温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1064ページ目
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JA鈴鹿の建物の裏側にあります。温泉だけではなく幾つかの建物がありぱっと見どれが温泉だかわかりづらい。その幾つかの建物の前には大きな駐車場があり、JA鈴鹿内の施設を利用される方はどこでも良いみたいです。
駐車所下りて右手すぐの建物は「さつき亭」という大きめの食堂。利用時間は午前11時~午後9時まで(LOは午後8時30分)。時間はなく今回は利用していませんが、結構良さそう。
温泉はその奥。温泉の入口手前左手には「源泉」と大きく掲げられた看板。ホースからドラム缶の中へ源泉が流れています。飲泉できるのかな?ただ、そういう表記はなかったです。触ってみると39℃程度の温めの湯が出ていました。
玄関口には靴がそのまま脱いだままで多く置かれています。邪魔になってきそうだったので外来者の私は靴箱へ。でも靴箱もほとんどの方は鍵をかけずが多いようです。ボロ靴だったので、自分も入れるだけに。
券売機で入館料500円を支払い、脱衣所へ。到着時は土曜日の午後6時頃。混み具合としては激混みでした。
まぁキャパシティはそう多くないですから、そこそこの人であっという間に激混みになりますね。
サウナはここのクチコミにあるように脱衣所の横にあります。
サウナに入る前に一度体を温めてと思い、浴室へ。浴室内は
・12人ほどで一杯になりそうなバイブラ部分を含むL字型の浴槽
・水風呂
の2つの浴槽のみ。洗い場は10人程度。
その他浴室内にはちょうど真ん中にかけ湯用の湯貯めがあり。
ただ、手持ちの洗い道具を置く所がないです。かけ湯用の湯貯めの周りにご自分の洗い道具を置かれる方もいますが、かけ湯用の洗い桶を置くスペースですので、そう多くのスペースが空いているわけでもなく、中には置く所がないので浴槽の縁にご自分の洗い道具を置かれている方もいらっしゃいます。
自分はこれからサウナに入るため何度も浴槽を動く事になり内湯内は置きづらかったのでとりあえず手持ちの洗い道具は脱衣所の隅へ。
浴槽で軽く温まり、サウナへ。
サウナは温度計表示86~96℃。体感的にはやや熱め~普通といった所。目いっぱい入って6人。座面は2段。12分計あり。サウナのBGMとしては大音量の演歌がかかっています。でもここは演歌が似合いますね。JAの施設ということで農家の方が多いかと思いますが、サウナの中の会話もやはり「きゅうりが・・・」と言うような話が多いです。でも「円高、ガソリン、輸入物」と言う会話も混じって聞こえてきて今の時代の農家の方のご苦労が偲ばれます。
サウナを出て入口下あたりには2つのカゴが置かれていました。1つはくしゃくしゃになったタオル。もう1つは綺麗にたたまれたタオル。サウナの敷物は汚れたら各自で交換してくださいという事のようです。
サウナを出て汗まみれで脱衣所内を通過していかなければならないことがちょっと。サウナの出入口から浴室出入口までは15歩ほどあり、汗まみれになって着替えている人にあたらないように混雑している脱衣所の中を歩いていかなればならないのは少々気を使いますし、脱衣所内に汗を落とす事にも抵抗がありますね。
水風呂は1.5mx1.5mほどの広さですから2名ほどです。温度はやや温め。
洗い場で体を洗い浴槽へ。浴槽の床面がやや黒い石材でしたので、湯色はあまりはっきりしませんが、薄めの褐色かと思います。匂いははっきりした鉱物臭の長島系の温泉を半分お湯で割ったような薄い香り。舐めてみるとかなり薄く甘味を感じましたが、後はほとんど無味です。弱めながらヌルヌル感があり。
浴後には2階の方は終了していました。したがって休憩所の方は覗けなかったです。ただ、クチコミにあるお話からするとあまりくつろげなさそうですね。
通常は加水によって温度を下げて投入。浴槽内の温度を維持させるために浴槽内加温のための循環・・・家庭用の湯沸しと同じ形。後はオーバーフロー。
消毒に関しては確かにないほうがありがたいですが、これもお役所次第ですから止むを得ないですね。塩素臭も感じませんし、気持ちよく湯浴みはできました。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で昨年8月で訪れて以来の訪問。名古屋市内にある一般向けの温泉施設は9つありますが、そのうちの1つです。
ちなみに他の8つは
・大名古屋温泉
・中川コロナワールド
・太平温泉 天風の湯
・名古屋クラウンホテル
・アーバンクアキャッスル
・天然温泉 白鳥の湯
