温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1048ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その3 あずま湯
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。さっぱり系の湯。硫黄臭はあまり感じられない。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、スペース的に若干小さいため、
1辺が壁に接し、3方向から入湯できる浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)
があるタイプでした。
浴槽廻りで、腰を下ろし体を洗う方、
カラン前でイスに腰を掛け体を洗う方
さまざまなスタイルの方がいました。
赤湯の日常温泉を体感できました。
訪れた時に、改修工事のお知らせの張り紙がありましたので、
今頃は浴場に多少の変化があることでしょう。
(2009年8月22日)0人が参考にしています
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近隣の日帰り温泉によく出かけますが、どこにでもある普通の温泉でした。特徴的なものは、源泉が三種類あり隣接する最上川の景観がとても良かったと思います。ただし一見豪華な施設かのごとく目を奪われがちになりますが、周辺の日帰り浴場と比較すると、特に利用者の立場に立った設備については不十分な造りと感じ、マナーの良くない、たまたまの客が多いのかなと感じました。
例えば
1 浴場のカラン内のシャワーが十分な水圧がなく定量で切れるもので、何度もレバーを押さなければなりません。
2 水風呂は、広さ・水深等についてサウナの規模からすると貧弱すぎです。
3 シャワーもなく、マナーの悪い客が多く見受けられ水風呂が不衛生です。
4 温泉の規模の割には、浴場の管理人が少ないように見えます。
以上、施設を利用しての感想ですが、山形県には沢山の日帰り温泉があり、その中では出来たばかりで普通の温泉でした。1人が参考にしています
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11月3日、いわきツーリングの際に訪れました。
施設の近くに駐車場がいくつかありますが、駐車場待ちを
している車もちらほらといて、入る前から混雑を予想できます
施設は非常に趣のある建物で、しばらく外から眺めてしまいます
中に入ると威勢の良い従業員が親切に対応してくれます。
この様な施設には珍しく暗証番号を入れるタイプの貴重品ロッカー
があり、脱衣所で盗難された経験のある私にはありがたい設備です。
浴場はちょっと不思議な作りで、あまり広くないスペースですが
余計に狭くなるような作りです。あまり凝らずに普通の四角い湯船の
方が良いような・・・
訪れた日が祝日ということもあり、非常に混んではいましたが
歴史と旅情を感じさせてもらえる施設でした。
なつかしいレモン石鹸にも出会えますよ^^4人が参考にしています
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乳頭をめぐるうちの一軒として、旅の思い出としては
まあ、ありかな~。湯めぐりの頭にもってくるほうが
無難。ラストにするとショックかも。
お湯質は悪くないかんじ。透明な湯に白い湯の花が。
しかし・・・ぼろっちいほったて小屋のような建屋に
古びた部室のような脱衣所。昭和住宅の勝手口のような
銀サッシのノブ式ドア。貧相なお風呂場。小さな湯船。
湯の花でなく、もしかしてごみじゃないの?と心配に。
お湯は気持ちいいのでゆっくり浸かっていたい気もちも
ありましたが、どうも湯の花がゴミかも疑惑が消えず
(後出の不思議な外国人のこともあって疑惑が・・・)
居心地がよくないのでそそくさと上がる。
内湯が2つありましたが、一度服を着ないといけない。
湯めぐりする人は簡易な移動用の着替えがあるといいかも。
ベニヤみたいな渡り廊下を通って2つめへ。
違うのは湯船だけ?ここも、さきほどとおなじく
脱衣所も風呂も居心地がよくないので
そそくさと・・・。
湯治用だから合宿所っぽいのかもしれない。
着替えがめんどうなのと内湯で気持ちが折れて
私は混浴には行きませんでした。
連れは混浴に行ってきて、
「混浴は風情があってよかったよ」と言ってました。
「ただ、すんごい遠かった」。あとでガイドブック
を見たら『80mはなれている』と書いてありました。
施設のスタッフの人は立ち寄り湯の私たちにも
会釈したり挨拶してくれました。
施設としてはのどかでいいかんじでした。
注意点として、このときアジア系外国人の女性二人に
出くわしたのですが(日本人は私だけ)
一人は風呂に入らないのにカメラを持って
脱衣所をうろうろしたり風呂をのぞいたりするし、
もう一人は私のあとを追いかけるようについて
大急ぎで湯船入ってきて、私がそそくさと上がると、
さっき湯船にはいったばかりなのにすぐについて
上がってきました。2箇所の湯船で同じことを
繰り返されたので「なんだ?なんだ?」と思いました。
また、下着が紛失するという謎がおこりました。
施設が悪いわけではないので、怒りとかはありませんが、
乳頭にはいろんな人が入ってきてる模様です。
くれぐれもいろいろ用心してお湯をお楽しみください。2人が参考にしています









