温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1042ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「道の駅」にある足湯。湯槽が広く、子供が歩き回っていました。湯温は高めでした。
2人が参考にしています
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仙台の友人と宿泊。駐車場から荷物のサポートありで玄関も仙台の雰囲気ありで満足。浴衣を選び部屋へ。蒸し暑い日だったのでエアコンが壊れていたと知った時は がっかり~しかもよく見ると エアコンかなり汚い状態。その後扇風機を持ってきてもらい何とか凌げた。布団は清潔でとても良かったのだが なんと!!トイレがお隣と隣接でお隣の音がまる聞こえ!!こちらは女性のみの宿泊だった為 お隣の男性の音がショックだった。部屋は広くまあまあだったが清潔かと問われると少々 埃が隅々にあったかな。食事はすごい量だった。美味しくないものはなかったが 超美味しいと記憶に残るものもなかった。朝ご飯のお米はとても美味しいと記憶あり。大広間で食べたが 女将が孫を踊らせたのだけは次 もし行く時あれば 観たくない。お湯がとても良く気分良く食べていただけに散々だった。踊りの長いこと~いい加減にして~と言う瞬間に終わり 女将の挨拶が「始めて1週間なんですよ~」そんなもん出すな!この孫が台座からジャンプ!食事中なんですけど~。未だに琢秀を友に語る時に この話題になる。湯のみの評価だとかなり高レベルだと思う。
8人が参考にしています
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口コミでは賛否両論あるものの、仙台在住時代からずっと気になっていたので、遂に一関への出張帰りに泊まりました。予約は宿のネットでしました。秘湯を守る会からでも予約できますが、宿直の方が地酒利き酒セット等の特典があるからです。予約完了のメールには後日確認電話があるとのことでしたが、結局無かったものの、当日は17時前にJRで鳴子温泉駅に着くとちゃんと送迎車が待っていました。10分弱走って宿に到着。ロビーの雰囲気や接客はなかなかのものです。
一番安い(といっても1万5千円超)「四君子」という部屋を予約したのですが、本館の一番端にある部屋でした。8畳に床の間や広縁、ユニットバス(温泉ではない)があり広さ・設備は十分なものの、障子を開けると目の前に別の建物(特別室の松島)があり、眺望はまっ琢期待できません。広縁側にも障子があったのでこちらも空けてみると土手のようになっていてその上に本館から続く建物(食事処や日帰り受付のある)が建っていてこちらの眺望も悪いです。覚悟はしていたのでさほど落胆はしませんでしたが、障子を開ける気にならない部屋は少し寂しいです。
気を取り直して浴衣に着替え、先ずは長生の湯へ。内湯にも混浴の露天風呂にも誰も入っていませんでした。身体を洗い内湯へ。本当にトロトロでまさに「うなぎ湯」なのには驚きました。続いて露天へ。こちらも驚くほどトロトロ!非常に不思議な感覚です。浮遊物はさほど気になりませんでしたが、男女の仕切り板は湯船の手前迄且つ透明の湯(色が変わる?)なので、女性は混浴を遠慮するかも知れません。また、露天と言っても宿の建物や生垣で開放感はありません。
続いて「鶴亀の湯」へ。履物を履き替えて行くのですが、左手に離れの「松の緑」があります。これまた他の口コミでは賛否両論ですが、確かにプレハブ小屋っぽいです。四君子より眺望は開けますが、障子を開いていると鶴亀の湯に行くときに覗かれそうな雰囲気で、これなら四君子の方がマシかも?正面の一段低い所に脱衣所と茅葺の屋根が見え、そこが鶴亀の湯だと判りますが、階段を降りる途中の眼下に、物置に使用しているのか貨車やら温泉掘削の為のやぐらのようなものがどうしても目に付き、なんだか工事現場のようで雰囲気を壊します。到着日は茅葺屋根でない亀甲檜の湯に入ったのですが、先ほどのやぐらが目の前にありなんだか落ち着きませんでした。
そうこうしているうちに18時半の夕食タイムに。場所は食事処です。食前酒から始まり前菜、サラダ(弁慶の力こぶという野菜入り)、豚鍋、牛ステーキ、岩魚、うー麺、茶碗蒸し、トマトのワインに等かなりのボリュームで、地元産のササニシキが食べきれないほどでした。当日は年配客が多かったのですが、量は多いと思います。サービスの地酒利き酒セットは「わしが國」「一の蔵無監査」「中山平」というものでした。料理は美味しかったです。
部屋に戻ると布団が敷かれていました。夜になれば障子は開けないので、部屋の雰囲気は悪くありません。就寝前に石橋の湯へ。岩をくり貫いた浴槽はなかなかの雰囲気でした。
翌朝は男女が入れ替わった鶴亀の湯のうち茅葺屋根の方の岩風呂へ。こちらは亀甲檜の湯に比べ広く、やぐらも見えないので雰囲気が良かったです。続いて芍薬の湯へ。隣の石橋の湯と作りは同じですが露天樽風呂もあり眼下にはJRの線路も見えます。
朝食は鱒の粕漬けや納豆、湯豆腐、温泉たまごなど。昨夜食べ切れなかったササニシキをおかわりしました。
食後は長生の湯で締め、隣の植物園(宿が経営していてサービス券がもらえる)や丸進別館(やはり休業中)を散歩し、10時すぎの鳴子温泉発の列車で新庄へ向かうため9時半発の宿の車に乗りました。(訊ねるまで教えてもらえませんでしたが)
全体的な感想ですが、湯や食事は◎、但し風呂の雰囲気は△(岩風呂や芍薬の湯は○)、部屋は??
