温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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雪の降る中、行ってきました山形県小国町は泡の湯温泉。
事前の情報収集で、小さな湯船一つの宿と確認済。
宿の方によると、天然水加熱の大風呂もあるとの事でした。
当日の宿泊客は私一人。コストの絡みか?大風呂はその日はお休み。
ま、最初から塩化物・硫酸塩泉の小さな湯船に目的を絞っていたので、ノープロブレム。
早速お風呂へ。
湯船も洗い場も、蛇口も窓ガラスも、全て赤く染まっています。
見た目に赤い湯は、赤い湯の花が一杯舞っています。
そして湯面には、油が張っている。これは、濃い湯が期待出来そうです。
匂いは、鉄分の強さを感じます。
湯はぬるいものの、成分の濃さを感じさせる湯でした。
が、残念ながら換気扇が24時間回り続けている。
湯船からの排湯を塩ビ管で行っているみたいで、これの排出音がまたとても気になる。
ぬるくて良い湯なので、一時間でも浸かっていられるのですが、この雑音が気になります。。
硫化水素泉の濃いヤツでもないんだから、換気は客任せ。
湯は洗い場のかけ流しで良いと思うのだが…
食事は地のモノ中心の献立。品数自体は少ないものの、品数合わせの為?の鮪の刺身なんか要らないし。
客一人だって事もあるのかも知れませんが、熱いものを熱くだして戴いて満足しました。
この価格で、この湯で、部屋食での地のモノ献立。
もっと知名度が上がっても良い宿と思います。
が、東北道からの距離がなぁ・・・そう簡単にまた来ます!って訳には行かないですね。18人が参考にしています
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近隣には南東北屈指の名湯が点在する為、中々ここには食指が動かず。
福島市内での仕事のアポが遅くなった為、初めてここに宿泊出来ました。
お風呂は露天風呂(と言っても屋根も窓もある・・・)と大きめの内湯。
案内は無かったけど、夏季限定の露天岩風呂もある模様。
あるけど季節要因で入れないとか、教えてくれても良いかも・・・
私が宿泊したのは10月下旬の雨の日且つ寒い日だった為、露天風呂の湯がぬるくて上がるに上がれない感じでした。
ま、優しく柔らかい湯なので全く苦痛ではなく、のんびりぼんやり浸かる事が出来ました。
内湯は露天よりは熱い湯でした。こちらは半洞窟風呂?的な雰囲気で、晩秋から冬はこちらメインでも十分満足出来るかと。
唯一気になったのは、五色温泉って名前からすると、湯の色が変わりそうな気がするのですが・・・
無色透明で、変わる気配はありませんでした。
食事は米沢牛?のすき焼きでした。質・量ともに十分満足でした。
ただ、一般の宿泊客が食べ終わった後の食事だった為、食事中食堂にはだれも居らず。
ご飯とお吸い物をお願いするのに、フロントにもキッチンにも誰もいなかった。。
ま、サービスよりは湯を重んじているので、ノープロブレムかな。2人が参考にしています
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雪見風呂してきました。
泉質は薄い茶褐色のとても温まる温泉でした…
風呂上がりのお蕎麦の美味しかった事…是非とも食べてみて下さい。
美味しさがわかるから(^_^)v2人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで湯めぐりシール3枚(通常の入浴料700円)を渡し、6階の大浴場へ。ゆったりとした造りの、とても広い浴室です。塔のような湯口から、手前に細長く伸びた、8人サイズ石造りタイル張り浴槽には、透き通った褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉が満ちています。PH7.2で、湯温は41℃位のぬるめ。それと隣接して、20人サイズ石造り凹型浴槽があり、湯温42℃位で適温。茶色の湯の花も、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズと小さめながら、一段低く木製の腰掛けがあり、半身浴ができます。43℃位の熱め。立ち上がると、鳴子の町が見渡せます。ゆっくりと、かけ流しの湯を、楽しめました。
2人が参考にしています
