温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >398ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162795
栃木県の口コミ一覧
-

紅葉の季節、日光駅から中禅寺湖畔に向うバスは大変な混雑です。でも、都心とは異なる葉の色の変化、空気のひんやり感、風の心地よさを求めていろは坂を登り到着しました。
ログハウス風の建物は決して大きく見えませんでしたが、中の脱衣室は20人くらいが入れそうでしたし、湯船は一つですがその人数がゆったりと足を伸ばしてくつろげそうです。お昼前に清掃時間があるらしく、午後は12時30分から。食事後すぐにきれいに整った浴室に入れまして大満足です。
温めで長湯できますが、注ぎ口辺りは熱めで湯の花が多く漂っています。管の部分に成分が重なるように付いていました。同じ時間に入浴していたご婦人方はマナーよく、静かな時の中で、目を閉じて香りと肌への感触を記憶にとどめているように見えました。
入り口のお会計のお兄さんが親切、ホテルカウンターの方もまた親切、さらに言えば東武バス・鉄道の人たちも皆連日忙しいでしょうが気持良い対応でした。日帰り旅でしたがとても満喫できました。ありがとうございました!2人が参考にしています
-

ロープウェー帰りに立ち寄りました。
建物が古くて不安だったのですが、料金750円も安いし、
お店の方は皆親切で、中に入ったら土曜なのに
自分達だけでした。
出て着替えてたら次の方が入ってきましたが。
お湯はやや透明、湯の花が浮いてまして、どうかなーと
思ったら、鹿の湯には劣りますが、湯冷めをなかなかしなくて
快適でした。
シャワーが、押しボタン式じゃないので洗髪も
気持ちよく出来たし、私はこの料金で、このお風呂なら
土日に混雑している那須中心街の周辺の温泉施設に行くより、
全然快適に過ごせると思いました。
貸しタオルの有無は知りませんが料金には含まれてないので、
タオルは持参したほうがよいですよ。1人が参考にしています
-

10/31に訪れました。
ログハウス風の雰囲気ある建物の中に広めの内湯が一つの、シンプルな立ち寄り湯です。
加水してるようですが、うっすらと白濁した本物の温泉が楽しめます。
浴感はぬるすべともさっぱりとも違うような、こくのある感じです。
よく見ると、フワフワと白い湯の花がたくさん揺られています。
窓の向こうに紅葉の中禅寺湖を望みつつ硫黄の香りに包まれ、至福のひとときを味わえました。
ただ、立ち寄り湯で1000円は少し高いのではないかな?と思いました。
ホテルに併設された施設且つ観光地なので仕方がないのですが・・
その点が気になったので☆マイナス1です。2人が参考にしています
-

こちらの温泉はアトピーやその他の病気療養に良いと聞いて
行ってきました。
アトピー専用のお風呂や、一般客のお風呂も掃除が行き
届いていて、とてもアットホームな感じでした。
お風呂は竹林に囲まれた露天風呂、ヒノキと岩風呂の両方を
楽しめました。透明だけど少しだけぬるっと感があり
お肌にも効き目ありそうです。是非一度お試しあれ(ёvё)♪1人が参考にしています
-

車1台がやっと通れる細い砂利道をひたすら下っていくとあります。
途中穴などが空いていたりしてボコボコで、ステーションワゴンなのですが、かなり擦ってしまいました(*_*)
雨の日や、凍っている日はどうなんだろ・・
佇まいは普通の民家風。
湯船は男女別に内風呂が1つずつで、4人は入ればいっぱいになってしまうくらいのこじんまりした大きさです。
湧出量は1分間に2ℓ強と少なく、溜め湯ですが、塩素臭などは全くありません。微かに鉱物のような匂いがします。
お湯は赤褐色でかなーり温まります。
あんなに温まるお湯は初めてかも。
すごいです!
紅葉ハイシーズンの土曜15時に行きましたが、貸切だったので
穴場的存在なんですね。
マイナスに思った点は、休憩場所が有料なこと。
彼氏を待っている場所に困りました。
広間の休憩場所くらい無料にしてほしいです。5人が参考にしています
-

