温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >427ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大鰐温泉の8つある公衆浴場の1つになります。
古びた3階建てのビルの1階にありまして、施設タイプは共同湯タイプの公衆浴場になります。駐車場完備、券売機で入浴券を買って番台に渡す利用方法で脱衣場・浴室は別々のタイプになります。
お湯は底入れ方式の掛け流しで、上部蛇口より好みで加水して湯温調整するタイプでした。この時は少量の水が常時加水されておりましたが、湯温は熱めの45~46度の設定されておりました。お湯的には約62度の共同源泉(混合泉)利用で特徴の弱い物でしたが鮮度もそこそこ良く、弱いですが温泉臭(芒硝系?)も感じられてなかなか良かったです。3人が参考にしています
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古~い雰囲気のあるいい温泉でした。仕事帰りに寄ったので、あまり滞在出来ませんでしたが渓流を眺める露天風呂が爽快でした。日替わり定食も食べました。値段もそこそこで美味しかったです。私は日帰りでしたが、宿泊でのんびりしたい温泉ですね。
1人が参考にしています
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赤湯温泉にある4つの公衆浴場の1つで、こちらだけ独自源泉だそうです。
施設的には、ほぼ共同湯といった感じ(多分?運営形態が公衆浴場だと思います)で、浴場内も地元方で賑わっており、共同湯らしさが味わえました。また、少々古めの建物ですが、きっちり清掃・管理されており好印象でした。
お湯は浴場名と同じ烏帽子源泉利用で硫黄を含む塩化物泉らしいですが、共にそれ程主張してくることも無く、予想以上にあっさりしており、鮮度的にも普通といった感じでした。
ただ、私的には何とも説明しづらい、かわいい?浴槽が気に入ったのと、いかにも共同湯といった雰囲気、そして安さと使い勝手の良さが好印象でした。
※100円 駐車場あり 12時~13時は清掃時間に付き入浴不可です!3人が参考にしています
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効能は至ってふつう。
って言うか…温泉なのか分からない。
でも 最初はヌルヌルで あとからサッパリ感がしてくる。
場所は東北道盛岡南から 市内とは真逆の流通団地内大通りの信号を左折すると3車線道を行くと やがて一車線になり その先の信号を右折 山を上がっていくと 右側にある。
或いは 流通団地をそのまま抜けて行くと 突き当たりの止まれの標識を左折 1、2分走ると 看板が見えてきます。
目印は 小さなダム?溜池?の真ん前。
インターから10分かからない程度で行ける。
駐車場はかなり広いので 大型車も余裕で停められます。
券売機で500円の入浴券を買えば タオル一枚で入浴可。
尚 券売機には 石鹸 タオル ひげ剃り等々も売られてるが シャンプー&リンス ヘアードライヤー 綿棒 ブラシは備えられている。
下駄箱やロッカールームは無料。
脱衣場 洗い場 風呂場は それぞれ広く サウナやミストサウナ 低周波風呂 水風呂や露天風呂までが完備されている。
食堂や休憩所もあり のんびりできます。
食べ物も 低価格で美味しいです。
ほか 特典満載のイベントが充実…頻繁に訪れられる方には必見ですね。5人が参考にしています
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福島県の檜枝岐村の湯の花温泉にある共同浴場の1つ。
川沿いにポツンと湯小屋があります。
ドアを開けると脱衣場もなくそのままこじんまりした浴槽が1つ。
完全なる混浴です。
田舎の共同浴場ってたまにこんな感じのところあるなぁっていうイメージそのままの所。
先客がいたら露出狂以外の女性は厳しいでしょう。
お湯は弱アルカリ性単純泉。
無色透明、無臭。わずかに塩味。
素朴な共同湯好きな人にはたまらない感じです。
排水がそのまま川に垂れ流しなのは気になりました。
石鹸類を使うのは止めないとね。13人が参考にしています
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施設名が気になっていたので寄ってみました。19時半頃の訪問。