・天然温泉みどり楽の湯
・かけ流し天然温泉 竜泉寺の湯
・平針東海健康センター
ここ太平温泉天風の湯は名古屋市内で映画の興行等をやっている会社の経営。
名古屋の中心部から近いとあってとても賑わっています。それに営業終了時刻が午前1時となっていて、遊んだ後や仕事終わりに訪れやすい。到着時は午後10時過ぎ。時間的にでしょうか、年齢層もかなり若く20代ぐらいの方が結構います。
岩盤浴もやってみたかったのですが、今回は時間の都合でなし。またあらためてそちらの方のクチコミも入れたいと思います。
浴室・露天と一通りのものは揃っています。
サウナの方はタワーサウナという事で、座面が6段もあります。一列あたりは2~3名ほど。全体で20名ほど入れるでしょうか。一番上の段は床から2m超あります。温度計は2m程の位置にあり82℃表示。ですが、一番上に座るとやはりかなりの熱さ。一番下で体感的にやや温めという感じですので、お気に入りの場所が空いている限りは自分の良い温度で暖まることが可能。
水風呂は4人ほど。温度計表示15.5℃前後。
内湯はすべて白湯で温泉ではありません。
露天には
・寝湯
・桧風呂
・壷風呂
・岩風呂
とあります。
ただ、温泉を使っているのはその内の壷風呂、岩風呂だけです。寝湯と桧風呂に関しては白湯になるのでご注意を。ただ、ここの温泉は白湯とそれほど変わらない、特徴があまりないものです。塩素臭はかなりキツメ。
露天には板敷きのゴロ寝出来そうな舞台のようなスペースがあり4名ほどはゴロ寝出来そうです。他に椅子が5つほどあり。ボイラーの煙突が露天にあり、たまに飛行機が飛んでいるような轟音が聞こえます。
源泉名 太平温泉天風の湯
単純温泉(低張性弱アルカリ性温泉)
34.2(気温5℃)
Na 182.3、K 13.5、NH4 0.5、Mg 5.0、Ca 38.7、Al 0.2、Fe 3.6、Mn 0.3、
F 0.6、Cl 315.3、SO4 2.9、HCO3 92.7、CO3 0.3、
メタケイ酸 16.0、メタホウ酸 3.9、CO2 1.8、
溶存物質 0.676g/kg、成分総計 0.677g/kg、
温泉の成分年月日 平成16年1月26日
温泉シールラリーの案内より
湧出量 110L/m、pH 8.1
【新規クチコミ:200湯目】6人が参考にしています
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チェックインまでの空き時間を利用して平湯温泉の足湯へ。地図では簡単に見つかりそうでしたが、車では分かりにくく、結局公共Pに車を停め、歩いていくことに。特に案内板などは無く、ちょっとした隠れスポットでしょうか。地図を頼りにいくと、公園のような足湯を発見、去年の7月に改装しただけあって木の柱がピカピカ、屋根付きで雨の日でも快適です。湯はやや灰色に濁り、鉄のような酸っぱい臭いがします。赤茶色に染まった湯口からはやや熱めの湯、足湯の奥行きがあるため、端の方はだいぶぬるく感じました。それでも20分以上浸かっていると体がポカポカに。じっくり入るのは初めてでしたが、足湯の効果を実感。いい思い出ができました。
0人が参考にしています
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タオルや石鹸類を持参していれば150円で露天風呂つきの温泉が楽しめるのが最大のメリット。亀山界隈を行動範囲にしているなら覚えておいて損はない。日々の入浴、夏のドライブの汗流し、冬のツーリングの一息、職業ドライバーの休憩(大型の駐車スペースの有無は分からんけど)など利用勝手がよい。
ただし、湯そのものに期待は禁物である。狭い施設ながらお年寄りを中心に利用者は多い。結果として塩素の消毒はきつくしなくてはならない。特に内湯における湯のくたびれ加減はすさまじい。ジャグジーもどきの気泡発生装置も塩素臭を際立たせる効果があるため余計だが、その気泡が落ち着くはずの浴槽の端っこ(露天出入り口のあたり)の湯にもなかなか消えない粘度の高いあぶくを見た。皮脂なんかの脂肪分だろうか、あるいはマナーの悪い人が石鹸ついたタオルを湯船につけたせいかは分からない。人が少なかった露天の湯の方はそんなことなかった。まあ単に掃除の失敗かもしれない。0人が参考にしています
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(続く)
温泉の利用状況に関しては内湯浴室内にあり、それによると加温なしとのこと。
でも別紙において熱交換器が中間に入っておりそれによって51.8℃→43℃と変化。源泉温度が高いため冷却をしているわけですが、通常それって加温になるような…。
