温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1061ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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土肥の温泉街にある公衆温泉浴場。第2・4火曜日定休。夜21時まで営業。入浴料は地域外居住者400円。地域内200円。土肥温泉街の中心部、土肥神社の2~3軒となり。駐車場は5台分くらい。食事とか休憩所はありません。石けんやシャンプーの販売あり。比較的新しい建物です。
ちょうど地元の管理人の方と話をしながら入りました。源泉は数100m上の方にあって、そこから引湯しているそうです。温度調節のため加水の表記ですが、他の方が書いている通り、内湯は熱いです。露天風呂は小さめで3人くらいが限界。21時の閉まる間際だったためかぬるめでした。お湯は硫酸塩泉でさっぱりしたもの。無色透明・無味ですが、微かに鉱質っぽい匂いがします。塩素消毒をしている表示があるのですが、塩素臭はほとんどしません。特徴的ではありませんがいい湯だと思います。4人が参考にしています
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年始の訪湯のテーマは「露天風呂から見る(海からの)日の出」ということで、
伊豆大島からの日の出が見れる「伊豆大川温泉ホテル」に宿泊で伺いました。
東伊豆でも静かな小高い丘にあるこのホテルは、リピーターが多いことでも知られています。
部屋は人気の高い(陶器製)露天風呂付き客室に宿泊
泉質はナトリウム・カルシウム・マグネシウム塩化物炭酸水素泉
お湯は少し茶色がかった湯、温度が約70℃もあるため、加水が必要
しかし、加水はしませんでした。
流石に熱湯好きでも入浴できる温度ではないので、温度が下がるのを待って入浴しました。
屋上にも露天風呂がありますが、景観は最高です。
食事は創作会席料理、これは最高でした。
是非とも再訪したいホテル(温泉)です。
1月5日(月)宿泊13人が参考にしています
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閉館の方向で動いているようですが、まだまだ先の話ですよ。
市議会の決定では来年度末(2010年3月末日)だったかな。
今の請負運営会社が引き継ぐ可能性もなくはないしね。
富士八景は・・・ なんでできれば存続して欲しいですね。5人が参考にしています
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神社のような佇まいです。休憩や軽くお食事もできるようですが、
スタッフは誰もいらっしゃらず、お賽銭式の料金箱が置いてありました。
メインの建物の裏へと周りますと浴室があります。男女別の野天風呂のみです。
茶褐色のお湯です。カルシウムの膜が張っていました。
少し熱めですが、何度も掛け湯をするうちに慣れてきます。
よく温まる温泉で雪を見ながら、汗をだらだら流して浸かっておりました。
この平湯民族俗館さんで平湯温泉入浴数4つ目。それぞれが違う表情を見せてくれました。
わずかな距離の間に違う泉質を楽しめるのも、平湯温泉の楽しみの一つですね。
(1月上旬入浴)
2人が参考にしています
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全国的にも珍しい?海洋深層水のお風呂で、露天風呂から見える海と山がいいです。
内風呂に入っていた尾鷲ヒノキの入浴木の香りに癒されました。
湯上りは保温効果が高くポカポカで、スタッフの温かい対応に心も温まりました。。
行くなら平日の昼間が狙い目ですかね?8人が参考にしています
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今年、21年の正月に利用しました。
伊豆山温泉の代表的な走り湯源泉を利用した共同温泉浴場です。
足を怪我してた事もあり、療養目的で利用しました。
ぬる湯とあつ湯とで2つに分かれた浴槽になってましたが、利用時はなんと逆になってました。
なぜなら、地元客があつ湯に加水して入っていたからです。
知らないでぬる湯に入ったものですから「メチャ熱いけどこれでもぬる湯なんだ」と自分に言い聞かせて入りました。
隣のあつ湯に涼しそうな顔で入ってる地元のオヤジさんは凄いな~と関心してましたが、10分後我慢出来ずに上がる際ぬる湯を確認すると・・・「やられた~」って思いましたね。
入る前に両方とも確認すべきでした。反省です。
温泉はメチャ熱く(四万温泉の「上の湯」といい勝負でしたが)、海の様な磯臭と湯上り時の強烈な火照りが特徴です。
緑がかった色でした。
熱海市街の温泉の泉質とは違う特徴を持っていますので、熱海まで行くなら伊豆山にも立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
