温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1061ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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HPの「源泉かけ流し100%」に魅かれての訪問。
HPでみると現在は「魚友 幸泉閣」と名がついていますが、名称変更でもあったのでしょうか?
ここは入浴のみ不可。食事付きとなります。夕方以降しか時間が取れなく、まず電話で確認。
すると「午後6時頃まで来ていただければ」とのこと。特に予約も必要ないようで。
時間に間に合いそうでしたので、魚友さんへ向かいました。
この日は日曜日。夕方頃の到着で、日帰りの方や宴会などの団体さんがちょうどお帰りの頃。
玄関前はややにぎやかでした。でも、その後のお客さんは少ないようで、時間的にはかえって良かったかな。
建物を下った所に湧出塔があり。塔の上から今も湯を噴き出しています。
(自噴なのかなと思いましたが、分析書は動力となっていて。後でフロントで聞くと動力で揚げているとのこと)
フロントでまず食事のコースを選びます。ですが、すべてのコースの写真がないので少々わかりずらい。
写真はなかったのですが、一番安いコース(\2625)にしました。
先に風呂かどうかを聞かれ、「風呂にします」と言うと黄色のタオルを渡され。タオル付です。
それを持って1Fの浴室へ。(フロントは2F)
1Fに下りてすぐに分析書。
それを確認すると確かに循環ろ過無し。そして何と消毒無し!です。
かけ流しの温泉はいくつかあるものの、愛知の場合は消毒しないとお役所から許可が下りない場合がほとんどで、
実際消毒無しでやっている入浴施設はかなり少ないんじゃないでしょうか。
脱衣所を覗くとロッカーは無く。棚と籠のみ。脱衣所前にロッカーはありました。ですが、100円返金無しの有料ロッカー。
家族で行かれる方などは一処にまとめて使われると良いです。
脱衣所・浴室とも少々くたびれ感がありますね。浴室にある植物もあまりきれいな状態でないような。全体的に清潔感には欠けますね。
内湯には浴槽1、露天に浴槽1という構成(サウナなどは無し)。
分析書の方では内湯は白湯となっていましたが、明らかに温泉のよう。変更でもされたのでしょうか。
底面湧出口などはありましたが、現在それらは稼働していないようで、循環している雰囲気はなくそれらは変更前の残存かも。(訪問時だけかもしれませんがとりあえず循環はされておりませんでした)
内湯の方で色などは確認できましたが、出過ぎた緑茶のような茶色がかった緑色。澄んでいました。
舐めてみると金属味、それほど強くはない塩味に、かなり薄めの硫黄味。このあたりの温泉にしてはしょっぱさは薄いかも。
匂いは金気臭に、はっきりとした磯の匂い。
「この温泉はかけ流しでございます。湯の中に浮いている物は温泉の花で青の付着物はクロレラです。体に害はありません。清掃は毎日行っております。」と壁に掲示有り。クロレラ?
クロレラって淡水性単細胞緑藻類の総称らしいですが、そんなもの温泉の中に出てくるのかなぁ。
(続く)6人が参考にしています
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確かに薄暗いしフロントの対応もイマイチだしついでにお風呂の在る階の油絵も剥がれていてちょっとみっともないけど、お湯は塩味の良い香りのするなかなかのお湯だと思うのですが・・・。露天風呂もベランダに風呂を造っただけの感じだけど、波の音が気持ち良いし(男湯は海も見えます)窓の水垢にしても温泉の成分がこびり付いたものだし逆に成分の濃さを感じて悪い気はしませんが・・・うーん、気にする人には気になるのかな?別に湯船や床がぬるぬるする訳じゃないし・・・。800円は少々高い気はしますがお湯はかなり良いと思います。 そう言えば以前寒い時期に露天に入ろうとしたら湯量を増やしていたせいか熱くて(草津の白旗の湯の熱い方以上)一瞬しか入れない事が有りましたっけ。
2人が参考にしています
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寒い時期のクチコミが無いので投稿します。2月24日に入浴(昨日も)しましたが、こちらのお湯はやや熱め(43度位)で少々塩気があるせいかとても温まりますよ!湯船の底から小さな気泡と一緒にぷくぷく湧き出しています。炭酸水素も少々含まれているのでそれも温まる一因かもしれません。蛇口からも源泉が出るし、加温、加水、循環、消毒無しの素直な温泉です。個性の強いお湯では無いけれど、入る度にじわじわと味が出るような柔らかな温泉です。伊東駅から徒歩5分程で170円なのでとってもオススメです。
2人が参考にしています
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口コミなどでの評判もあり、ぜひ一度宿泊してみたく、先日一泊しました。しかし泊まってびっくり。客室・温泉などがかなり汚い。評判の抹茶風呂もぬるくいまひとつ。なにはともあれ清潔感は大事だと思います。もう少しなんとかなるのでは?あの程度なら一万円以下の宿でも、もっとマシ。おすすめも出来ないし、二度と宿泊しません。口コミを参考にひとつひとつ改善するべきではないでしょうか? 旅館側は一から出直すべきです。 お客に対して失礼です。
