温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1040ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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グランデコにスキーに行ったときに宿泊しました。
温泉は、泉温45.8度、毎分60.8リットル湧出、pH7.2のナトリウム・塩化物・強塩温泉です。加水・加温ありで薄灰色の沈殿物があり、循環と掛け流しの併用のようでしたが、消毒臭は感じられず、独特の鉱物臭があります。温泉使用は内湯のみ、男女別の露天は真湯で昔は混浴だったと思われます。
古い施設でしたが、丁寧に使われている印象で、食事もおいしくいただけました。東北の宿ということでご飯がとてもおいしく炊けていたのが印象に残っています。
(2010年2月入浴)3人が参考にしています
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地元住民型の日帰り温泉といった感じを受けました。
大浴場はそこそこ広く、多少混んでも大丈夫ですが、
洗い場の配置がちょっと使いづらいような気がしました。
泉質は単純泉で、無色透明の湯。
ちょっと塩素臭が気になりました。
湯ざわりはアルカリの感じが多少しました。
5人が参考にしています
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異なる源泉が3本ありますが、私は「美人の湯」が好きです。
炭酸水素の含有量が多く、また薄い鉄臭とほのかに硫黄臭が
する湯が落ち着きます。
露天と内湯の泉質が微妙に違います。開放的な露天は
野湯っぽい雰囲気もあり、夏油川のせせらぎを聞きながら
の入浴は慌しい世間から少し離れた感じがします。
一軒宿でしかも夏油に行く途中な為、意外にスルーされがち
ですが立ち寄りでも充分に湯を楽しめる温泉です。3人が参考にしています
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2000坪の庭があるからといって、高級旅館のおもてなしを期待してはいけない。 宿泊した部屋は玄関のショーケースの裏を通ってすぐのところで、昼間は貸し切りに使われている風呂がついた2間続きである。 脱衣所にはウォシュレットが設置されているが、ガラス張りの風呂の内側のシャワーカーテンを引かないと外から丸見えである。 風通しの良い部屋と外から丸見えのトイレ。
寒風ふきすさぶ季節にはおすすめできない。 もちろんガスファンヒーター付きだが、消せば寒いしつけっぱなしで寝るとのどをやられる。 おまけに強風が来たと思ったら震度4の地震に襲われた。
夕食は部屋だしだったが、館内の案内も朝食の案内も無かった。 大広間での朝食。 昨夜部屋に持ち帰り食べた客が返しに来たデザートのメロンの食べかすが3皿。食事プランがいくつもあるような旅館ではないし、料金が高い部屋出しの客にメロンは出さないのか!
貸し切り風呂の泉質は大浴場とは少し異なり、黒い湯ノ花は無く湯葉のような湯の花のみである。 宿泊客用の風呂と湯治部の風呂はシャンプー類の有無の違いで泉質は同じ。 シャンプー付きの風呂が300円で、何も無いのが200円である。
実際に宿泊してみないと分からないことではあるが、「あの藤島旅館がその値段! 8000円~9000円でないの?」 鳴子温泉の土産物屋のおじさんが目を丸くして驚いていたが、地元の人の評価は概ね正しい。
(写真は配達された朝刊の上で暖を取る、2匹いるうちの1匹の猫)
含硫黄ーナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.6度 pH7.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス300 (2010.3.13)10人が参考にしています
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東山温泉の宿を代表する、いかにも団体向けという感じの大規模ホテルです。今回は、温泉博士の「温泉手形」を使用して立ち寄り入浴しました。
温泉は、泉温52.8度、毎分70リットル湧出のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉です。湯量が少ないので仕方がないのでしょうが、加水・加温・循環濾過・塩素消毒ありになっていて、無色透明無味で消毒臭があり、温泉としての特徴はあまり感じられませんでしたが、内湯の湯口は茶色く変色していました。お湯はともかくとして、露天からの会津若松市街の眺めは最高でした。
とにかく立派なホテルで、従業員の教育も行き届いており、タダ風呂なのに嫌な顔一つせずに親切に応対してくれたので、その点は気持ちよかったです。
(2010年2月入浴)7人が参考にしています
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青森市の八甲田へ至る道の途中にある。
スーパー銭湯的な構成だが、屋内浴室には木材(下北のヒバらしい)で作られた湯船がある。
露天があるが、そこにあるつぼ湯は源泉を温いままそのままかけ流している。
青森の秋では晴れていたとはいえ、ぬる湯は少々寒かった。
とはいえ、源泉ストレートの湯は肌触りがやわらかく中々の湯だった。5人が参考にしています
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浴場内は少しくたびれた感じだが、湯船は割と大きい方。
いくつかの浴槽があり、深い歩行湯(水流有り)などもある。高張性の塩化物泉がかけ流しとなっている。
茶褐色で石油のようなにおいがある。深い浴槽で湯につかれるのが良い。0人が参考にしています
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秋の紅葉手前くらいの時期に訪れた。
紅葉手前といっても八甲田のブナ林の道は自分を含めて観光客の車で賑わいを見せていた。
着いてみるとかなりの賑わいだが駐車場スペースが大きく何とか車をとめることが出来た。
木造の浴室は天井が高い。湯は本音を言うと自分に感性がないのかあまり特徴的なものは感じなかった。
ただ、源泉が底から湧いてくる構造のため湯が新鮮。
天井を見上げると、木造の梁などの部材がまさしく職人芸と思わされるように見事に施工されている。
別段、建築という職業についている訳ではないが、湯につかりながら匠の技をながめた。3人が参考にしています
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