温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >420ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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タイトル通りの触れ込みに惹かれ龍泉洞観光の帰りに訪問。
びっくりするくらい山の中の集落に村おこし系の施設。
そしてびっくりするくらいの混雑ぶり。
単純硫黄冷鉱泉の源泉は、水風呂に利用され、源泉も楽しめます。
トロトロ系の泉質なかなかのものです。1人が参考にしています
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ゆぽか。羽黒山へ行き、鶴岡駅へバスで戻る途中に下車して立ち寄りしました。入浴券400円を購入して脱衣場へ…脱衣場は100円返却式ロッカーとカゴの2種類あって、いくらか広く感じました。浴場に入るとサウナと細長い内湯があり、その中には寝湯(ジェット)やバイブラバスがあります。お湯の温度ですが自分は凄く熱く感じたのですが地元の人は平気で長湯をしてました。外には露天風呂が1箇所あるのですがこれも内湯同様熱かったです。お湯を舐めると塩っぱいので塩化物泉だと思いますが肌がツルツルになり、とても気持ち良かったです。ただ、気になった事は露天風呂が1箇所しかないのですが露天風呂以外のスペースがかなりある事、その場所に何か新しい浴槽を作れば良いのに…と思いました。お湯は満足出来るのにお風呂の種類が物足りないのは残念でした。今度はお風呂だけでなく食堂や売店なども利用したいと思ってます。
0人が参考にしています
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八甲田山中にある少々鄙び感の漂う雰囲気の一軒宿になります。今回は立ち寄り湯で楽しませて頂きました。
館内に入ってみますと山小屋風の昔ながらの湯治宿といった印象で、1日日帰り温泉としてのんびり出来そうな印象でもありました。
さて、お風呂ですが露天もあるようですが、この時はまだ冬季休止中で内湯のみの利用となりました。内湯は大小2つありまして、脱衣所からみて手前が小浴槽であつ湯、奥が大浴槽でぬる湯となっており、泉温約45度の源泉がドバドバ投入されています。昨日楽しませていただいた古都部温泉には負けますがオーバーフロー量もかなりの物で見ていて気持ちの良い物でした。
最後にお湯ですが湯使いはストレート掛け流し、湯色は薄い黄緑褐色で香りは金気臭+土類臭・飲んでみますと弱い炭酸味に後から鉄味と特徴もしっかり感じれれましたし、泡付きも見られて凄く良かったです。ただ、施設・設備なんかは昔ながらの温泉施設なので古いタイプが苦手方、施設・設備重視の方にはにはきついかな?と感じました。10人が参考にしています
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5回目の利用です。今回は前回、震災の影響で入浴出来なかった自慢の露天風呂を入浴目的に利用しました。実際、来館して露天風呂に行くと…確かに露天風呂にお湯は張っていたのですが、いつもよりお湯の量が少ないようで前に張っていた場所(岩風呂なので…)の跡がくっきり残っていました(泣)また内湯も以前はバイブラバスがあったのですが停止してるみたいでダブルで残念でした。でも琥珀色の温泉は本物!お湯は柔らかく身体がスベスベして気持ち良いです。露天風呂の景色も蔵王連邦や最上川が見えてベストロケーションですよ☆
2人が参考にしています
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利用ですが投稿は初めてです。寒河江に遊びに行く時は必ず利用する施設です。源泉が3種類あり高張性&低張性塩化物泉と単純泉が楽しめて山形の日帰り温泉の気に入っている場所の1つです。特に露天風呂はオススメでデッキからは蔵王連邦や最上川が見れます。今回は1時間位しか入浴出来ませんでしたが、時間に余裕があった時は食事処や売店・マッサージなどの施設もあるので利用してみたいと思います。温泉入浴の注意ですが、高濃度の温泉なので長時間入浴すると湯あたりします。3分以内に上がりましょう~
2人が参考にしています
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思い立って予約をしたら予約が取れたので行ってきました。温泉は、無色透明。鉄分が多いと聞いてたので、もうちょっと茶色かなと思いましたが。ゆったりはできましたが、そんなには感動も湧きませんでした。露天も特に特徴もありません。
食事も特記するものはありませんが、仲居さんたちがやさしく、気を使ってくれたのは非常に良かったです。
残念なことは、初めて来たお客が、どう思うかと考えてもらいたいことです。お風呂の腰掛、洗面器、これらには、温泉の成分?がびっしりついて茶色くなっている、お湯のでの悪い場所がある、部屋のタオル掛けは錆で茶色くなっている等。ちょっとしたことなのに、経費もちょっとした金額なのに。ちょっとした心遣いが欲しかったです。8人が参考にしています
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しんとろの湯のお隣さんで、高台にあります。
事務所で受け付けをして、当日は大浴場に入れました。
わずかに乳白色に濁るお湯は、ヌルスベ感がありました。入浴中は貸し切りの様でしたが、私が上がる12時半頃には施設の入居者でしょうか、ゾクゾクと入浴者がありました。
循環ろ過、湯を張る時のみ加水とありました。3人が参考にしています
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直線と直角を強調して、共同浴場としては奇抜な外観ですが「どうぞお入りください」と言う感じはしませんでした。建て物中央に上り、右側に下りのスロープがあり、両方に入口があります。手書きの「入り口」の張り紙があり、分かりにくいのは設計者の思惑どおりなのかな?
当日一人目の客で一番風呂、太い湯の花が沈む、よくあたたまる硫黄泉でした。
加水、浴槽内ろ過なし攪拌、毎日換水、清掃時塩素剤使用とありました。
開店時間が昨年から9時に変更になっています。4人が参考にしています
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古民芸調の落ち着いた雰囲気の温泉旅館さんで立ち寄り湯で楽しませて頂きました。
お湯は約47度の含土類-食塩泉で湯色は薄めの黄緑褐色・香りは弱い金気臭+土類臭で鮮度は普通かな?いった印象でした。浴槽は2~3人サイズのこじんまりした物で、浴室の雰囲気も宿の雰囲気から渋めの浴室を期待しましたが、ごく普通の「旅館・民宿」のお風呂いった印象でした。
最後にこちらで80歳位のじいちゃんと御一緒させて頂きましたが、こちらの言葉は判るみたいですが、じいちゃんの津軽弁は全く聞き取れず会話になりませんでした。かなりゆっくり話しくれたんですけどね・・・11人が参考にしています









