温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1045ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東北に釣りに行ったとき立ち寄ってみた ここの湯は、岩手県で強アルカリ性温泉で知られるそうだ 滑々感があるため べっぴんの湯と言われているのかな 少しだけ足を伸ばせば 地下湖が素晴らしい龍泉洞がある 透明度は素晴らしかった。
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赤湯駅から徒歩20分位。路地中の地域密着タイプの共同湯。共同湯としては浴室は割りと広めで湯船も大きめ。
訪れたのが夕刻だったので既にたくさんの地元の方でにぎわっていた。
熱めの湯。泉質はよく調べていないが、なんともいえない湯ざわり感があった。3人が参考にしています
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天然岩風呂がここの売りですが、そこへ行く途中に「異性を執拗に見る人がいるので、おかしな行動や迷惑行為をする人がいたら、従業員に知らせてください」という趣旨の表示があり、防犯カメラも設置してありました。
それを見ただけで、混浴に入る気が萎えてしまい、様子を見に行ったら男性だけが数人いたので、断念。
女性専用の入浴時間がありますが、夜は夕食の時間と重なり、早朝は起きられず(寝具が寝づらくて眠れなかった)、岩風呂はあきらめました。
そういう時間でもお風呂に行かれる女性、混浴でも大丈夫な女性には、いい旅館なんだろうと思います。
寝具を含め、お部屋は少し古くて簡素な感じでした。
でもサービスは悪くなく(仲居さんには立ち入ったことを訊かれて困惑しましたが…)、お料理も特に朝食バイキングは充実しているので、露天温泉が満喫できれば、総合的には満足できたと思うのですが。12人が参考にしています
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グランデコにスキーに行ったときに宿泊しました。
温泉は、泉温45.8度、毎分60.8リットル湧出、pH7.2のナトリウム・塩化物・強塩温泉です。加水・加温ありで薄灰色の沈殿物があり、循環と掛け流しの併用のようでしたが、消毒臭は感じられず、独特の鉱物臭があります。温泉使用は内湯のみ、男女別の露天は真湯で昔は混浴だったと思われます。
古い施設でしたが、丁寧に使われている印象で、食事もおいしくいただけました。東北の宿ということでご飯がとてもおいしく炊けていたのが印象に残っています。
(2010年2月入浴)3人が参考にしています
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地元住民型の日帰り温泉といった感じを受けました。
大浴場はそこそこ広く、多少混んでも大丈夫ですが、
洗い場の配置がちょっと使いづらいような気がしました。
泉質は単純泉で、無色透明の湯。
ちょっと塩素臭が気になりました。
湯ざわりはアルカリの感じが多少しました。
5人が参考にしています
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異なる源泉が3本ありますが、私は「美人の湯」が好きです。
炭酸水素の含有量が多く、また薄い鉄臭とほのかに硫黄臭が
する湯が落ち着きます。
露天と内湯の泉質が微妙に違います。開放的な露天は
野湯っぽい雰囲気もあり、夏油川のせせらぎを聞きながら
の入浴は慌しい世間から少し離れた感じがします。
一軒宿でしかも夏油に行く途中な為、意外にスルーされがち
ですが立ち寄りでも充分に湯を楽しめる温泉です。3人が参考にしています
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2000坪の庭があるからといって、高級旅館のおもてなしを期待してはいけない。 宿泊した部屋は玄関のショーケースの裏を通ってすぐのところで、昼間は貸し切りに使われている風呂がついた2間続きである。 脱衣所にはウォシュレットが設置されているが、ガラス張りの風呂の内側のシャワーカーテンを引かないと外から丸見えである。 風通しの良い部屋と外から丸見えのトイレ。
寒風ふきすさぶ季節にはおすすめできない。 もちろんガスファンヒーター付きだが、消せば寒いしつけっぱなしで寝るとのどをやられる。 おまけに強風が来たと思ったら震度4の地震に襲われた。
夕食は部屋だしだったが、館内の案内も朝食の案内も無かった。 大広間での朝食。 昨夜部屋に持ち帰り食べた客が返しに来たデザートのメロンの食べかすが3皿。食事プランがいくつもあるような旅館ではないし、料金が高い部屋出しの客にメロンは出さないのか!
貸し切り風呂の泉質は大浴場とは少し異なり、黒い湯ノ花は無く湯葉のような湯の花のみである。 宿泊客用の風呂と湯治部の風呂はシャンプー類の有無の違いで泉質は同じ。 シャンプー付きの風呂が300円で、何も無いのが200円である。
実際に宿泊してみないと分からないことではあるが、「あの藤島旅館がその値段! 8000円~9000円でないの?」 鳴子温泉の土産物屋のおじさんが目を丸くして驚いていたが、地元の人の評価は概ね正しい。
(写真は配達された朝刊の上で暖を取る、2匹いるうちの1匹の猫)
含硫黄ーナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.6度 pH7.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス300 (2010.3.13)10人が参考にしています
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東山温泉の宿を代表する、いかにも団体向けという感じの大規模ホテルです。今回は、温泉博士の「温泉手形」を使用して立ち寄り入浴しました。
温泉は、泉温52.8度、毎分70リットル湧出のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉です。湯量が少ないので仕方がないのでしょうが、加水・加温・循環濾過・塩素消毒ありになっていて、無色透明無味で消毒臭があり、温泉としての特徴はあまり感じられませんでしたが、内湯の湯口は茶色く変色していました。お湯はともかくとして、露天からの会津若松市街の眺めは最高でした。
とにかく立派なホテルで、従業員の教育も行き届いており、タダ風呂なのに嫌な顔一つせずに親切に応対してくれたので、その点は気持ちよかったです。
(2010年2月入浴)7人が参考にしています






