3は外せませんね。
<温泉へ行く>というのは、単にお湯に浸かりたいわけでなく「癒し」を求めるんですから、雰囲気が重要。さやの湯はそこをクリアしています。評価の低い人の中には「小さい子供には、向かない」「子供連れでは割高」という意見もありますが・・・。
静かな雰囲気で過ごすのか、皆で楽しくワイワイやるのか・・・自分たちに合った施設選びをすればいいのかな、と感じます。
岩盤浴は気持ちよかったです。またまた長居をしそうです。
本当はこれ以上評価をあげて、
お客さんを増やしたくないです~。0人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
温泉は、泉温34.4度、pH7.9、毎分330リットル湧出、焦げ茶色で薄塩味とモール臭のあるナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉。内湯と露天の大浴槽は加温・循環濾過・消毒ありで加水なし、露天のつぼ湯は、加温・消毒ありで加水なしの掛け流しになっています。ツルスベ感があり、かなり濃い黒湯加減とあいまって、存在感のある温泉で、個人的には好きなタイプの湯でした。消毒臭は、内湯では若干感じられるものの、つぼ湯ではさほど気になりません。同じTHE SPAでも、西新井よりも湯使いは格段に上です。
ただ、平日1260円はやはり高く感じます。ケチだとは思いつつも正規の料金を払ってまた行きたいかと言われると、お湯がいいといえども迷います。純粋に温泉だけ楽しめればよいのなら、タオルなしですが平日1時間コースの840円で十分だと思います。それと、建物が安普請で、近くを人が歩くと地震みたいに揺れるのが気になりました。
(2009年7月入浴)6人が参考にしています
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この温泉には数年前に1度訪れているのですが、『温泉博士』の入浴手形が使えるということで、再度行ってみました。
施設としてはホテルなのですが、内側に森鴎外の旧宅が残されていて、おかしな造りになっています。
浴場は2階にありました。露天風呂はなく、内湯のみです。大理石風呂と古代檜風呂があり、毎日男女が入れ替えになるそうです。宿泊すればどちらにも入れるということです。
そして温泉ですが、麦茶を薄めたような色をしていて澄んでいます。におい等は特に無く、これといって特徴の無い温泉です。
バスタオル等が付くとはいえ、日帰り入浴料1500円は高いように感じますね。
上野に宿泊して、「大浴場に行ってみたら温泉だった。ラッキー!」それくらいの温泉だと思います。温泉めあてに行ったら、がっかりするかもしれません。9人が参考にしています
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浅草寺のお参りのあと、予定どおりこのお湯に来た。おおよその場所を把握しておけば、あとは、少しウロウロするだけでたどり着けるので心配は無用だ。黒湯といっても、実際は淡褐色で、カランからも黒湯が出る。桶に取ると浮遊物がそこそこ有って、これも一興。温まったカラダを源泉水風呂(20℃くらい)で冷やし、すぐ横にある滝を見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまった。450円。2009年7月入湯。
4人が参考にしています
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池袋というよりも、熊野町交差点のそばにある銭湯です。池袋駅徒歩15分とありましたが、実際に歩くともっとかかりそうです。住宅地の中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン44席)
シャワー(冷水、1席)
主浴槽(41℃、背面ジェット2席)
あつ湯(43℃超)
ぬる湯(42℃弱、バイブラ)
薬湯(38℃程度、バイブラ)
入口には花壇があり、フラワーショップを併設しているようです。引き戸を開けるとカウンターがあり、フロント型になっていました。入って左側が男湯、右側が女湯で、廊下のような空間にイスが何脚かありました。
脱衣所には「盗難注意!」の張り紙が。男湯のロッカーに入れていた財布が盗難の被害に遭ったとの事です。脱衣所内にもイスやマッサージ機などがありましたが、かなり年季が入っている代物でした。小さな自販機もありました。
湯殿はかなり広く、カラン数も都内最大級?の多さ。湯船も4つありますが、薬湯以外は少々熱め。あつ湯は43℃以上、44℃近くありました。ぬる湯についても42℃程度はありそうでした。
全体的に古さを感じさせる建物でした。破風造りではなく、町工場を浴場に改造したような雰囲気の銭湯でした。平日16時過ぎに入りましたが、地元のご隠居さん達が数名入っていました。お客さんはそこそこいましたが、浴場が広いためにゆったりできました。23人が参考にしています
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日本一の銭湯を目指しているとの事ですが、
どの辺が日本一なのかよく分かりませんでした。
2種類の温泉は素晴らしいと思います。
ただ、銭湯としては狭すぎる気がします。
450円という値段は魅力的ですが、周りに気を使って
しまい、逆に疲れてしまいました。
リピーターで行くと言う人は週にどのくらい行くのでしょうか?
毎日銭湯へ通うものとしては、混雑していて狭い所へは行く気になりません。
混雑というより、ただ単に狭いから混雑して見える気もしました。
私は改装前の方が好きでした。3人が参考にしています




