温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1044ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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下北半島の付け根部分に位置する六ヶ所村にある新しい大型日帰り温泉施設です。辺りが殺風景な場所に突然、一見都市部にあるスーパー銭湯のような建物が現れます。入浴料は700円と青森県内にしてはかなりのお値段、それだけ強気になれるには訳があるのでしょう。早速施設を覘いてみると、高温と中温の2種類のサウナ、水風呂、大きな内風呂に寝どころ、半露天風呂になんと子供用風呂まであり、納得の充実感でした。お湯は、ほぼ無色透明で42~43℃の適温、若干ですが湯の華も舞っていました。一応循環と表記されており多少の塩素臭もありましたが、かなりのオーバーフローがあり温泉感は十分でした。このように施設全体の充実感を考えると都市部を基準にすれば余裕の4点以上ですが、青森という立地条件とレベルの高さを鑑みて3点とさせて頂きました。
3人が参考にしています
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2008年にオープンした施設。共同浴場「丹波湯」と「大湯」を廃止。新しく「赤湯元湯」として誕生したそうです。GWに赤湯温泉に宿泊したので行ってみました。
「ゆーなびからころ館」という赤湯の観光センターに隣接しています。からころ館の方は大通りに面した大きな屋根の目立つ建物ですが、温泉施設はその奥のわりとそっけない感じの鉄筋のビルです。温泉は2階にあります。
実はこの赤湯温泉には烏帽子山公園の千本桜という大変な観光名所があり、その桜が今やちょうど満開の見ごろを迎えていました。赤湯の町全体を見おろすようにある烏帽子山が、この「赤湯元湯」のすぐ裏手、お湯に入りながら桜が見えるというロケーションです。さまざまな種類の大木の桜が小高い公園全体を覆うようにして広がっていて、思わず息を呑む美しさです。夜はもちろんライトアップしています。
そんなわけで「赤湯元湯」は入場制限が出るほどの混みよう。脱衣所も狭く脱ぎ着する場所もないぐらい、、、。カランは8つ。当然足りません。まあでも体を洗うわけじゃないので、かけ湯をして湯船へ。ここは二つの源泉が楽しめるのが売り。浴室には硫黄の香りがします。森の山源泉は熱め。源泉は60度ほどあるので加水しているようです。カランやかけ湯もこちらの源泉です。烏帽子山源泉はぬるめで、硫黄臭も強くちょっとヌル感があります。こちらの方が人気ありました。両方ともナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
湯船からガラス越しに烏帽子山が見えるのですが、もうすでに夕方だったせいか桜が逆光でいまいちの見え方。当然外からは反射して見えないようになっているので、時間によってはもっと開放的なのかも。それと11時から12時は清掃タイムで入れませんのでご注意を。4人が参考にしています
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遠刈田温泉ではオシャレな印象の旅館です。
浴場は赤・青・黄・緑の四色のガラスが天井近くにはめ込まれ、ステンドグラスの様な色彩を放っています。
投入量を少なくして浴槽ではややぬるめくらいの湯温に調整し、かけ流しに拘った温泉使用をしています。遠刈田温泉のお湯は何処も熱いのですが、ゆっくり長湯を楽しみたい人にはいい宿ではないでしょうか。
アメニティも揃っているので、どちらかと言えば宿泊での利用の方が印象が高い宿だと思います。
貴重品はフロントで預かってくれるし、スタッフも親切でした。
脱衣所がちょっと狭いのと、ぬるめのお湯がどうも私にはもの足りなかったという評価です。6人が参考にしています
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遠刈田の中ではひと際でかいホテル。
今回の宿泊で利用しました。
浴場は広めの大浴場と露天風呂、サウナと水風呂があります。
午後10時近かった為、温泉の色などはよく判りませんでしたが、格別な特徴の無いアッサリしたお湯でした。
まだまだ子供の遊び場と化しており落ち着いて入浴もままならず、という状況だったのですが、日帰り1000円の料金を考えるとちょっと割高感は否めません。
シャンプーなどは“馬油”系。タオル類はついていますが温泉重視の方にはお薦めしません。
宿泊ということで食事も頂きましたが、夕食は選択した洋食がフルコースで用意され、ちょっとビックリ。
朝食はバイキングでしたが存分に食べれてこちらの面では概ね満足できました。ショッピングプラザも品数豊富でお土産を買うにも重宝したし、様々な設備と丁重なサービスは流石ダイワハウスグループと感じました。
利用しやすさを考えるとなかなか良かったと思います。2人が参考にしています