余談ですが・・・この時の番台の愛想が悪く、脱衣所の椅子に座りテレビを見ていた番台の対応の悪さに怒り半面、がっかりしました。
「そんなにやりたくないなら替わってもらえよ・・・」と。
地元民で無いなら向かいの旅館「偕楽園」の立ち寄り湯を利用した方が料金は高いけどお勧めです。
高台にあるので海を一望出来、走り湯源泉だけでなく硫酸塩泉の自家源泉にも入れますからね。13人が参考にしています
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舘山寺からは少し離れたところにあり、静かな佇まいの宿です。日帰り入浴にも丁寧に応対していただき、いい気持ちで利用させていただきました。
ロビー階から一つ降りた階に浴場があります。明るく清潔感のある浴場です。他の方も書いておられますが、露天部分にある五右衛門風呂がユニークです。お湯は循環させていますが、源泉の投入もあるらしく、湯舟の縁からあふれていました。
私たちがいるときに、障害者の団体が入ってきました。たぶんどこかの作業所に勤めている人たちだと思われますが、障害を持つ人たちへの宿の方の応対もたいへん丁寧で好感が持てました。また、ここの貸し切り風呂の一つ、みはらしの湯はバリアフリーになっていて、脱衣場まで車椅子で入れる構造になっています。このようなところに配慮している宿の姿勢はすばらしいと思います。
集客力が落ち、さびれた感じの温泉街が増えている中、舘山寺温泉は活気が感じられました。今後も頑張っていただきたいものです。宿泊はしていないので評価は差し控えたいと思いますが、日帰りでの評価は☆☆☆☆でしょうか。17人が参考にしています
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御殿場インターからも近く、高台にあるので見晴らしが良く料金も安く結構温まる湯でしたので、プレミアムアウトレットの帰りに良く利用しておりました。
塩素臭が気になるって方もおられますが、近所の温泉施設に比べれば気にならないレベルだったと思います。
昨年暮れに利用した際に受付の方から聞いたのですが、今月いっぱいで老朽化が原因で閉館する予定だと聞きました。御殿場市の決定だから仕方ないともおっしゃっておられました。
その後、なかなか利用する機会が無く今日に至りました。
どなたか最近利用された方でご存知の方はおられますでしょうか?
(近くにオープンした富士八景の湯は入浴料金が高いので微妙なところです。)36人が参考にしています
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まず、最初にお断りしなければならないのは、1,500円というのは入浴料金ではなく、ご祈祷を受けるための料金であるということです。入浴券はご祈祷を受けると仏さまから授けられるものであって、単独での販売はしていません。何も知らない私たちは一人ずつご祈祷をお願いして、一枚ずつ入浴券をいただきましたが、同じ3,000円を一人が出せば3枚の入浴券をいただくことができます。ただし、別々に申し込めばご祈祷の際、それぞれ名前を呼んでいただけますが、一人が代表で申し込めば、その人の名前しか呼ばれません。何人か連れ立っていかれるときはご祈祷を申し込む際、気をつけてください。
さて、日ごろ不信心な私たちは、このようなご祈祷は初めての経験でした。ですから他のところでどのようなご祈祷が行われているのか知らないので、比較のしようがないのですが、初めての者から見ても、念の入ったものだと感じました。待ち時間も含めると小一時間ほどかかりましたので、時間も信仰心もないという方は、行くのをやめるか、バチが当たるのを覚悟して(信心がないということはバチも信じないということでしょうが)ご祈祷をパスするほかないでしょう。温泉に入る気まんまんで行った私たちは少し場違いなところに来たという感じがしましたので、温泉だけを目的に行かれる方はそれなりの覚悟が必要でしょう。
ご祈祷を終えて浴場へ。なかなかきれいな施設です。しかも浴場の入り口でペットボトルの空き容器を渡されました。なんでも飲泉に適しているとかで、それに御霊泉を入れて持ち帰るのだとか。書き忘れましたが、ご祈祷の後にはお札や開運箸がもらえ、ご利益のあるお茶を一口いただいたので、このペットボトルを渡された時には「なんと至れり尽くせりなんだ」と感心しました。ふと見ると、常連らしき人は大きなポリタンクを持ち込まれていました。飲用にする御霊泉は浴場入り口の蛇口から途切れることなく流れ出ていて、持ち帰りは自由になっているようです。
ご丁寧に、スー銭によくある「つぼ湯」のごとき浴槽には「五坤神の湯」という名がつけられ、それぞれ入ると交通安全、良縁、長寿などにご利益があるそうです。
厳密に言うと温泉の基準は満たしてないようですが、ややぬめりを感じる湯で、浴感はまずまず、水道水とは明らかに違いがありました。ただし、この湯に浸かってご利益があるかどうかはわかりません。ひとつだけ言えることは、焼酎をこの御霊泉で割って飲むと味が非常にやわらかくなり、美味しかったということです。やはり御霊泉というだけのことはあるかな?60人が参考にしています








