温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >802ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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今年1月、松が明ける前にうかがいました。立ち寄り湯をお願いしますと、
「女性専用のお風呂もありますが、誰も入っていないので全部に入っちゃってください。」
と嬉しいお言葉をいただきました。
こちらの深山荘さんの露天風呂は、川に面して棚田のようになった岩風呂が3つ、
女性専用の岩風呂が1つあります。女性専用露天風呂は当然のことながら囲いがあり、
他と比べると少し小さめです。
混浴のお風呂もありますが、一番下の川の近くの湯船で、結構狭いです。
すでに男性が何人か入ってみえたら、入るのに躊躇しそうですね。
お一人くらいなら入ってしまいますけど。
雪が静かに落ちてきて、水面(湯面)につく前にふっと消えていくさまや、
雪に覆われた木々を目で楽しみ、川の流れる音を聴きながら、
硫黄の香りと無数の湯の花が舞うお湯に身を預けていると、何とも言えぬ幸福感が湧いてきて、
この温泉を与えてくれた自然と、そのお湯を真摯に守る宿の方に心から感謝いたしました。5人が参考にしています
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平日お昼間に立ち寄り入浴しました。700円でした。鉄分のお蔭で茶色く濁った温泉が内風呂に使われています。ちょっと浅いお風呂で適温に調節されていました。ちょっと温まりがよいので、好みとしてはもう少し低め、40度くらいにしてもらえるといいかなと思います。循環していますし、塩素消毒もあります。少し塩素臭がしました。
もう少しお湯の鮮度が欲しかったのと、露天のロケーションが抜群でしたので、こちらでも温泉を楽しみたかったなぁと思いました。内風呂の1つだけが温泉で、あとは白湯、白湯も循環+塩素で、こちらの消毒臭はかなり強かったです。まあ温泉しか入らなかったのでアレですけど(笑)0人が参考にしています
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岐阜県奥飛騨温泉郷平湯温泉
含硫黄・ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩泉 (硫化水素型)
泉温 64.3℃ 湧出量 600L/分 pH値 6.53
奥飛騨温泉郷…なんと趣きのある響きの地名だろう。 長野県松本市方面から行くと、安房トンネルを通過したら もう岐阜県奥飛騨温泉郷だ。 ひらゆの森はそこの代表的存在のようだ。 古民家風の造りは情緒があって、とても落ち着いた雰囲気。 総畳敷きで木をふんだんに使った館内も、入ったとたんホッとため息が 出るほど癒され度は満点だ。
露天はなんと湯舟が七つ。天気は快晴。一番高いところにある屋根付きの湯舟の、 青みがかった乳白色のお湯は眩しいほどきれいだった。(画像) 訪れた日は、たまたま平日だったためか入浴客はポツリポツリ。 開放感に満ちてこの広い露天を殆んど貸切状態で堪能させて頂いた。
(2009/04/24 日帰り入浴)1人が参考にしています
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4月24日に久々に行きました。
とりあえず、混んでいますよ~
お湯はしょっぱい感のある、ややヌルっとしたお湯で結構好きです。
露天は結構な広さがあって、意外と開放感があります。
みなさん書いてますけど、高速SAから入ることが出来るので便利ですね。0人が参考にしています
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「なぜテルメ?」と思うほど、こじんまりとした可愛い施設です。
女性用の露天風呂は1つで、男性用より小さいみたいですね。
でも内湯と露天風呂を隔てるのが全面ガラスのドアで、内湯にとても開放感があります。こっちのほうが風情がある感じですきになりました。
お湯は、トロっとした感触はありませんが、しっかりと温泉の匂い(伊豆の温泉に多い匂いですね)がします。
GWに突入した日曜の午後なのに、がらんとしており、休憩室も数名程度。河を眺めながらチェア(膝乗せがついているので楽チン!)に座ってアイスクリーム食べてまったりしました♪