でした。高値の部屋なら満足度も高いのかもしれませんが、どうしても部屋や露天からの眺望がリピーターになる気を殺いでいます。収集している宿のタオルは袋こそ名前入りでしたがタオル自体は無地ですし、バリュー・フォー・マネーがね…。評判は高いし、鳴子でも別館をやっているようで、なかなか商売上手なのでしょうがね。8人が参考にしています
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館内すべて清掃には、かなりの気遣いが感じられました。洗い場はスペースが広く、洗い湯、石鹸泡などが隣からかからず、使い良く作られています。浴室内はガラス窓が広く、とても明るく、気持ちよく入浴できました。サウナはバスタオルを持って入ります。
6人が参考にしています
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山形ツーリングの際に訪れました。
前回訪れた際に上区の公衆同浴場を大変気に入り
今回も入ろうと思ったらなんと立替の工事中でした。
あの素晴らしい施設にはもう入れないのか・・・残念です
と、言う訳で今回は下区に入浴
浴場はとても清潔感があり、ちゃんとシャワーも完備です
湯船は5~6人で一杯になりそうな、決して広くは無いですが
投入口から温泉がどんどん投入されて、湯船からはどんどんオーバーフローして行きます
お湯は、上区同様少々熱めの塩泉でとても良いお湯
私が訪れた日は生憎の雨でしたが、天気が良かったら風呂上りに
海岸沿いを散歩なんて最高でしょうね^^4人が参考にしています
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衣川の奥にある温泉です。
山間で非常に静かです。
内湯・露天がありますが、露天が駐車場に面しているのが
少し残念。
森の中の風呂的な感じだと更にいいのかな。。。
【ナトリウムー塩化物泉】とシンプルな泉質でありますが、
油臭がインパクトあります。
内湯はさほど大きくないですが、温めの露天風呂が
内湯より広いかなって感じなんで、内湯でまったりがいいかも
知れません。
湯量がとても豊富で、湯の新鮮さが味わう事のできる
このエリアでは希少な温泉かも知れません。
成分も濃く、山間の温泉としてはいいかなと思います。1人が参考にしています
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HPをみて訪れました。
この辺りは国見平温泉も近いので、温泉巡りもアリかも知れません。
含弱放射能泉という噂を聞いて楽しみにしてましたが、
【放射能泉】の泉質はついていませんでした。
(震災後にでも泉質が変わったのでしょうか?)
それでもあの吹き出る汗の量は、ラドンも影響しているのかな?
【ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉】の湯はPH7.9。
ツルッとした湯ざわりはなかなかでした。3人が参考にしています
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今回宿泊した温湯温泉の旅館で、昭和の香り漂ういわゆるネオクラッシク調の雰囲気を感じました。浴室はかなり浅い浴槽(一応寝湯か?)ともう一つの数人用の浴槽がある内湯のみのシンプルな造り。湯温は約42℃の適温で、無色透明、大量のお湯が掛け流されていました。あまり特徴は感じられない温泉ですが、毎日入ることを考えるとマイルドで飽きの来ない良泉だと思いました。
6人が参考にしています
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温湯温泉街にある公衆浴場で、夕方に立ち寄ったら地元の方々を中心に結構賑わっていました。入浴料は200円、施設は比較的新しく、多数のカランに十数人が入れる温めの浴槽が約42℃、4~5人用の熱めの方は45℃程度。少し緑がかった透明感のあるお湯が大量に掛け流されており、よく温まりました。強烈なインパクトがある温泉ではありませんが、日頃の疲れを癒すには十分な公衆浴場です。
6人が参考にしています







