温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >814ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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2008年の1月に宿泊しました。
お宿の雰囲気や料理に関しては事前のリサーチでかなり期待できそうだと感じていたのですが、お風呂は臭いや色があまりなさそうで、ひょっとするとそれほどじゃないのかも・・・なんて心配をしてたのですが、とんでもない誤解でした!!
たしかに湧出温度が高くないので加温はしてるそうですが、なかなかどうして、色はほぼ透明ですが少し硫黄臭もしてましたし、何よりも宿のキャパの割にはお風呂がたくさんあって、順番待ちするなんてことが全然なくいつもどのお風呂も貸切状態で大変満足できました!
いくつかのHPで宿の方の応対がなってないなんて書き込みもあったのですが、それに関しても私はまったく不満を持ちませんでした。たしかに、もっとサービス満点な宿もありますが不快な思いは特にしませんでした。
というか、大満足でした!!
おりしも、年末年始に降った雪が残っていて雪見風呂を堪能しました。
でも、道路上の雪は既に除雪されているうえに、ほとんど解けちゃっていてチェーンなどなくても(かなり山奥なんですが)宿までたどりつけました。
裏山の斜面が見える位置にある内湯に併設された露天風呂に入っているときにうちの嫁さんは狸が歩いてるのを目撃したそうです。
あえて不満をいうならば、それぞれのお風呂にもう少し特徴を持たせた方がいいかなと思いました。17人が参考にしています
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榊原温泉はかつて伊勢詣での旅人が参拝前に身を清めたとされる由緒正しい温泉だそうです。3年程前に公共の日帰り施設を利用しましたが、あまりのお年寄りの多さに驚いて、そそくさと帰ってきたという私には苦い思い出の温泉です。
今回は一志温泉を目指しましたが大変な混雑でしたのでこちらの日帰り施設「日帰り温泉 湯の庄」を利用しました。榊原温泉郷の中でも名門の立派な温泉旅館のお風呂ということで以前から入ってみたいと思っていた温泉です。
宿泊客と区別するためでしょう、日帰り用には別に暖簾が掛けられ外観からは一見利用しやすくなっています。しかし、風呂場に行くまでがちょっと面倒です。
入浴券を購入するとカウンターで浴衣とタオルを渡され、2時間制であることなど利用方法を説明されます。先ず、100円(返却式)で下足用ロッカーに靴を入れます。すぐ隣の更衣室(暖簾1枚で仕切られ扉はありません)で浴衣に着替えます。ここでも100円(返却式)が必要です。そこから階段を下りて風呂場に行くのですが、風呂場の脱衣場には脱衣籠しかありませんので、どこで脱いだかを覚えていないと籠の中は全部同じ浴衣なので見つけるのにウロウロします。このへんは一般的な日帰り施設に比べちょっと面倒です。
しかし、一旦風呂に入るとその煩わしさはどこかに吹っ飛びます。浴槽は大浴槽と源泉浴槽、それに半露天風呂です。大浴槽は加温循環ですが塩素臭もほとんどなくヌルヌル感がありこれだけでも十分です。しかし、なんといってもすごいのが原泉浴槽です。32℃ですがマッタリとしたヌルヌル感と微かな硫黄臭は入った者の心を芯から癒してくれいつまでも浸っていたくなります。この源泉浴槽に入っただけで高いと思った入浴料の1,000円も、浴衣に着替える面倒も許せてしまいます。
休日は子ども連れも多く混雑していますので平日にゆっくり利用したい大人の温泉です。8人が参考にしています
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平日の昼間に行きましたがかなり混雑していました。
そのほとんどが地元の方のようでした。
洗い場も空いてるカランを探してしまうほどの混みよう。
これでも空いてるほうだと言うのでびっくり。
ロッカーの空くのを待つ時もあるようです。
これだけ四六時中芋荒い状態だと調整せずに、もっと源泉を入れる量を増やしたほうがいいとおもいます。
入っていて気持ち悪かったです。地元の方も人が多すぎて気持ち悪いので朝早くから並ぶそうです。
それでも昼すぎ~夜まで客は途切れる事はなかったです。
湯自体は良いのですが一度入ればもういいです。
1人が参考にしています
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湯の山温泉の中にあり、日帰り入浴を積極的に受け入れているところです。ホテルの浴場が大人600円で利用できるのはお徳だと思います。お湯はアルカリ性単純泉だそうで、つるつる感があります。循環しているそうで、露天風呂は少し消毒の臭いがします。内湯は特に臭わなかったです。湯の温度は42度ぐらいでしょうか、そんなに熱いとは思わなかったです。どの浴槽も同じような温度ですし、水風呂もなかったと思いますので、のぼせ症の人には辛いかもしれません。手堅くそこそこの質のお風呂だと思いました。
0人が参考にしています
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日帰り入浴、行って参りました。
9時からなのに15分過ぎに着いたが駐車場は既に満杯。
500円で時間制限無く、休憩室も無料で使えてGood。
内湯、やや熱めだがトロッとした温まる湯です。
屋外には、これでもかと云わんばかりのお湯の数々。
露天3、ひのき、炭、5つの風呂にじゃんじゃん源泉が流れる。
どれも熱いです。源泉49度、納得しました。
ひとつ、ぬる湯が欲しいなーと思った次第。
休憩中、湯あたりのため救急車で運ばれる人を目撃。
さもありなん。
源泉は飲めないので入る前に水を飲むと良いらしい。
次回は露天つきコテージで90歳を超えた親夫婦を入れよう!1人が参考にしています
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昨日、「多気の湯」に家族で行ってきました。
新しくてとても綺麗でした。
露天風呂も広くて色んなお風呂がありました。
露天風呂に大画面のテレビのあってびっくり!
