温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >396ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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この旅館は川治温泉のの老舗の一つだという。源泉掛け流しを謳っているが、大浴場の洗い場はあふれたお湯で川のようになっている。源泉は37度ぐらいなので加温して40度にしてあるが、これがぬる湯で長湯にはちょうどいい。
しばらくすると体がぽかぽかと温まり、体がすごく楽になる。PHは7.85。弱アルカリ性単純泉。ナトリウムとカルシウムが含まれている関係からか、ほのかな香りがすごく気分よくさせてくれる。
ここは午前零時になると加温を止めるので、源泉そのものの温度になる。しかし、長湯しているとまったく温度が低いのは感じなくなる。午後7時から9時まで、男女入れ替え制。
食事は可もなく不可もない。到着順に食事時間を決めているのは、温かいものを温かいままに出そうという姿勢だと思う。年配の女将が頑張っている姿に好感が持てた。料金も手ごろ。温泉を評価の第一にする人にはお勧めの宿といえる。3人が参考にしています
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湯西川温泉のはずれにある温泉民宿。内風呂が一つあるだけなので、空いていればいつも貸切で入ることができます。家族風呂と思えば、それほど狭くはないです。お湯はたぶんアルカリ性でしょう。なによりも、源泉かけ流しなのがいいです(湯西川の中心街にある温泉は必ずしも源泉かけ流しではありません)。
民宿なので、お食事はさほど期待していなかったのですが、意外にも、品数も結構多かったし、おいしかったです。囲炉裏を囲んで、湯西川の名物の山椒魚や岩魚など、焼きたてのところをいただき、山菜や地酒を堪能しました。1人が参考にしています
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思いつきの旅で、朝食のみのプランだったのですが、通された部屋は想像以上に良い部屋でした。窓からは鬼怒川が一望でき、部屋のお茶は3種のフレーバーティーがありました。私が泊まった部屋はSUKIYAルームという和風テイストの部屋でした。そのほかには和ジアンルームやシノ和ルームというアジアンテイストな部屋があるそうです。肝心の温泉は湯船自体はリニューアルされていないようで、ここを改善して欲しいところです。露天風呂は眺めがよいのですが、湯船が狭くて3人入ると狭く感じました。木材の湯船なので温泉の泉質で木が溶けているらしいのですが、金属ねじが出っ張っているところがあるので、裸足で歩いて怪我をしないかと心配してしまいます。これはすぐに直して欲しいと思いました。
4人が参考にしています
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東武鬼怒川線新高徳駅近くの踏み切り近くにあり、電車からも見える民宿です。場所的には鬼怒川温泉郷に位置しますが、いわゆる温泉街からは離れた穴場的な場所にあります。鬼怒川からの引き湯ではなく立派な独自源泉を持ち「新高徳温泉」を名乗っています。
温泉は、泉温48.7℃、pH8.8、無色透明のナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉です。循環濾過・消毒・加水ありとのことでしたが、浴槽からは湯がオーバーフローし、消毒臭も感じられず、湯口の湯からは硫黄臭が僅かに感じられてツルスベ感がある、なかなかいいお湯でした。設備はこじんまりしていて露天風呂もありませんが、浴室の窓が大きく取られていて、天気の良い日には日差しが差し込んで浴室がとても明るくなるのはなかなかよいと思います。
(2006年10月入浴)3人が参考にしています
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塩の湯の明賀屋さんに泊まって、ホテルの温泉にも入れてもらいました。強風の寒風でしたが、露天は最高。大きなまつの木から松ボックリが降ってきました。自然の中にいる雰囲気に大いに満足でした。掃除が行き届かないと言われる方も多いですが、自然を求めて来る方でしたら、虫の死骸もまた自然です。
1人が参考にしています
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クチコミみて行って来ました 温泉自体は良かったですね 加水・加温・循環一切してなくて飲料にも適している 珍しいです 天然温泉って言っても温泉表示表と実際の湯船に入っている成分が同じなのは全国でも1%か2%しかありません(私の調べでは) そして飲料に適しているとなるとすごい確率になりますよ まさかこんなのとこにあるとはびっくりです 食事は普通の定食って感じでしたが 従業員の人に聞いたら世代交代があるそうで若い世代で温泉以外をどう変えていくか楽しみです 点数は100点満点で85点といったとこです 食事がココに来たらこれっといったものが出来れば点数アップですね 期待を込めて5点満点で5点を付けます 若社長に期待です がんばれ
1人が参考にしています
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紅葉には少し早かったです。リニューアルされたようで多少綺麗でしたが、バリアフリーではなく段差がいたるところにあって転びそうになりました。迷路のようで、エレベーターを乗り間違えると迷います。お風呂は、女性風呂の露天の絹風呂は塩素の臭いがきつかったです。お風呂上りの、昆布茶2種類は美味しかったです。宴会料理にしては、まあまあでした。朝もお座敷で和食のお膳でした。
1人が参考にしています
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9月に訪れました。
過去のクチコミを拝見すると、賛否両論・悲喜こもごもですね。
ここを訪れる上で大切なことは、『郷に入れば郷に従え』ということだと思います。
建物、サービス、食事、混浴など、どれをとってもここに残された(他には類の無い)ものが存在すると思います。
それが『郷に入れば郷に従え』ではないでしょうか?
他と似たようなものを求める必要はないと思いますよ。
それを受入られる人には満足が、そうでない人には不満が残る・・・、だたそれだけだと思います。
ご主人は早朝(というか夜中)の3時頃に『天狗の湯』の掃除をされていました。その時間が一番お客様の迷惑にならないからだそうです。
普通の旅館なら滞在客がいても、9~11時頃まで清掃中(入浴禁止)ですよね。凄いな~と感銘を受けました。
夕食後の暇な時間などに帳場へ顔を出すと、気さくに旅館の苦労話やご自身の体験談など、お話して下さいますよ。
こちらの姿勢を相手も見ていると思いますよ。
人って、そんなものじゃないでしょうか?
混浴のお風呂でも、入ってしまえば和気藹々と温泉や旅行の話に花が咲いたりするものです。
他人(異性)が入っているというだけで敬遠するというのは、逆にいかがなものかと思いますね。
他人が入っている浴場を覗いて、怪訝な顔をして立ち去られる人をよく見かけます。
はっきり申し上げて、気分のいいものではないですね。
『郷に入れば郷に従え』、お互いが心地よく過ごせるようにしませんか?☆0人が参考にしています
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入浴時間は今でも一緒みたいです 4時半頃言ったら5時で入れ替えると事前に言っていただきました 夕方から来られる人に配慮しての事みたいです 5時まで待ちました 2回目からは解った上で行ってます やはり行くなら午前中に行って5時までに3回入って帰ります 土日なんかは入れ替えないと座る場所がないみたいです
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