ここの温泉は温度や色などテルマ55とよく似ています。
源泉名 あさひ温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
[湧出地]pH 8.2、泉温 51.8℃(気温3.4℃)、
4.4 X10-10 Ci/kg(1.21M・E/kg)
[試験室]分析終了年月日 平成8年1月29日
密度 1.0014(20℃)、pH 8.2、蒸発残留物 1.69g/kg(130℃)、
Na 552.0、K 6.9、Mg 1.8、Ca 39.1、Ba 0.6、Mn 0.2、Fe 1.2、
F 1.3、Cl 750.2、Br 2.0、SO4 2.1、HCO3 255.7、CO3 3.0、
メタケイ酸 47.7、メタホウ酸 3.4、CO2 2.6、
溶存物質 1.67g/kg、
加水なし、加温なし、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用。
【新規クチコミ:197湯目】1人が参考にしています
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平日の午後10時頃到着。国道1号線沿いにあります。
ここは閉店が午前1時という事で、仕事帰りや遊んだ後に寄れるのでありがたい。
あさひの湯はアソビックスというボーリング場、バッティングやゲームセンターなどがある総合アミューズメント施設の敷地内に建てられています。
ロビーはやや広め。ただ、HPで休憩所とうたっている場所がありますが実際は待合いにしか使えません。
またロビーで売っているジュース類ですが、500mlのコーラは200円とあり得ない金額。500mlのミネラルウォーターでなんとか120円。う~む。。。。。。
内湯浴室内は
・サウナ
・水風呂
・120cmほどの深湯(ジェット部分とウンテイがある部分を含む)
・バイブラ寝湯
・機械ものなしの浴槽
・やや浅めの機械ものなしの浴槽
という構成。
サウナは96℃表示で体感的にはかなり熱め。室内にはヒーターが2つあります。35人ほどの広さで座面2段。テレビ付き。12分計あり。
水風呂は訪れた時、温度計表示13.5℃前後でした。体感的にも冷ため。
メンズビゲンさんがお話のウンテイですが、お風呂の中にあるのは初めて見ました。ある種すごい発想。
露天は
・入浴剤の変わり湯
・壺湯3
・やや深めの岩風呂
・6畳ほどの広さがある畳敷きのゴロ寝スペース
があります。
岩風呂は結構深めで普通に使っていると唇が湯面の位置に来そうで、やや首を上向きにしなくてはならないのが少々辛い。
あと、ゴロ寝スペースが広いのはいいですね。
湯の方ですが、うっすら緑ががっておりかなり薄めの塩味。
露天の岩風呂と壺湯は内湯よりさらに鉱物臭がやや強く、他の浴槽と比べると鮮度は良いかもしれません。
塩素臭は感じませんでした。
(続き)1人が参考にしています
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先日関東より知多半島ドライブに行きました。ハイウェイオアシス刈谷で休憩し、うめの湯はそこから1時間足らずで行けます。途中ビーチランドで遊び、潮干狩りをして最終目的地、まるは食堂でご飯を食べる為に行きました。潮干狩りで冷えて汚れた身体を洗うにはもってこいで子供達も熱すぎない温泉に浸かり大喜びでした。しばらく車で休憩の後平日なのにほぼ満席の食堂で噂通りの海の幸と名物のエビフライを堪能し、まるは食堂を後にしました。
10人が参考にしています
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静岡市清水区草薙、ここはちびまる子ちゃんの舞台である、旧清水市地域です。調べたらちびまる子ちゃんの通っていた小学校が隣の隣の学区くらいで、行こうと思えばいける距離。もし「ちびまる子ちゃん」が現代の物語ならば、ここも出てくるんじゃないかなと思います「まる子、スーパー銭湯に行く」というタイトルで。
ここは、伊豆から温泉を運んでいるため、一応温泉ということになっています。掛け流しではなく循環式でしょうが、温泉です。
値段は会員が平日600円、休日は700円、一般は平日650円、休日750円です。値段設定としては少々高め。会員カードは100円で買えます。岩盤浴は会員平日700円より。
お風呂は、内湯が変わり湯(イベント風呂)、電気風呂、座湯・寝湯、シルクの湯、ジェットバス、水風呂、タワーサウナなど。ラインナップとしてはなかなかです。