鬼怒川温泉は、いろんな所に泊まりましたが、その中でもレベルが高いと思います。上位ランクに入る旅館ですね。
スタッフの対応も良いですし、お風呂も気持ち良かったです。
貸切風呂は、ぜひ☆オススメ致します!!!
広めで、寛げる畳の休憩所付でミネラルウォーターも用意されています。プライベート感が充実していて素晴らしいですよ!!!
お料理も美味しく、温かく、個室でゆっくりと夕食も朝食も頂けるので、落ち着いて食事が出来るのは嬉しいですね。
お部屋は、和洋室タイプで寛げました。
とても良い旅館ですよ!!!0人が参考にしています
-

最初は中三依温泉駅近くの男鹿の湯に行く予定だったのですが、ここのクチコミを見て計画を変更しました。
決して広いとはいえない男女別の内湯しかない共同湯のような施設ですが、そんな素朴な雰囲気がなかなかよい温泉だと思います。
湯は、13.5℃、pH7.4、毎分230リットル湧出の無色透明無味無臭のカルシウム・硫酸塩冷鉱泉です。加水なし、加温・消毒あり、循環濾過と掛け流し併用とのことですが、消毒臭はほとんどわかりませんでした。
悪く言えば特徴のない湯ですが、浴室からは徐々に色づいてきた山並みと川が見えるので、晴天の日であれば気持ちよく湯に浸かれます。
木造の感じのよい浴室なので、浴槽もコンクリートの打ちっぱなしではなく檜風呂にでもしてくれるとなおよいのにと思いました。
なお、アメニティは、石鹸とシャワー備え付けで、シャンプー・リンス類、鍵つきロッカー、ドライヤーはありません。
料金は400円に値上がりしていました。
(2006年10月入浴)0人が参考にしています
-

昔の栄華が偲ばれる宿といったところでしょうか?
湯治専門ということですが、本来は高級旅館だったのでしょう。
現在は、女将さんと若旦那だけで切り盛りしているらしくて、あちこちボロがきています。しかし、温泉は最高で常温槽と超高温槽は色も違い、違う源泉のようです。また、泊まりで自炊にはとても親切で、プロの厨房の器具や調味料ばかりではなく、ゴハンまで頂いてしまいました。気さくな女将さんはまだ生きてるのかな?
・・・のんびりするにはいい宿ですね。4人が参考にしています
-

過去のクチコミの中によく出てくる『お湯が温くて入れなかった』という感想ですが、正確ではないと思うので一言付け加えますね。
ここの源泉は50℃以上の高温で、源泉がそのまま注がれる洞窟のような湯壷は熱くて入れない日もあるほどです。
他の湯壷へは源泉を冷ましながら注いでいるのですが、入浴者が自由に加水できるので、熱いからと水道の栓を開けたままにして放置(閉め忘れ)する人が大勢いるそうです。
30分も放置すると冷めて入れなくなってしまいます。
お互い注意しましょうね。2人が参考にしています
-

露天風呂と貸切風呂は別棟にあります。
旅館から外へ出ると、多くの人はその建物の老朽化に驚くことでしょう。確かに崩れ落ちそうな感じがします・・・。
以前はここにも客室があったのでしょうが、現在は浴舎としてしか使用されていません。急な階段と板張りの渡り廊下を100mほど(高低差は約15m)歩くと男女別の脱衣所があります。
男性用は2階にあり、建物の裏手から露天風呂へ下りる階段があります。女性用は1階に(露天風呂横)あり、敷居越しにお風呂と鹿股川を見ることができます。
半露天1つ、洞窟1つ、露天3つの湯壷があり全て混浴です。
水着・バスタオルでの入浴は禁止ですが、そんなことが気にならないほど素晴らしい雰囲気の露天風呂です。
温泉成分が凝固し濃い茶色になった床、お湯の緑茶色、鹿股川の翠色、木々の深い緑色が絶妙にマッチして時間の経つのを忘れさせてくれます。
洞窟はかなり熱め、半露天はかなり温めですが、露天3つは加水して温度調節ができます。
鹿股川の川底からも源泉が湧いているので、夏場などは水浴びをする人の姿もよくみかけます。
お風呂は本当に秀逸ですが、その他のことは期待しないで下さい。4人が参考にしています



