温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >766ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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スターシュプール緑風リゾートひだ流葉スキー場のどぉ~んと、まん前にあるのがこの施設。日帰り温泉が3階に完備されています。おしゃれなジャグジーが2つあって、1つは、かなり深く、バーで身体を支えて、流水に身を任せます。これ、なんだか お腹周りの脂肪がどっかへ消えて行ってくれそうな気がします。洗い場にはもちろんシャンプーが備え付けられています。お湯は、透明なアルカリ泉です。スキーやスノボーの後、入りますとさっぱりして疲れも癒されます。3階なので、露天風呂からは、眼下に神岡の町が見渡せ、周辺の白銀に覆われた峰々も望めます。お風呂にゆったりつかって、雪をめでるなんて最高です。それがわずか、大人600円。これは嬉しいです。脱衣場も明るく清潔。ドライヤー完備。受付の接客態度もGooですよ!
2人が参考にしています
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混浴大露天のせいか俗っぽいところもありますが、
従業員も非常に気さくで楽しめる宿だと思います
食事も値段にしてはなかなかの物で
こちらもお酒含めて楽しもうと思えば楽しめます
また露天につかりながらの湯浴み酒も出来るのは大変貴重です
宿泊者用の貸切湯もさることながら内湯も寛げます
湯浴み着を推奨してるのは自分的には好感持てました
自分のペースで自分なりに楽しめる旅館だと思います
朝のラウンジでの清水で作ったコーヒーも最高です4人が参考にしています
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修善寺から戸田へ向かう道の途中にある。修善寺から少し離れた高台になり景色が良い。
風呂場はフロントからすぐの1階。今回は「浄蓮の湯」の方に入った。
内風呂は10~12人用のタイル風呂。無色透明の湯だが、少ししょっぱかった。
露天は5~6人用の岩風呂。内風呂もそうだったが、露天の方が塩素臭がかなりキツイ。。。せっかくの修善寺の温泉なのでもう少し温泉の質があるといいですね。
夜だったのであまり景色が見えなかったが、明るければ景色も見えるだろう。
ちょっとさっぱりしたいときに使える浴場施設だろう。1人が参考にしています
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尾鷲湾に面した温浴施設です。ちょっとした高台にありますので、湾内の海面や、それを取り囲む山々が見えます。山が海に落ち込むリアス式海岸で、山々が険しく、少しばかりの平地に住宅が密集しています。かつては交通の難所、特に陸からのアクセスは悪かったはずで、何とか水軍とかが活躍しそうな環境ですね。そんなところにあり、海洋深層水を利用したお風呂が売りです。
入浴した当日はイベントとかで、内湯が「にがり風呂」になっていました。これは地元の業者とタイアップした企画らしく、海水から塩を作る時にできるにがりをお風呂に投入したもの。ペットボトルからドボドボと投入する形です。これがしっかりとした特徴を感じさせてくれまして、なかなかのもの。露天には壷湯が2つ、海洋深層水を電気分解してアルカリ性と酸性の成分に分け、一方が「酸性の湯」他方が「アルカリ性の湯」となっています。海水由来ということで、昔どこかで海水をまんま沸かしたお風呂に入ったのですが、そのような「髭そりあとがひりひりするような高張性食塩泉」を期待していたのですが、案外まろやかな感じで少々物足りなくも感じました。加水なんかもされているのでしょう。確かに少しばかりの塩気を感じるのですが、海水のもつ馬力は影をひそめていました。ここの一番の売りだと思いますので、もう少しバリューが出てほしいなぁ。あと、この2つの壷湯は酸性が熱め、アルカリ性がぬる目になっていまして、1人だと広すぎ、2人だと狭すぎといった大きさなのでどうしても1人利用になるかと思います。なので混雑する時や知り合いが2つの壷湯を占拠して長々とおしゃぺりでも始められたら困るかなぁと思いました。
天然温泉ではないので星2つとさせていただきますが、結構お気に入りだったりします。勝浦や本宮あたりの「ガチの温泉」とは比べるべくもないのですが、「単純泉を消毒してぐりぐり循環する」ような天然温泉系の施設なら確実に「食える」程の内容はあります。あと、ここの女性スタッフは皆明るくきびきびと仕事されていて、好感持てました。@nifty「温泉」としては星2つですが、もし@nifty「スー銭」というジャンルであれば高得点になると思います。近くを通ったらまた利用したいと思っています。12人が参考にしています
