温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >259ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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高台にある施設です。とにかく温泉が気持ちいいです。露天にある檜風呂はほぼ独り占めです。
5人が参考にしています
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とてもお湯の質が良い温泉です。三種類の源泉があります。
皮膚が弱い方絶対行ったほうがいいです。夏は汗疹が気になるので週に3回は行ってます。とても気持ちの良いお風呂です。通い続けるとだんだん肌のキメがよくなって肌の色もワントーンあかるくなりました。綺麗な施設とは言えませんがお湯の質は最高です。10人が参考にしています
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館内に入ってすぐいらっしゃいませと言われ
気分も良く入れました
温泉もいいですし
寝湯が最高でした!
畳の寝れるところもありますし
宝珠ラーメン美味しかったです!
もう全てが最高でした!
また行きたいです。3人が参考にしています
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約1年ぶり、2度目の来湯。某レポートに「源泉の湯、月見露天風呂、どこも普通の単純泉」とあった。「え、本当に全部入ったのかよ」と、すぱ太郎は疑心暗鬼に。一号源泉は県内屈指の高張性塩化物泉のはず。気になって確かめに来た次第。レポートどおり、売りだった「太古の海水」がどこにも出ていません。脱衣場の分析表は一号源泉がはがされ二号源泉のみ…異変を悟りました。GWで天気は快晴、大勢の人が泉質など気にする素振りもなく気持ちよさそう。その衆は平和に湯を愉しみ、こだわる衆は目的を逸し最悪の気分…では損ですね。頭を切換え、愉しまなきゃ。アブのいないこの季節、気がつけば子供もはしゃがず凪いだ湯舟、至福の湯でした。とは言え、温まり方、汗の出方は違うのでした。帰りがけ、フロントの女性に「一号源泉はどうしたの。枯れちゃったの」と聞いてもしどろもどろなお答え。何かあったことは間違いない。
後日、オフィシャルサイトを拝見すると、目立つゴシックで 《お知らせ さくらの湯では、第一号源泉の深部配管の腐食・破損により給湯を休止し、源泉浴と露天風呂へは第二号源泉より給湯しております。また、ひのき風呂は加温水を利用して営業しておりますので、ご理解を賜りますようお願いいたします。》 とありました。出来れば「復旧に努めている」とした安心材料の文言も欲しかったが、なんと潔いこと、紳士なことと率直に感じました。枯れたわけではないので、見込みはあるということか。「深部」ということはボーリングし直すくらいの大工事なのか。ぜひ早期の復旧を願うところであり、その暁には報告されたい。1人が参考にしています
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仕事で出張の時に良くお世話になりました。日曜日の早朝に毎回(朝5時頃)何度も行きました。
湯は熱くてピリピリします。熱いのが苦手な方はかけ湯が良いですね。十分に暖まります。後は貴金属類は変色してしまうので、必ず外しましょう。
湯の質は鳴子温泉より良いかも。
施設としてあるのは、無人なので料金箱と、洗面器、椅子位です。あと車の人は近くの公民館の駐車場利用できます。
雪降る気温でしたが、湯上がり三時間くらい体がずっーとポカポカして熱い位でした。早朝の時間はのんびり気軽に出来るかと。
21人が参考にしています
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ここ「観月」で日帰り入浴したいと思い、電話したところ13時30分からとのことで、先に共同浴場「上の湯」に寄った後訪ねた。駐車場は、旅館の前などに10台分位あるであろうか。入浴料は500円。浴場は5階にある。
内湯は8人ほどが入れる大きさで、お湯は組合3号泉・4号泉を引いている。泉質は「上の湯」とほぼ同じと思われるが、上の湯より白濁の度合いは強く、逆に金属臭は弱い。二酸化炭素も多く含んでいるので、それが湯口から時々「ごぼっ」と出てくる。湯温は42度位。カランが5つだったか。
隣接して露天風呂がある。本当にビルの屋上にぽつんと露天風呂がある、という感じだ。3人ほどが入れる大きさで、湯温は43度強というところか。
面白いと思ったのは、排水口に常時水も流していることだった。排水管内に析出物が付着しないよう流しているものと思われた。それほど成分が濃いということなのだろう。事実、露天風呂の周りなど棚田状態であった。
肘折温泉は、車で来るには不便なところだ。車など無いときに町が造られたためだろうが、道が狭く多くの通りは車がすれ違えない。土地が少ないため道路の拡張などできない。駐車場も少ない。では、日帰りで肘折温泉に遊びに来た人はどうしているのか。広い駐車場のある「肘折いでゆ館」の駐車場に車を止め、温泉街の観光をしているように見えた。もちろん「いでゆ館」で入浴をした後でであろうが・・・。6人が参考にしています