混むとこの休憩室もごった返すんでしょうね。2人が参考にしています
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平日の夕方に立ち寄りで利用しました。
佇まい、脱衣所、湯殿の全てにおいて、
マニアに好まれそうなB級臭がプンプンします。
特に脱衣所は、裸電球が一つ灯されているだけなので、
薄暗く何とも言えない雰囲気を醸し出しております。
常連さんの話しによると、湯は先客の加水の有無で
日によって温度が違ってくるとの事。
どうやら常連さんにはこの日は温かったらしく、
フロントに源泉投入量の増量を依頼したようで、
暫くするとパイプから源泉の大量投入が始まりまして、
瞬時に熱めの湯となりました。
投入されている湯は70度とのことです。
成分など詳しい事は解りませんが、
湯上りはサッパリ感があり、肌もスベスベになりまして、
いつも辛口の奥さんが高評価でございました。
尚、ロッカーに鍵が付いていない(空かない?)ので、
貴重品はフロントへ。6人が参考にしています
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ここに訪れる前、ダート道越えで濁河温泉に行ったがまさかのタイムアウト、意気消沈して帰りに立ち寄ったのがここでした。
小坂、巌立峡の近くにある中型施設。
豪華なレストランと温泉があるタイプだが、温泉がすこぶる良かったです。
広めの露天風呂(源泉)、源泉風呂、加温源泉風呂、薬草風呂、泡風呂 サウナと色々揃っていますが、源泉浴槽は22.3℃で大変冷たい。これと加温浴槽の交互浴をしているとプチ花山温泉(和歌山)気分になりました。炭酸の濃度が高いらしいが、泡付きはほぼ無し、ただし飲泉するとその味は感じられました。
見た目は透明度10cm位の茶褐色、インパクトがあります。
薬草風呂は循環ですが、泉温が低く長湯向きです。
これだけ揃って源泉掛け流し浴槽が豊富、もちろん塩素臭も無く大変素晴らしい施設だと思いました。2人が参考にしています
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施設入り口に大きな足湯(といっても普通に入浴できそうな樽)があるのですぐわかると思います。
施設内の脱衣小屋に向かうも誰も折らず、隣の蕎麦屋に向かい入浴したい旨伝えると寸志で良いとのことで少々戸惑った。
露天風呂1つだけの施設だが、炭酸+鉄系の緑+茶色の湯。ここにこういう湯があるとは意外でした。飲泉すると炭酸温泉独特の味はするものの浴感に炭酸のそれはあまり感じなくどちらかといえば鉄のそれを感じる。
ぬる目ではあるが、とても良い温泉であると思います。ここも終始湯船を独占できました。3人が参考にしています
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平湯温泉街から少々離れた山の中にあります。車が無いとキツいかもしれません。
駐車場は先客の車が一台だけ。入り口で入場料を払い奥へ進むと男性浴室があり、その奥に女性浴室、家族風呂などがある。といっても大変野趣のあるもので山沿にへばりついたような造りです。
露天風呂がひとつだけではあるが貸し切り状態で楽しむことが出来ました。(一応洗い場もあります)
この界隈の温泉はかなり湯に特徴があり、ここも硫黄臭漂う良い湯なのではあるが、若干浴感に乏しい気がしました。0人が参考にしています
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高速で高山に向かう最中に丁度オープンの時間だった為ICを下り立ち寄ってみました。(荘川ICを下りてスグの道の駅施設にあります)
施設は大変綺麗、700円でバスタオルとタオルが付いてきます。
また洗い場のシャンプー類は比較的高級な温泉旅館に多い『馬油』でした。
大きな内湯(フローティングマシンという健康器具?付き)と大きな人工滝があるひょうたんのような形の露天があります(いわゆる半循環)
ぬるりとした浴感、を期待していましたが、当日は残念ながらほとんどそれを感じる事ができませんでした。全体的に浴感に乏しかった。
最後に施設の外にある飲泉所みたいなので飲泉してみたが(非常に冷たかった)、これはかなりのヌメリを感じました。0人が参考にしています








