温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >401ページ目
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東京都の口コミ一覧
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玉川上水沿いにあって緑をうまく取り入れて落ち着いた雰囲気。外のロケーションはいい。温泉は色には特徴がなく,やや甘いにおいがする。国立温泉と同じ多摩地区なのに,お湯は黒っぽい国立温泉の方がよい。窯風呂と寝湯は良い。内湯は,炭酸泉は元気がない。マッサージ湯はやや熱い。サウナは一番よろしくない。ドライなのに蒸し暑くて,長く入れない。熱すぎるのではないかと思う。以前はこうでなかったような気がする。食事は普通。寝転がれるスペースがなく,休養の点では国立温泉に負ける。また,住宅地にあり,アクセスも悪くないので,混雑する。だから声が響いて落ち着いて入れる施設ではない。いい点がいっぱいあるが,温泉の質,サウナの熱さ,人の多さでやや辛い評価になります。
4人が参考にしています
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緑に囲まれていて,露天風呂には夕方になると涼しい風が吹き,椅子に座ってたたずんでいるだけでたいへん気持ちがいです。サウナは新しい檜の香りが,心地よいです。なお,ドライかミストか週間で交代なので事前にチェックしておきましょう。個人的にドライの方が発汗しやすく,また露天風呂では西日が当たりませんので暑くなくお勧めです。平日は本当に静かでゆったりできます。本格的な温泉でもなく,施設も豪華ではありませんが,のんびり時間が過ぎてゆく不思議なお風呂です。
0人が参考にしています
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久しぶりに成敗しようと浅草寺境内を横切り立ち寄ると、閉館していた。懐かしいレトロな湯が、また消えてゆく。
16人が参考にしています
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桜新町の「栗の湯」が休業中で、松陰神社の「鶴の湯」も本日休業と、二つのレトロ銭湯に振られたので、世田谷線に乗って、こちらに廻りました。
で、疲れたけど来た甲斐がありました。
下高井戸駅から歩くと、途中の電信柱に「月見湯温泉」の看板があるほど力の入った銭湯です。
宮造り建築にロビー部分を付け足し、番台をフロント式に改造してあります。
内部はピカピカです。
浴槽が中央にあり、カランが壁際という斬新な構造、シャンプーセット常備です。
奥壁は壮大な富士山のタイルモザイク画となっています。
温泉浴槽は、4、5人入ればいっぱいの小さなものですが、「沸し湯」と「掛け流し水風呂」の二つがあります。
薄黄色の鉱泉で、メタケイ酸、鉄分を含んでいるということです。
房総地区の温泉によく見られるような、ほんの微かな硫黄みたいな匂いがします。
特殊な感覚かも知れないですが、私は良い匂いと感じ、沸し湯と源泉を何度も繰り返しました。
あと、白湯のデンキは水面に手を置くだけでピリピリするほど強力でした。
この近辺は高級住宅地で、皆さん自宅にお風呂があると思うのですが、それでも流行っている銭湯でした。20人が参考にしています
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京成曳舟駅近く、迷路のような街並みの京島地区にある銭湯。
始め「あづま湯」を訪ねたのですが、やってない。
近所の方に尋ねると「ご主人が病気になってから休業中」というお話。
そこで近くにある「電気湯」に来ました。
マンション1階のビル型銭湯で、内部はフロント式。
脱衣所は、余計なものが無く広々しており、とても清潔感を感じます。
浴室はカランが7つ並ぶ、縦に長く広めのもの、立ちシャワー2。
シャンプーセットの備えが無いのは、墨田区としては珍しいかも。
奥壁には真新しい中島氏の赤富士が描かれています。(女湯は青富士)
浴槽は、深湯、浅湯の2槽式ですが、銭湯としては大きめ。
温度は42度くらいと適温に感じました。
有料サウナのおかげで水風呂があるのが、この季節ありがたい。
常時10人以上の客がいて繁盛していました。
「あづま湯」の例のように、銭湯が休業する最大の理由は「需要」ではなく「後継者がいない」ということです。
そう考えると、流行っているからといって油断していると、あっと言う間に無くなってしまうのかもしれませんね。
今のうちに、という思いを新たにしたのでした。14人が参考にしています
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日曜の夕方から夜に利用
夜はものすごく混んでいた。
温泉の質は近隣では良い方で、お肌スベスベな感が残る。
源泉かけ流し浴槽はそれなりに温泉のニオイがして、いい感じ。若干ヌルいか。4人が参考にしています
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戸越銀座駅から15分程度歩いて到着。駅としては不動前からの方が近いと思います。
昔からの銭湯といった風情で唐破風の立派な構えでした。フロントでお金を払い男湯の脱衣所に入るとそこは昭和でした。脱衣所と浴室の間には木枠の大きな
ガラスで仕切られていて、いかにも銭湯といった雰囲気を醸し出していました。建物自体は古いと思いますが清掃も行き届いており清潔でした。
浴槽は3つに分かれており、向かって左側から温度が高い様です。一番高い浴槽は43℃でした。
お湯は沸かし湯で特に特徴があるわけではありませんでしたが全体的な雰囲気を含めて満足でした。2人が参考にしています
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「どうせ行くんだったら一番遠くに行ってみよう。」という訳で選んだ銭湯。
足立区北東端、東京の最果て。
北海道や山奥、離島の温泉に行くのと次元が違いますが、これもまた探検です。
筑波エキスプレス六町駅から20分。
住宅街に旧農家らしい家が混じり、23区というより多摩地区を思い出す風景。
綾瀬川沿いに煙突と建物が見えるので、場所は分かりやすいです。
千鳥破風、宮造りの古い建物で、内部はフロント式に改造されています。
脱衣所は格子天井、木製ロッカーなどレトロ。
ソープ、シャンプーが1組だけ置いてありますが、いかにもジモ専という雰囲気なので遠慮し、自分の携帯用を使いました。
客は常時3、4人と空いていました。
浴室は、カランが4列ありますがシャワー付は壁ぎわのみ、立ちシャワー1。
壁には、いかにも早川氏らしい豪快な筆致の「西伊豆の富士」が、男女にまたがって描かれています。
浴槽は、浅湯ジェットと深湯バイブラのよくある2槽式。
温度は、40~42度とヌル目でした。
あと、スチームサウナ? がありますが、火は入ってませんでした。
普通の銭湯と言えばそれまでですが、期待していた以上にレトロだったのと、大好きな早川氏の絵。
それと「一番端っこに来た」という感慨もあり、満足度は高いです。
出てすぐに古い酒屋があり、月曜休日でしたが自販機があって冷たいビールが飲めました。
帰りは散歩がてら北綾瀬駅に向かいました。
こちらだと25分です。9人が参考にしています
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高尾山登山の帰りに立ち寄りました。連れがケガをしていたのですが、親切にも消毒の上、手当していただきました。新しいだけあって施設はキレイで、入浴料は高めですが、山登りのあとのビールは最高。お湯は、特徴はあまりないですが、総合的に満足度高め。また、寄らせていただきたいです。
16人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