露天に出るところでローマンサウナ(低温サウナ:60℃)、露天岩風呂、壺風呂、流泉ベンチ(腰掛け湯)などがあります。全体的に値段からすると微妙なところですが、悪くないかなという感じ。
子供向けのキッズコーナーがあり、畳で寝れるスペースなどもあり、使い勝手はよさそうです。車だとわかりにくいですが、駅からは徒歩五分程度です。4人が参考にしています
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平日の午後8時過ぎの到着。
海沿いに建っていますが一段高い防波堤兼道路に遮られていて景観はよくありません。
また夜訪れたので周辺全ては見通しておりませんが倉庫や工場に囲まれるように建っています。
玄関を入り靴入れへ。ここは男女別に靴入れが分かれています。入って正面の靴入れに向っていったら男性の方はこちらですよと呼び止められました。本当はちゃんと「男性用」「女性用」と書いてあり、男=青、女=ピンクで彩られているので、ぼぅっとしていなければ見落とさないとは思いますが。
全体的に年季入っています。また館内は年配者が多く、建物の経過年数とともに重くゆったりした雰囲気を強めているようです。
料金は午後8時過ぎが700円→500円となります。午後8時過ぎだと閉館まで約3時間程ありますのでお値打ちな料金で、慌てることなく過ごせるのはありがたい。
脱衣所に入る前に館内を探索。
2Fにはエステ・マッサージルームの他、「デラックスルーム」と名が付いた休憩所(利用時間は10:00-22:00となっていた)。リクライニングチェアが多く結構くつろげそう。1Fの位置では景観はあまり良くないが、2F以上は海が見えそう(ただし、夜なので確認はしていないです)。
3Fには食事処。覗いた時はカラオケが行われていました。時間によってはカラオケを聞きながら食事という事になりそうです(~21:00迄。L.O.は20:30)。
1Fに戻り脱衣所へ。ロッカーはH180xW30xD50程あり厚着してきた時などはありがたい。
脱衣所内に郡司さんの記事があり。それによると
・源泉かけ流しではない。循環とかけ流しを併用。
・湯量は毎分350L
・記事の時点の昨年休憩室が改装された
とのこと。
着替えて浴室へ。
温泉の方ですが、露天はなく内湯のみです。
・サウナ
・水風呂
・バイブラ
・薬湯
・中程度の機械物なしの浴槽
・リクライニングチェアが2つと椅子が3つあり。
という構成。
サウナは90℃表示で体感的にやや温め。22人ほど入れる広さで座面は2段。室内は乾燥気味。喉がいがらぽっく感じます。テレビ付き。12分計あり。ただ、テレビ前のガラス面と時計前面がかなり曇っていて見づらい。
水風呂はやや冷ため。16℃を切っていました。3人ほどの広さ。
サウナと反対側の壁面に「源泉 ゆ」の表記。源泉が出ているところがあり、そこから流れたお湯が洗い場の前に作られた湯の路へ流れて最終的にはバイブラ風呂の方へとオーバーフローで流れ込む仕組みになっています。洗い場前にあるので洗い場よりそこの湯を汲むことも可能。
バイブラはその源泉投入の湯と循環の併用のようです。
中程度の機械物なしの浴槽と歩行湯ですが、源泉は流れているのかもしれませんが源泉が流れているという表記もなく、見た目の判断はし難いですね。ただ、浸かった感じだと長島周辺の温泉と同じような鉱物臭があり、鉱物臭ではバイブラ湯が一番強かったのでバイブラ湯の鮮度は他の浴槽に比べて高いのかもしれません。源泉のお湯からは微塩味。一応ナトリウム泉ですが、ナトリウム分は実際はかなり弱めでした。色の方は薄暗めの浴室内であまりはっきりみる事は出来ませんでしたが褐色ぽっい色あい。
源泉自体に直接浸かることはできませんが、かかり湯なら可能ですので上がり湯として使われるといいでしょう。
浴後はポカポカ感が比較的長く持続していました。
源泉名 桑名温泉
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 8.4、泉温 48.7℃、
1.0 X10-10 Ci/kg(0.28M・E/kg)
Na 328.6、K 19.6、Mg 25.5、Ca 51.3、Sr 0.4、Ba 7.9、Mn 1.4、Fe 1.1、
F 0.3、Cl 579.1、Br 3.0、HPO4 0.3、HCO3 189.9、CO3 3.6、
メタケイ酸 62.4、メタホウ酸 0.9、
溶存物質 1.28g/kg
温泉の分析年月日
[湧出地における試験]平成元年5月23日
[試験室における試験]平成元年7月25日
なお「温泉の利用状況」の掲示はありませんでした。
【新規クチコミ:196湯目】4人が参考にしています










