温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1046ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163664
東北地方の口コミ一覧
-

青森市の八甲田へ至る道の途中にある。
スーパー銭湯的な構成だが、屋内浴室には木材(下北のヒバらしい)で作られた湯船がある。
露天があるが、そこにあるつぼ湯は源泉を温いままそのままかけ流している。
青森の秋では晴れていたとはいえ、ぬる湯は少々寒かった。
とはいえ、源泉ストレートの湯は肌触りがやわらかく中々の湯だった。5人が参考にしています
-

浴場内は少しくたびれた感じだが、湯船は割と大きい方。
いくつかの浴槽があり、深い歩行湯(水流有り)などもある。高張性の塩化物泉がかけ流しとなっている。
茶褐色で石油のようなにおいがある。深い浴槽で湯につかれるのが良い。0人が参考にしています
-

秋の紅葉手前くらいの時期に訪れた。
紅葉手前といっても八甲田のブナ林の道は自分を含めて観光客の車で賑わいを見せていた。
着いてみるとかなりの賑わいだが駐車場スペースが大きく何とか車をとめることが出来た。
木造の浴室は天井が高い。湯は本音を言うと自分に感性がないのかあまり特徴的なものは感じなかった。
ただ、源泉が底から湧いてくる構造のため湯が新鮮。
天井を見上げると、木造の梁などの部材がまさしく職人芸と思わされるように見事に施工されている。
別段、建築という職業についている訳ではないが、湯につかりながら匠の技をながめた。3人が参考にしています
-

-

受付の前に全国各地の様々なサイダーがあった。
色んなフレーバーがあって連れはお気に入りの様子。
住宅街にあり場所が分かりづらかった。
地図を見てイオンを目印にしたが、どこでどう間違えたかジャスコではなくマックスバリューを目的のイオンと勘違いししばらく迷った。
到着が23時過ぎてしまい24時閉店のためゆっくりできず。
22時以降は480円で入れた。
温泉はしょっぱい。洞窟風呂はなんか楽しいかも。
スーパー銭湯は仕事で遅くなっても広いお風呂に入りたい時は色々あって楽しいしいいですね。7人が参考にしています
-

身内の祭事事で3度くらいは利用しています。
泊まる前までは篝火に憧れ感を持っていて、行ってみたいところだったのですが実際に宿泊して普通でした。
篝火は確かにいいのですが、露天風呂は裸のまま暗く長い階段の上り下りがあります。
冬はとっても寒い。。。
裸であれだけの階段を降りるのはちょっと。
年配者なら特にです。危ないから入らない人も多いんじゃないかと思います。
そして内湯は温泉ではありませんでした。
ただ今HPを見たら自家源泉て書いてあったので今は温泉?
以前行った時は違ってがっかりしたけど。
今行ったら評価は変わるのだろうか。
良かった所はたまたまかもしれないが、駐車場がホテル玄関まで遠く坂を上らなくてはいけない。
下に止めたときに、ホテルのバスがいてちょっとの距離ではあるが入り口まで送ってくれた。
こういったサービスは嬉しい。あとはこちらは山の上にあるため、朝車のガラスが全て凍っていたことがあった。
お湯が欲しいと言ったら溶かしてくれた。これは急いでいたので助かりました。1人が参考にしています
-
あつみ温泉の中心通り(とは言っても何もありませんが)にある家族経営の旅館。木造三階建てだけあって、なかなか正面のファザードはいい味を出しています。
温泉は男女の内湯のみ。タイル貼りの広めの浴槽に、無色透明の湯が注がれています。総成分2.34g/kg。典型的なNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉です。pHはほぼ中性と思われます。典型的なNa,Ca-硫酸塩泉ですが、新鮮度が高いことを示す仄かな土の匂いがして好ましい感じです。お湯も肌触りにサラサラしています。ただ残念なことに源泉投入量はそんなに多くなく、数本の源泉を温泉街で分配しているようです。こういう小さな旅館にも十分量を分けて欲しいですね。お風呂としてはお湯は悪くないけど、露天もないし楽しめるものは何もないです。もう一工夫あるといいですね
建物の中はやっぱり木造の3階建て。特徴はありませんが特に不満もなし。料理はよかったです。近海魚が多くて、マツバガニやしょっつる鍋も出てきて十分です。
あつみ温泉には大きな近代的な宿が数軒あります。でもそんな大きな宿で画一的なサービスでなくても、小さな家族経営の旅館にもよさがあります。静かですし、お客さんと旅館の人との距離が近いですね。5人が参考にしています
-
小野川温泉に宿泊し、施設利用券をゲットしたので雪の中出かけてきました。
以前書かれていたように、厳冬期だと湯温が安定しない事もあるという内容の注意を、宿の仲居さんに言われましたが、意を決して湯温も確かめずにドボンしてみました(あ、もちろん十分に掛け湯しましたです)
【お湯】
2010/1/22の時点では湯温は全く問題ありませんでした。
外は小雪が舞っていましたが、湯温は十分に暖かく、非常に満足することができました。
ただ、お湯は湯元から延々とゴムパイプ?で圧送されており、お湯の新鮮さというものは感じることができませんでした。
【施設】
湯ノ花舞う雪の露天風呂、もう少し開放的でも良いかなと思いますが、他人から見られることを気にする方の多いご時世、この高さの板囲いは仕方がないのですかねぇ。
立ち寄り湯としてはスタンダードだと思います。0人が参考にしています
-

鶴の湯のあとだったのもあるかもしれないが、温泉的にはあまり特徴が感じられなかった。
ただ、石を敷いた透明な銀の湯では乳頭の温泉めぐりを忘れ、しばらくぼうっとしていても良いかと思う一面も。女性用では湯場の名前からか「茶菓子」が置いてあったとのこと。食べてよかったのだろうか?! 茶菓子以外にも置いてあるシャンプー類やシャワーなど施設的には近代的かつ充実していて、乳頭温泉郷では一番のように思う。女性に人気があるというのに納得がいく。
湯上りにちょうどおなかが空いたので、昼食を食べることにした。稲庭うどんセット、実に美味しかった。食堂にはステンドグラスがあり、おしゃれな空間となっていた。1人が参考にしています
-
大鰐温泉なら共同湯でしょう、普通。だけど今回は吹雪の上、電車の時間もあって駅近のこの施設に入りました。加水、加温、循環、消毒だそうです。でもきれいで広々。入りやすいお風呂です。お湯はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉。ちょっとヌル感あり。そしてすごく温まります。
天井が高く内湯に入っていても開放感があり、のんびりできます。岩風呂の露天もあります。この日は大雪で相当な寒さでしたが、やはり雪見露天はいいものです。なぜか露天にジェットバスがありましたが、さすがに入ってる人はいませんでした。
「鰐come」は温泉だけじゃなく、みやげ物屋、レストランの他に、地元の人向けの多目的ホールやITルームなどの地域交流センターにもなっています。第3セクターでやっていて大赤字だとか。確かにITルームはムダなスペースだらけで、どのパソコンも繋がらず、中学生がカードゲームやってたむろしてるだけ。お風呂だけならともかく、こんな立派な施設作らせて借金だらけにさせられて、大鰐町は今とても大変だとか。お風呂の人気はどうなんでしょうか。今日は大雪だったせいか閑散としてましたが。
レストランでは私は大鰐もやしそば、ダンナはシャモロックそばを食べました。名物だけあっておいしかった。700円はいい値段だけど、アイスクリームがサービスだったので、まあいいか。
※写真は休憩スペース。お年寄りが3人ほどテレビを見ていました。10人が参考にしています






