温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >399ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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入浴時間は今でも一緒みたいです 4時半頃言ったら5時で入れ替えると事前に言っていただきました 夕方から来られる人に配慮しての事みたいです 5時まで待ちました 2回目からは解った上で行ってます やはり行くなら午前中に行って5時までに3回入って帰ります 土日なんかは入れ替えないと座る場所がないみたいです
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11/3の「はなまるマーケット」日光近辺の紅葉特集で、開運の湯が紹介されていました。特にお惣菜のサービスがクローズアップされていましたが、人が多くなり、せっかくの静かな雰囲気が壊されないか心配です。
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泊まってきました。
駐車場からあんなに距離があるとは・・・
ゆっくり歩いて7~8分でしたが、谷側を覗き込むとものすごく高い断崖。
きっと昔は道幅も狭く大変な恐怖感ではなかったでしょうか。
お客は徒歩だけど旅館への物資の運搬も徒歩なのかなあ?
聞いてくればよかった。(裏道があるのかな?)
湯浴みが目的の旅館ですが立地条件的には温泉付き山小屋と言えるのかもしれません。
ゆえに、「食事」というサービスに付加価値(贅沢さ)を要求できるような条件にあるのだろうか?と感じました。
ごはんを食べさせてもらえるだけでもうれしいことです。
(唐揚の味付けは大変おいしかったです)
施設や部屋の古さですが、雰囲気が堪能出来てよかったです。
お風呂は入れるものは全部入りましたが熱いのが好きな私としては天狗の湯が一番。
慣れるとそれでももの足りないほどでした。
天狗の湯で縁に頭をもたげてふと上を見上げると・・・
子供の頃父の実家で見た煤びっしりのランプを思い出しました。
清掃については確かに行き届いていないように感じましたが、私にとっては問題なしです。
とびっきりの晴天にて、月見風呂、夜が更けてからは星見風呂、温泉プールでは家族3人で混浴、とすばらしい思い出が作れました。
最後に・・・各所に英語・中国語等外国語の案内が多数ありました。白人の客も何人も見かけました。国際化に対応しているように感じました!0人が参考にしています
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一度行ったとき 17時になったら 蛍の光が流れて
一回外に出されて
17時からは 別料金ですって言われたのですが
最近はそんなことはなくなったのでしょうか..
あの時は とてもがっかりした覚えが強く残ったので..
ここのところの クチコミ見ると 良い評価が多いので
変わったのかな..だれかおしえて.0人が参考にしています
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2006秋、麓の紅葉はちょっとまだかなと言う時期に行って来ました。
最高! 特に露天風呂の開放感は。庭が無駄に広い(褒めています)。
デッキにはプールサイドに良くある寝られるチェアー。サウナも外から入る。
何より、日帰り温泉でかけ流し。「源泉に一滴の加水もせず」と言うことで温泉も飲めます。
桐板の間にあるSウェーブの畳のリクライニングはなんとも気持ちが良い。
インターネット限定、特別割引券を使いました。貸しバスタオルを入れる布製の袋も素敵!0人が参考にしています
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先週は姫の湯へ行き、今週は乙女の湯へ行った・・・名前だけでも、なんとなく嬉しかったりして )^o^(
しっとり、すべすべ・・・素敵な感触のお湯の出口に近寄ってみると、無数の細かい気泡が、きれいに整列していた。
浴場内は、木造でとても落ち着く。露天風呂は、大きな石がたくさん配置されていて、それによりかかって入浴したり、のぼせてくると、その上で休んだりした。結構、長い時間を過ごしていた。
洗い場にあったのは、ミューズ石鹸?懐かしい・・・子供の頃、肌が弱かった私のために、母が使っていた。
入浴後も、快適に過ごせた。ドライヤーも二種類用意してあったり、スタッフの心配りがいろいろな所に感じられた。マナーについての記載した紙が貼ってあったが、私も共感した。
オーナーの娘さんが受付をしている等の、記事が廊下に貼ってあった。なんだか親近感が持てた。また来たいな、と思う温泉の一つになった。5人が参考にしています
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11月2日の日帰り那須行の最後に立ち寄りしました。
北温泉。今回で3度目の訪湯になります。
自分ではそれほど特別な湯として評価していた訳ではなかったのですが、今回の訪湯でいままでの評価を改めなければいけないな、と思い、ここに投稿の筆を取ることなった次第です。
結論から先述べするなら、北温泉、サイッコーです(T。T;
こちら、秘湯の中の秘湯だと思います。前にもいくらか書きましたが、こちらの北温泉ほど秘湯めいた雰囲気をもっている宿は、日本全国でもそうないでせう。
単にお湯的にいうなら、こちら「天狗の湯」は僕の好みとするところのタイプのお湯ではありません。しかし、江戸時代から修験道の行者が浸かっていたという石の湯舟には、歴史の影が怖いくらい濃くこびりついているし、それに建物、江戸、明治、昭和と時代ごとに建て増しされていった宿は、もうこれ情緒の塊。あと、駐車場から宿までの下りの400mばかりの山道の、全身が引き締まるような厳しさをもった、不思議な山の景観も見事なんてもんじゃない・・・そうした総合力で考えてみると、こちら、北温泉には、やっぱり最高評価を与えるしかないですよ。
いや~ まいった、北温泉--特にあの「天狗の湯」ときたら・・・(^。^;>
凄い勢いで注ぎこまれる、ラドンを含んだ、ph6.15の透明な湯。茶色の大きな湯の花が、そんなお湯のなかでくるくる回ってて・・・ときどき湯冷ましにお湯からあがっては「天狗の湯」の裏木戸をあけて、そのすぐ裏手にある温泉神社への上りの石階段に裸でうんしょって腰掛けて、ずいぶん冬めいてきた向こうの山肌の棘みたいな木々を遠目で眺めてみたり。
ああ。僕が湯浴みしてるとき、珍しく凄く若い女のコの二人連れがやってきましてね、目があってお互い軽く目礼したんだけど、僕を見て臆したのか引き返しちゃって・・・ああ、悪いことしたかなあ、とそのことがやや心残りです。
いずれにしても「北温泉」! 「北温泉」はめっちゃいいですよー。僕もできたら今月中にもう一度、できたら泊まりでいきたいと思っています。0人が参考にしています
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外観は最高ですが、サービス面は正直よくなかった。
朝9時には布団を片付けられ、洗面所の清掃が始まったのにはびっくりしました。
食事は品数は多いけど、美味しかったのは天ぷらと茶碗蒸しだけ。朝食のみそ汁はタップリ2杯分はあったのですが、席についてから火をつけるためにご飯を食べ終わった頃にやっと熱くなる始末。誠意が感じられず、立派な施設だけに残念でした。1人が参考にしています
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1年ぶりの宿泊。ターゲットは去年も食べ尽くした例の中華バイキング。
2~3日前から入念に体調を整え、当日の昼食は消化の良いであろう、うどんを食し、いよいよゴング。
正直言って初回ほどの感動は無かったものの、個人的にはまだまだポテンシャルは群を抜いています。家族の同意が得られれば、毎年恒例化したいと思うのですが…。
本題のお湯もオリエンタルガーデンのヒノキ風呂は優の部類と評価したい。胃のもたれが災いして深夜に浸かりましたが、ハイテンションな他のエリアとは一線を画す静寂さが心地よく、落ち着いて養生できました。明朝のバイキングもおかげ様で…。2人が参考にしています