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循環。浴槽は“熱湯浴槽”と43℃位の“中温浴槽”があります。中温でも私の様に“温め好き”や、湯船に“長浸かり”したい方向きではないです(笑)。 最上階の湯船に浸かりながら浅虫の海を眺めれる眺望はいいですね♪只、夜になり真っ暗になると景色も真っ暗なまま眺望なし(笑)
洗い場カランはかなり少なく、いつも地元の方で混んでいるため、カラン待ちが何回かありました。裸で湯壺脇でカランが空くのを待ってるのも…それからは行かなくなりましたが。値段は350円と安価です。0人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。通常は入浴料600円ですが、この日は湯めぐりチケットのシール2枚を使用。立派な公共の宿の廊下を通り抜け、浴室に向かいます。中に入ると、15人サイズ石造り内湯には、緑がかった白濁の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。湯の温度は43℃位で、浴感はPH8.4なので少しツルツルします。口に含むと、玉子味。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズ石造り浴槽は、隣の女湯とつながった造りながら、扉できちんと塞がれています。内湯より透き通った湯は、歩くと白い湯の花が舞い上がる。眺望は囲われている為ありませんが、湯温は42℃位で適温。先客が一人しかいなかったので、ほとんど貸切状態で楽しめました。
8人が参考にしています
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600円の値段のためかあまり混雑しておらず、のんびり入浴できます。内湯も露天風呂もあまり熱くなく、冬季はいつまでもお湯に浸かっていられると思いますので、長時間お風呂を楽しみたい方にオススメできます。
独特の油臭がするのも心地好いです。
施設内は掃除が行き届き清潔ですし、受付の女性が親切で、気持ちよく利用できる温泉ですよ。
駐車場がもう少し広ければ言うことなしですね。22人が参考にしています
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日帰りにてお邪魔しました。
無色透明、泉質は至って普通。
消毒臭がツン!と鼻に来るのは残念です……
ただっぴろい温泉は
子供の遊び場と化しています(笑)種類は結構、沢山ありますので、子供連れのファミリーなどは良いでしょう。
あまりバリアフリーには考慮されてはいませんね。結構、浴室内でもつまずきました!
しかし綺麗な施設ですしスタッフの方々の素敵な笑顔や、丁寧な接客は好感が持てました(^-^)v0人が参考にしています
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公共交通機関ならJR五能線ウェスパ椿山駅から施設の送迎が出ているそうですが、今回レンタカーで訪れました。青森市内から3時間ほど、結構遠いです。
海の間際の露天風呂は日の出から日没までしか利用できません。しかも今回は悪天候のため利用禁止と掲示がされていました。それでも一目見てみたいと警戒線を突破して露天風呂へ続くドアを開けてみましたが、そこに広がっていたのは、波に洗われて湯船が見えなくなっており、壁だけ残っている光景でした。この露天風呂を楽しみたい場合は、荒れる冬の時期は避けるべきでしょう。
でも宿泊棟のある側の内風呂は朝4時から利用できます。内湯には温泉浴槽と泡の出ている白湯の2つの浴槽。カランなどの設備は普通に整っており、サウナと水風呂もあります。こちらの風呂にも小さいながら露天風呂があります。海の間際というわけにはいきませんが、外一面海を望むことができます。寒風吹きすさぶ荒天ですが、風呂の中は極楽極楽。
肝心のお湯は茶色く濁っておりかなりの金気臭がします。味はしょっぱくて渋みも混じっています。浴槽の縁には析出物の堆積もあり強烈なパンチ力があります。浴室内では掲示を見つけられませんでしたが、調べたところでは加水あり、加温なし、循環なし(掛け流し)、消毒なしとなかなかの出来。成分的には含鉄-ナトリウム-マグネシウム-塩化物強塩泉(高張性・中性・高温泉)となっています。「熱の湯」ということで風呂を上がってからもいつまでもぽかぽかしていました。
宿泊時の夕食は海鮮を中心にたっぷりいただけ大満足でした。ワカメをそばのように加工したものがここの特産品なのでしょうか。宿泊室はすべてオーシャンビューです。11人が参考にしています