リターン式のコインロッカーがあり、良かったです。はじめ貸し切り状態でしたが、後に6人になりました。内湯に寝湯、露天に打たせ湯、サウナとイロイロ用意されています。
源泉名 さゆりの湯
泉 質 ナトリウムー塩化物強温泉
溶存物質 17130mg/㎏ pH7.8 加水あり
「ふくしま日帰り温泉100湯」のサービス券利用で、入湯費半額でした。
2人が参考にしています
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プレハブ造りの民営の共同浴場といった印象の浴場になります。無人管理で料金箱に100円を入れて利用するシステムで脱衣所・浴室は別々のタイプになります。もちろん、100円で入れる温泉ですので設備・備品は共同湯なみでしたが、浴室内は予想以上に綺麗でした。
さて、お湯ですがモール泉系の単純泉(多分?重曹系)で湯色はアメリカンコーヒー位で、強めのモール臭(油系)、浴感もツルヌル感がしっかりしておりましたし、泡付きも良好!かなり好感触のお湯でした。香りこそ私的には少々苦手な香りですが、お湯の良さ、入浴料の安さ、駐車場完備で便利という事で久々の★5つとしました。
最後に平日の午後2時ぐらいの立ち寄りでしたが、満員御礼で地元方もここが1番といっていました。確かにこの時の湯巡りでも沢山巡りましたが満員御礼はこちらだけだった様な気がします。
※営業時間6時~19時3人が参考にしています
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ここはとても民宿とは思えないほどの立派な造りだ。内湯はタイル張りで清潔感にあふれている。その横に露天があるのだが、これが庭園露天というべき造りになっている。風呂に入りながら庭を見る仕掛け。温泉は単純泉だが、掛け流され、体に優しいのが何より。
時間前に訪れたが、気持ちよく受け入れてくれた。訪れた人を気分良くするのがこの宿のあり方なのかもしれない。9人が参考にしています
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GWに立ち寄り湯を断られたので、リベンジのつもりで宿泊。有名な巖風呂は岩盤の割れ目から45.3度の湯が自噴している。カルシウム―硫酸塩泉(旧石膏泉)は無色透明で、甘い匂いをほのかに漂わせている。結構熱いので加水されているが、44度ぐらいに感じた。
男性用の内湯は「滝の湯」で、ここには別の源泉(湧出温度は55度ほど)が、43度ぐらいで掛け流されている。
露天は小さな橋を渡った対岸に作られており、男女別の湯ぶね。こちらには共同源泉のお湯が引かれ、41度で給湯されている。林の中にあり、二岐川の瀬音を聴きながらの湯浴みは風情がある。
湯治客も受け付けているが、そちらの建物は結構古い。新館はどの部屋からも川が見られるようになっている。
問題は食事。味が今一と思った。同じような食材で、感動の味付けをする宿を知っているので、少し工夫するともとよくなるのにと、残念に思ったものだ。
女将の応対は素晴らしく、その笑顔と素敵な声に見せられてしまった。従業員の態度もよかったのが印象に残っている。6人が参考にしています
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ほんのり硫黄の香りがする透明な湯。
源泉は98度と高温で、宿の周囲からは白煙が幾筋も上がっています。
風呂の構成は、館内の内湯が男女別に一つづつ。階段を降りたところに同じく男女別の内湯が一つづつ。そこから露天風呂に出る扉が。
出たところに各二つづつの露天風呂。そしてその下に天然川風呂と言う配置になります。
事前情報では、天然川風呂は6~9月の晴天日限定との事でした。当日は晴天でしたが、川の中の湯囲い等が段取り途中みたいで入れませんでした。
ちょっと降りてみましたが、熱い源泉が砂の下から噴き出しておりました。オタマジャクシの大群が湯浴みしており、温泉効果で成長しそうです。
全ての風呂に入りましたが、源泉=沸点みたいな印象は皆無。加水と共に、源泉を絞って適温以下に下げているのでしょうか。
かなりぬるめの風呂だったのは、減点ポイントですね。
民芸調な建物は、女性好みなのでしょう。スリッパが無く、床暖房の入った廊下を素足で歩くスタイルです。
部屋数が少ないお陰か、冷えた料理もなく、比較的木目細かい対応をして戴きました。3人が参考にしています