料金も安いし、すいていて、穴場としてお勧めです。
施設内にフィットネスクラブがあって、
無料休憩所では、映画が放映されていていい感じでした。
0人が参考にしています
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08' 12月10日水曜日、こちらのビジネスホテルに宿泊しました。
こちら、駅からすぐの大通りをちょっといったとこにあって、交通の便も超いいんです。
まして、こちらがびっくりなのは、なんといってもユニットバスのお風呂が「温泉」(^o^)/! なこと。
ビジネスホテルのお風呂が温泉なんていうのは、僕には、別府以来の驚きでしたね。いやいや、流石は温泉の湧出量が全国屈指の伊東ならではです。
寝るまえにはむろん掛け流しの共同湯「汐留の湯」なんかにも出かけていったのですが、ホテルの部屋に帰ってからも、やっぱ、部屋の浴槽に温泉ためて入っちゃいましたヨー だって、温泉ですよー(^o^;> 入らないでいれるわけないじゃないですか! ユニットバスの浴槽に薫り高いお湯をたーっぷり注いで、文庫本片手にどっこいと入るお湯も、いや~ これはなかなか乙なモンなんですって。
僕は、翌朝の早朝にも2回---海辺の散歩に出かけるまえとあと---こちらの自家用風呂に入っちゃいまして(伊東の共同湯はだいたい午後からのことが多いんですよ)、こちらをチェックアウトするときには、なんかフラフラになってしまいましたが、やっぱ、風呂の蛇口をひねったら温泉! というのはひとつの理想系ですよねえ。
あ。こちらのホテルの駐車場は、通りを一本ズラしたYaohanの前になってます。伊東は、やっぱ、都会ですよね。お。もひとつ。こちらの駐車場斜めのインドカレー屋「INDI」さん、美味しかった。お奨めデス(^.^)3人が参考にしています
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とある日曜日、河津からの帰り道がすごい渋滞で、やっと伊東まで来たときに食事をしようと道の駅に入りました。
この道の駅はちょっとしたショッピングモールもあり、おみやげ屋さんの数も豊富、しかも食事するお店も地元海産物を食べさせてくれるお店があったりしてとても便利です。
しかもお風呂まで1ヶ所ですべて済ませてしまおう、という方にはいいかもしれません。
渋滞時間を避けるために、ここで一眠りしようとこのスパに入ってみましたが・・・外と同じでお風呂もすごい渋滞(人で)
まぁ、皆考えることは同じというわけですね。
お湯はごく普通のさらさらした無色透明。
でも内湯はとても広くて湯量もたっぷりあり、気持ちがいいです(人が多すぎなければ・・)
休憩場所は豊富にあり、ごろっと寝転ぶことができる場所もあります。
夜まで仮眠して渋滞が緩和するのを待って帰りました。1人が参考にしています
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私は東京在住なのですが、隣接するショッピングモールに仕事がありましたので仕事の帰りに寄ってみました。
内湯も露天も平日夕方のせいかお客さんも少なくじゅうぶんな広さに感じました。
肝心のお湯はさらさらした無色透明なお湯で 『ちょっとぬるいかな』 と思いましたが、ゆっくり入っていると体の芯から暖まってきます。
体への当たりも柔らかく、なかなかいいお湯です。
関東ですと、鬼怒川温泉のお湯に似ている気がしました。
近くにこんなお湯があればいいのにな・・と思いました。
6人が参考にしています
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08' 12月10日の夕刻18:00頃---
伊東駅前の「伊東ステーションホテル」にその日の宿を決めたイーダちゃんは、駅からすぐのこちら海沿いにある、公衆浴場「汐留の湯」へやってきました。
以前から伊東にくるとき、いつもこちらのお湯が道路沿いに見えてまして、いつか入りたいなあとずーっと思っていたのです。
夜のとばりがもう降りてきて、こちらの浴場まわりはまっ暗々。案外淋しい感じです。こちらに近ずくにつれ、窓明かりとお湯の音、湯浴み客の話し声の反響なんかが聴こえてきて、うーぬ、良いなあ(^o^;>
とっても生活に密着したお湯なんスよ、こちらは。
僕が入ったとき、お孫さんを連れたおじいちゃんがきてられましたね。ほかにも3人のジモティーぽいお客さん。
お湯は伊東独特の薫り高い単純泉、もち100パーセントの掛け流し! この日は土肥の共同湯「弁天湯」→七滝温泉ホテル→天城荘→と続いて4件目のお風呂でしたけど、そんな一日の締めにふさわしい、あっぱれな湯っこでありました。
プシー、満足(^@^)/
手拭いを肩にひっかけて、伊東駅までぶらぶらと引き返す湯あがり散歩の道のりがよかった。伊東は僕の地元・横浜から近いんで泊まりは実はこれが初めてだったんですよ。やっぱ、泊まりだと違う、リラックスしまくれるのがなんとも嬉しかったですね。6人が参考にしています