4人が参考にしています
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地下の岩風呂、洞窟(地下道)風呂、渓流沿いの露天風呂に日帰りで入浴だけしました。お湯は単純泉、温めで肌に馴染む感じで良かったです。地下の岩風呂は居心地が良くて、30分くらい居ました。あの地下の風呂を嫌っている人が存在するのを知って、驚きました。本当に好みは人それぞれなのですね。
でも、ウェブサイトの印象と、実際に訪れて受ける印象は大分違いますね。背伸びをするのは止めて、秘湯感と鄙び感を前面に出すと良いと思います。とくに地下風呂があった客舎は鄙びていて、泊まりたいと思いました。2人が参考にしています
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名前からして、古びた感じのお風呂を想像していましたが、清潔でとても新しい感じでした。改築したそうで。料金も3時間500円でとてもリーズナブルですね。海が近いので塩化物温泉も納得できます。確かにちょっとしょっぱいですが、塩化物泉はみんなしょっぱいですから、その代わり、湯上がりもポカポカ暖まりますね。源泉掛け流し風呂は少し狭いですが、私が入ったときは人も少なかったのでゆっくり入ることができました。行くまでのお茶畑の風景もいいし、納得の500円でした。
1人が参考にしています
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森林の中にあり、駐車場も大変広いのでグッドですね。中は、脱衣所が少し手狭かな?という感じです。さほど気にならない程度です。温泉施設は屋根が大変高くてとても広々としています。源泉掛け流し、厳選風呂と屋外・屋内両方にありとても良かったです。ただ、この泉質独特の匂いがとても強く感じますので、匂いに敏感な人は長風呂だと気分が悪くなる人もいるかもしれませんね。お湯の泉質はとてもいいお風呂ですよ。料金も安くて施設も納得でき、リピートしても十分いいと思いました。
2人が参考にしています
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東海一の広さの露天風呂とマグネシウム含有量の多さにつられいってきましたが????です。和歌山の渡瀬温泉は3倍以上ありますよ。マグネシウム含有量もさほど感じませんでした。それより、なによりミストサウナの席はいただけませんね。席は全部で7席ありますが、両角の4席は座れたものじゃないですから。膝がぶつかるのでどちらかしか座れません。外にあるサウナはもっとひどいですね。外にあるのですから、最低限度二重扉にしないとだめでしょう。これでこの値段は高すぎますね。
1人が参考にしています
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脱衣所入り口にあった源泉変更の案内
2人が参考にしています
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再訪。
今回も映画と絡めての訪問です。
浴室は全部で3つありますが、一般的には2つ、「壱の湯」と「弍の湯」が使用されています。
男女入れ替えと書きましたが正確には
男性の場合
「壱の湯」
15:00~17:00
02:30~09:00
「弍の湯」
17:00~02:00
女性の場合
「弍の湯」
15:00~17:00
02:30~09:00
「壱の湯」
17:00~02:00
となります。
遅い時間だと男湯は「弍の湯」になり、今回も「弍の湯」。
「弍の湯」ですが、
内湯は浴槽が1つ(6.5mx3.5m程の大きさ)。
露天も浴槽1つ(2mX1.5m程の大きさ)。
露天は浴槽以外には、腰掛け易そうなところはないですが多少のスペースがあり。
脱衣所の2Fにちょっとした休憩スペースあり(写真左下)。
さて今回訪れて湯を見てびっくり。
ここのお湯は成分的には大したことはないのですが、うっすら茶色の濁りがあって、匂いも少々の金気臭があり、気に入っていたのですが、
それが今回、やや白っぽい緑色で、うっすら濁っているのですが、浴槽底面がはっきり見えます。
まったくその様相を変えた湯に「何これ!」と驚いてしまいました。
「弍の湯」の脱衣所入口あたりをよく見れば
『弊ホテル「三蔵温泉」でございますが、9月に温泉井戸のメンテナンスを行いました。その結果、今後の配管の耐久性などを考慮いたしまして、新たに温泉井戸を掘削する運びとなり、「2号泉」の掘削に成功いたしました。9月26日(水)より、大浴場への温泉汲み上げは新しい「2号泉」より行って参ります。泉質につきましては分析の結果、従来通り「単純温泉」でございますが、お湯の色が、薄くなるとのことです。皆さまにご承知おきいただきますよう、ご報告させていただきます。(以下略)』
あちゃ~!気に入っていたのに。。。。
ちょっとがっかり。
#なお、成分表の内容も控えてきたのですが、温泉の分析年月日平成19年6月4日のままでした。2人が参考にしています