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GW休みに夫婦で行きました。部屋は外観とは違い綺麗に改装されていました。食事は無理に海の幸を使うことなく地場の食材中心でおいしく頂きました。ただ・・・。女将はじめ従業員一同、愛想がない。女将などはロビーですれ違っても挨拶もできない。最低限の出迎え、見送りも疎か。館内の説明も不充分。風呂は熱すぎて入れない。このサイトや他でも同様の指摘があるのに、見ていないのかやる気がないのか直そうともしないのはいかがなものか。設備は簡単には直せないが、挨拶くらいきちんとしてほしいものです。
11人が参考にしています
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綱取断層から川原に下りていく道は夜だとちょっと
怖いです。
ココは紅葉シーズンがベストでしょう。
【カルシウム、ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】
PH8.1
石膏臭のする成分も濃いめのいい湯です。
内湯も広いですが、露天は冬季は使用禁止になります。
意外とこの辺りにはない湯ですね。2人が参考にしています
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県内でも希少な【放射能泉】を持つ温泉。
正式泉質は【含弱放射能ーナトリウム・カルシウム・塩化物泉】
PH7.9
湯量が豊富でないせいか、この良泉にも関わらず一部循環式なのが残念。それでもこの放射能泉という希少な泉質なので湯の評価は高くしました。
それと湯の成分もかなり濃いようです。
私は結構気にいっています。
※2010年8月の調査にて、大幅に泉質が変わり、放射能泉ではなくなりました。
ナトリウム-塩化物泉となったようです。7人が参考にしています
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この日は珍しく【日高見の湯】でした。
いつもは【天河の湯】なんですが。。。
日高見の湯は、脱衣場から抜けた一番手前の内湯がオススメ。
下のフロアでは源泉陶器風呂がいいと思います。
真の温泉好きさんはこの2つでお楽しみ下さい。
【ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉】の湯ですが、
喜久の湯だけで、まつの湯は成分の関係上
【アルカリ単純泉】になります。
ですが、殆ど効能は変わらないと思います。
PHは7.9
ツルッとした感覚が肌に優しそうな湯です。
0人が参考にしています
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福島駅西口からバスで40分。高湯温泉のバス亭が目の前にある公共の湯。高湯温泉の観光協会も同じ建物に入っていて、観光協会の共同管理みたいな感じです。駐車場は広いものの、訪れた日曜日の午後は満車で何台か常に入庫待ちでした。駐車場裏手には源泉と思われる湯小屋もあって、なかなか期待させます。
もともと旅館だった建物を改築したらしく新しい建物。ごろ寝のできる広間から、階段で下りていった下の階が浴室です。お湯は乳白色の濁り湯。pH 2.8、総成分1780mg/kg。メタ珪酸180mg・二酸化炭素500mg・硫化水素(ガス) 113mgと非溶存成分がとても多い湯です。濁り方は薄く手元まで見えるくらい、お湯の肌触りはさっぱりした感じ。湯ノ花は細かい砂状のものです。酸性ですが荒々しい感じではなくおとなしめだと思います(でも家に帰ってもずっと硫黄の臭いがとれません)。そして、何より裏手に源泉があるためか、湯口にも硫黄の臭いが強く、新鮮な印象がしました。
浴槽は円形のシンプルなもので、半露天というか、屋根がかかった露天風呂。ただ、どうにも結構混雑しています。250円でこのお湯に入れるのだらか混むのでしょう。シャンプーや石けんなどはなく、真水のカランがあるだけです。個人的には風呂上がりの広間にビールの自販機がなかったのが残念。食堂も売店もないので、あくまで一風呂はいるのが目的の施設です。でも、お湯は満足。安価にさっと湯に浸かるつもりで行くといいでしょうね。3人が参考にしています
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ここから10分と書いてある看板を曲がってからは曲がりくねった山道で、夜だったのでけっこうコワかった。「温泉博士」利用。
外観の感じはよくわからなかったけどロビーの天井が高く広々。豪華な施設だということはわかる。浴場は中庭を横に見て廊下を歩いた先にある。なんだか貸切の部屋やら休憩室やら会議室もあるようだ。例によってムダにデカい赤字の施設な気がする。
脱衣所は意外に小さい。貴重品ロッカーはロビーの一角に。どうせお金かけるなら、脱衣所にロッカーぐらい作ればいいのに。入口に「昨年10月の柳津が震源の地震により露天風呂が使えなくなっています」と貼紙があった。残念、工事中のようです。でも内湯は天井が高く、白い壁に木枠の窓に囲まれて感じのいい造り。女湯は貸切状態だったのでゆっくり温まりました。
お湯は木の湯口からチョロチョロと流れていて、オーバーフロー。トロみのある透明なお湯で、単純泉かと思ったら塩化物泉だそうです。会津の旅の最後のお湯でしたが、それほど塩素臭も強くなく、いい感じでした。
※写真はロビーの高い天井0人が参考にしています