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古里の集落の中にありますので場所が分かりにくいです。特に夜だと看板を見落とす可能性もあります。念入りに予習してからどうぞ。
平日のお昼に行きましたので、こちらに書かれているようなスタッフの方に遭遇することもなく、受付のお嬢さんの応対は丁寧でよかったです。建物が2棟に分かれていまして、受付から温泉までは渡り廊下を歩いていきます。地元の方のでしょうか、絵画などが飾られていましてほんわかしてきますね。
脱衣所は木が中心の清潔なもので、籠が中心ですが100円返却式の貴重品ロッカーもあります。ドライヤーは1台のみでして、まあ強力なやつでした。浴室は内風呂の1つだけで、長方形の浴槽が横長に存在しています。湯の量の割には客数が捌けるかなと思います。カランとの距離が近いので、配慮のない人は浴槽までシャワーを飛ばしてしまいそうです。お湯はつるつるが明白な重曹泉で、ちょっと変わった臭いがしました。灯油の臭いに近いと思いました。上から投入される源泉は申し訳程度のちょろちょろで、メインは循環湯です。お湯は溢れることもなく、回っていました。このタイプの泉質は循環すればするだけぬるぬる感が増すとも聞きましたし、ぬるぬるすればそれでいいというのも単純すぎるのかもしれませんが、まあ嬉しいところです。
特別な感じはなく、日常的に使える「普通の湯」というところでしょうか。近くに古里海水浴場がありますし、釣り関係の民宿も多いですから、そういうシーズンだと混雑するのかな、混雑すると楽しみにくいタイプではあると思います。1人が参考にしています
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揖斐川の上流に向かいトンネルを5本抜けるとそこは、雪国でした。露天風呂のまわりは雪でいっぱい。暗くなれば、なるほど星がきれいに見えそうです。お湯はぬるっと感ありで、一人用の檜風呂は良かったです。平日なのでか お客さんもパラパラで
温泉を独り占めにした気分です。癒されました。
館内で食べた豆乳鍋定食 美味しかったデス。少し美しくなれたかな?0人が参考にしています
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川端康成ゆかりの宿で、日本秘湯を守る会の宿ということで期待して行きました。
門構えが昔の風情を醸し出していました。玄関に入ると、すぐに階段があり、ピカピカに磨き抜かれた廊下にうっとりと見とれてしまいました。浴室へと建物を進んでいくと、増築や改築をされてるのでしょう。当時の風情がだんだんと薄れていくので、ちょっと残念でした。
簡易な脱衣所で凍えそうになりながら、いざ露天風呂へ。川に手が届きそうなくらい近くて、せせらぎを聞きながらの入浴は最高でした。少しぬるめのお湯で、長湯するにはもってこいのお風呂でした。おそらく、新緑の時期には、素晴らしい景色が見れそうなので、是非、再訪したいと思います。
ちなみに料金ですが、大人1人800円で、露天風呂(1組の貸切)は別料金で1000円でした。大人2人で行ったので、2600円でした。24人が参考にしています
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日曜日の15時過ぎにいったのでが、「只今、混み合ってますがよろしいでしょうか」とのこと。ここまで来たのだから、迷わず「はい」と答えていざ露天風呂へ。あまり大きくない浴槽に7人んの先客がいて、その先客をかき分けて入浴しました。海との一体感を想像して期待していたのですが、浴槽が海側にむいているというよりは、海岸線側を向いている感じなので、隣の建物などが見えてちょっと残念でした。また、露天風呂に屋根?があるので、解放感もいまひとつでした。
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湯の山温泉から鈴鹿山脈を登った先の高台にある宿泊施設である。人気のところなのか、平日の昼過ぎにもかかわらず混雑気味であった。内風呂は大きな浴槽が1つ。一般的なホテルの大浴槽をイメージすればいいかと思われる。キャパシティーはありそう。露天風呂は岩風呂の浅めのもので、東に眺望が開けている。これはなかなかの爽快感。ただ、下の方を見ないようにした方がよい。
湯は自家源泉だろうか、放射能を含む重曹系の湯である。ただ湧出量の関係か、加水加温循環ろ過を受けており、やや平凡な印象。塩素臭は普通に感じられた。
湯そのものの馬力よりも、展望目当てで訪問されるとよいかもしれない。5人が参考にしています




