温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >464ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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土曜日の夕方、日帰り入浴してみました。フロントで、ぐるっと津軽湯めぐり手形を提示し、一階奥の大浴場へ。寝湯付20人サイズと、6人サイズの2つの内湯。ともに石造りタイル張り浴槽で、どちらにも薄褐色のナトリウム-塩化物強塩泉が満ちています。PH7.3ながら、しっとりスベスベの浴感で、ナトリウムイオンが9158mgもあるため、口に含むとしょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。海に向かって、6人サイズ石組み浴槽があり、藁で編んだ屋根がかかっています。冬の日本海はハンパなく荒れて、高台にホテルがあるにも関わらず、雪の混じった潮風がバンバン顔に当たります。夕暮れ時、白波たつ海を眺めながら、豪快な湯浴みとなりました。
10人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。2階のフロントで、ぐるっと津軽湯めぐり手形(3ヶ所まわれて1200円)を提示し、左手奥の大浴場へ。脱衣場には、タオルが山積みにされていて、ゴルフ場の風呂場の雰囲気。浴室に入ると、14人サイズ石造りタイル張り浴槽には、少し黄色みがかった、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉が満ちています。泉温は41℃位で、肌がしっとりする浴感。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズ石造りタイル張り浴槽で、眼下には雪化粧した津軽平野が見下ろせます。よく温まるいいお湯なので、スキーやゴルフの後に利用したいですね。
11人が参考にしています
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宿泊者の食事時間帯を狙い行って正解でした。脱衣場に小型貴重品入れがあり良かったです。浴室は蒸し風呂状態でした。露天風呂のまわりには雪が積もって冷気が気持ち良かったです。
天ぷらを乗せた配膳用台車の付近を、黒い中型犬がウロツキまわっていました。飲食提供施設としては落第!
自家源泉、
泉質 カルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉
泉温 29℃3人が参考にしています
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浴槽に対して投入量は多く、オーバーフローもあります。黒い湯の花が少し沈んでいました。写真の様に湯口には布袋が掛けてありました。宿の方に聞くと黒い湯の花をいやがるお客がいるらしいです。
単純温泉 加温、循環2人が参考にしています
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名湯真癒の湯と名付けられた独自源泉所有の宿。日帰りがメインのようで、朝7時から、夜はなんと23時まで営業している。閑散とした川渡温泉にあってここは別。とにかく引っ切りなしに入浴客が訪れる。高温泉の多いこの辺りでは珍しい温めの湯。20人は浸かれそうな大きな内湯が一つ。プンと漂う硫黄の香り。湯色はモスグリーン。湯口では壮絶な場所取り合戦が繰り広げられていて、少し残念な気持ちに。それでも湯煙の中、頭にタオルを乗せて楽しそうに東北鈍りでおしゃべりしているおじいさん達を見ていると、「あぁ、遠くまできたのだな」と実感できた。
20人が参考にしています
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品のよい硫黄臭とトロみのある湯。湯花がたくさん浮遊していた。PHが高いだけではないヌルヌル感はあったが、清掃につき内湯しか入れないのに800円は少し高いと感じた。源泉温度が高いため、ザコザコと掛け流す訳にもいかないので少し鮮度不足。高温泉の悩みどころか。
8人が参考にしています
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祝日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料200円(北東北日帰り温泉本の特典で100円引き)を払って、館内へ。浴室に入ると、先客で賑わっていたので、かけ湯して、先に露天風呂の方から。外に出ると、右手隅に赤湯があります。2人サイズ木造り浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉がかけ流し。パイプの湯口から、ゴボゴボと勢いよく吹き出している。赤茶色の湯を想像していたので、正直アレ?と思ったが、強烈な鉄サビ臭と、湯船の底や縁を触ると、手がオレンジ色になったのを見て、ニンマリ。PH7.23で、泉温42℃位。口に含むと、しょっぱい。程よく温まったところで、10人サイズ石組み浴槽の方へ移動。こちらも無色透明だが、内湯と同じ、PH8.35の単純温泉。泉温は湯口付近で40℃位とぬるめのためか、誰も露天に出て来ず貸切状態。また、この日は雪が降っていたため、なかなかいい雪見露天風呂となった。最後に、10人サイズ石造りタイル張り内湯へ。泉温が43℃位あったので、しっかり温まって、宿を後にした。料金の割りには、湯といい、露天風呂といい、良かったので、おすすめです。
15人が参考にしています













