温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >424ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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遠めに見る分には立派で凄いな~と思いましたが、実際には「鉄筋コンクリート造りのお城」と同じで、見た目だけといった印象で少々がっかりしてしまいました。やっぱり、個人的には日本伝統の木造湯屋建築で建て替えて欲しかったですね。
さて、浴室ですが「あつ湯」と「ぬる湯」の浴槽がありまして、ぬる湯は42度の表示で「そんなものかな」と思いましたが、あつ湯は45度表示になっておりましたが、あつ湯好きな私でも飛び上がる程熱くて体感48度はあったと思います。湯温計の調子が悪いのか・・わたしの感覚が狂っているのか?わかりませんが、どちらにしても熱すぎるので注意された方がいいかなと感じました。
最後にお湯ですが「ぬる湯」は加水掛け流し、あつ湯は掛け流しで提供されておりました。特徴的にはあつ湯の方が僅かに温泉臭を感じられましたが、基本的にあっさり系で特徴の弱い印象。鮮度も普通といった印象でした。また、雰囲気的にも近代的すぎて、私的には[イマイチ」でした。でも、施設も綺麗で設備も最低揃っているので一般受けはするのかな?と感じました。
評価ですが私の好みは置いといて、共同湯としての設備等の良さを加味して総合力で★4つとしました。4人が参考にしています
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二か所廻って時間があったので、雨降りにはナンギしそうな坂道を下り、なんとなく行ってみました。
混浴露天風呂には先客二人、連れは内湯へ。すぐに先客は上がり、そよ風をうけ緑の中で湯量多く湯の花が舞う温泉で、ウグイスのさえずりを聞きながら、のんびりできました。次に内湯(写真)投入量は露天より少なかったです。小さな露天風呂も併設されていました。蛇口からのお湯はチョロチョロです。
帰宅ご調べると、渓流沿いにも混浴露天が有るとの事、受け付けで案内なかったけど・・・。「フロントで何も教えてくれないので、知らなければ気づかないと思います」とも書かれていました。怠慢だッ!減点1。8人が参考にしています
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川上温泉入浴後、ナビを見ると近くに「不動湯温泉」とあるので行ってみました。山間の悪路を行きますが、案内看板が多く出ていました。
長い傾いた階段を下りて露天「不動湯」へ。小さな浴槽(写真)で混浴、脱衣場も一つなので迷っていると、後からきた方に「一緒に入りましょう」と言われ、二組で入りました。湯温41℃。
白い湯の花タップリの混浴「羽衣の湯」も良い感じでした。炭酸鉄泉「常盤の湯」は工事中。女性専用の内湯には、シャワーが有ったそうです。他に宿泊者専用の浴室もある様です。
往復ともに猿に出合いました。クマでなくて良かったかな。6人が参考にしています
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旬の季節さくらんぼ狩りの時に泊まりました ゲレンデのすぐ側のスキーシーズンには最適のホテルです そのせいか部屋や廊下にシミがありますが、綺麗に掃除されていて不快感は全くありません 露天風呂の畳敷きの洗い場は珍しくて楽しかったです 内湯ともお湯が熱くてなかなか浸かれませんでしたが硫黄の匂いも苦になるほど強くなく、寒い季節は良く温まると思うので次は雪のある時に来たいと思います
0人が参考にしています
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福島県立博物館で公開されていた極小雛道具川内コレクションを見に行ったついでに宿泊。 千年の湯に半露天が出来、新滝別館となっている不動滝への渡り廊下にわたり湯が新設されていた。 人件費を抑えるためにチェックインの案内係が少ないのか、宿に着いたとき、30分以上待たされた先客がフロントで怒っていた。 そのため我々はサクサクとチェックイン出来てラッキーだった。 びゅうの手配で新滝に宿泊したら不動滝の本館に宿泊させられた。
夕食は1階の和風ダイニングで総入れ替えの2部制だった。
千年の湯 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉
42.2度 pH8.0 メタケイ酸 44.3 メタホウ酸 9.2 (2012.4.22)22人が参考にしています
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リニューアル前の感想です。
18時以降から値段が安くなるので、時間を待って入館しました。
プールは、想像よりも狭かったです。
水着で入れる温泉の泉質が、とても良いので気に入りました。
テーマパーク的な温泉の中では、今までで一番好きな泉質でした。
(水着で入れる温泉施設の中で)
水着の温泉エリアは野外に有るので、開放感も抜群でした!
カップルや家族で、1日楽しめる施設だと思います。
残念だったのは、フラダンスのショウが有料だった事ぐらいかな!?16人が参考にしています
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塩っ辛さを持つ緑褐色のお湯はヌルヌルと身体にまとわり付く良い湯です。湯出し口の近くでは、湯が弾けていました。
名前の通り、湯船にはりんごが浮かべてあります。以前は数えきれない程に浮かんでいた記憶でしたが、今日は8個浮かんでいました。また、内湯の大きな窓からの景色にも風情がありました。
露天風呂は別棟になっているので、内湯の受付で露天風呂へ入りたい旨申告する必要がありました。高台へ石段を登って行くと露天風呂の建屋が有り、玄関の階は大広間の休憩室、風呂は階段で一階分降ります。階段を降りた所に貴重品ロッカーが有りますが、本館が100円バック式に対してこちらは10円バック式でした。脱衣場は畳敷と風情が有ります。
泉質は同じですが、露天風呂の方が湯の花舞っていました。浮かべてあるりんごの数は内湯と同じく8個でした。露天風呂にもシャンプーとボディソープが備え付けられていて、ドライヤーも置いてありました。
レストランは本館の2階に有り、りんご麺を頂きました。冷やし中華のようですが、冷やし中華は別メニューとしてありました。皮付きの鶏肉は皮と肉の間に脂身を持ち絶妙な味わいです。ディスプレイではりんごが載っていましたが、季節柄メロンに変更となっていました。
シャンプー.ボディソープ付き300円。100円バック式無料ロッカー有り(露天風呂は10円バック式)、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています