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私が「上の湯」を訪れるのは二度目だ。平成12年12月「丸屋」で日帰り入浴した際、その後で立ち寄った記憶がある。その時の印象は、子供たちもいてずいぶん混んでいるというものだった。
今回は土曜日の12時過ぎに訪ねたが、客は私一人だった。12畳ほどはあろうという湯舟に、一人だけというのも何か落ち着かない。ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉、組合3号泉・4号泉の混合である。無色微白濁で、湯温は42度ほどだ。炭酸水素塩系のお湯だけにとろりとしている。強い金属臭がするが、鉄分だけではなく何種類もの金属が混じったような匂いである。飲むと弱い塩味と金属味が感じられる。
カランがないので、体を洗うのは次に回して、湯舟に出たり入ったりだけでのんびり過ごすことができた。
浴場も空いていたが、温泉街にも客はいなかった。肘折温泉はもともと湯治場だが、今も客の主力は近在の農家の人たちなのだろうか。であれば、今はこの辺の田植えの時期だから、客がいないのも納得のゆくことであった。
7人が参考にしています
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仮眠室宿泊で大人1人2,000円でした。タオル付きとあったので、タオル持参しなかったら、バスタオルは付いてなかった(^^;; 小さい薄いタオルでは、髪も身体もには足りません(涙)
でもお風呂入れたし、釣りの帰りに安く宿泊できて良かったです。仮眠室で夜21時まで爆睡したので、もう食事は取れないかな(^^;;3人が参考にしています
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山形三強(こわ)湯紀行の第一湯「ゆ~チェリー」は口コミどおり素晴らしかった。すぱ太郎の住む宮城には単純泉低張性のつまらない湯ばかりで、時々奥羽山脈を越えるのですが、強湯、塩フリークのすぱ太郎には大満足でした。仙台近郊では循環塩素臭の単純泉で700円~1000円が普通なので、三源泉300円で一源泉当たり100円とは気の毒なくらい安い。しかも高濃度高張性掛け流しとくる。湯加減、塩加減も申し分ない。「新安比」「不老ふ死」ほど身構える必要もないし、成分表を見ると、日本一塩っぱい(有馬のはずでは)とかたる「森岳温泉」より数値上濃いですよ。
サウナも少し驚きました。普通ある黄色いバスマットが敷かれてなく、自前バスタオルを使用する合理的なシステム。従業員が汗だくでマットを交換する手間がなく、板張りのひな壇はカラカラに乾いていて清潔。他人の汗でしっとりと濡れたマットに座るのは気持ち悪いですからね。知らずに来た人には有償でバスタオルを貸すようです。すぱ太郎はいつも発泡ウレタン製マイマットを携行しているので、こんな時も問題ありません。
90分程お湯を堪能して「せせらぎ」で冷たい肉そばでも食べようと思いきや、セルフ食堂。看板はレストランとあるのに。スパ太郎は障害があって冷やし中華の汁もこぼしちゃうし、タプタプしたものは運べないんです。駄目じゃん。その気もなく受付で再入浴できるか聞いてみたが駄目でした。満腹ですぐ強湯に入ると危ないからねぇ。
外のローソンで冷たい肉そばを食べるが、麺の食感がゴワゴワで、油は植物油か。肉はどこよ。この手の商品化は無理がある。しかも仙台製!河北名物が寒河江で!?
強湯二湯目はゆ~チェリーから5分程の「テルメ柏陵」。寒河江から大江に入るが、湯脈は一緒?と思う位似ている。ただこちらは雑味がなく、六一〇ハップに食塩を大量投入したようなはっきりしたお味。冷水機と浴場イスを加算しても軍配はゆ~チェリーに上がるかな。こちらが先でゆ~チェリーが二湯目だったら印象はまた違うかも知れませんが。
最後は「山形百目鬼温泉」。スペック上本日一番の高濃度泉なのだが、寒河江と大江のコーティングが強く残り、ドカンと感じないのがかえって恐い。仙台まで帰路90㎞の余力を残し百目鬼を後にする。「強湯のハシゴ」はガソリン、高速代を考えるよりもったいない事と反省。皆さんもこんな無謀な日帰りは真似しないでください。次はゆったりと「ゆ~チェリー」を満喫したいな~。河北町の「一寸亭」にも足を延ばしたい。7人が参考にしています
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露天風呂の泉質は往復100km走っても通う価値ありと8,000円の回数券を衝動買いしたのが10年程前。ところが、5年程前から新しい源泉に替わったようです。天然温泉はいつ泉質が変わるか、枯れるか、回数券のリスクを感じています。浴場表示義務のある分析表も旧いままですね。「加護坊さくらの湯」のようにきっちりHPに表記するとか。銭勘定論で回数券の払い戻しを求めたらクレーマーですし。温泉掘りもリスクですからね~。
また、多くの温泉施設はセルフなのですが、料金と人件費を考えると理解できます。しかし、利用できない障害者は困った。頼めば親切にしてくれますが、その「扱い」にこちらが気疲れしちゃう。癒しに来ているのにね。こっそり喫煙室でコンビニおにぎりを食すのはどうか寛容に(笑)。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代



