温泉TOP >静岡県 >静岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >282ページ目
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静岡県の口コミ一覧
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入り口のフローリングがピカピカでびっくりしましたが、お部屋も広く清潔で心地よかったです。お風呂も露天風呂からの眺めが素晴らしく、久しぶりにゆっくり海を見ることができました。好きな時間にお風呂に入りたいと思っていたので夜中も入れたのがうれしかったです。欲をいえばフロントでネットができたら私にとっては最高でした。お料理も大満足です。味も量も十分すぎるほどです。宿の人たちもとても感じが良くまた利用したいです。
2人が参考にしています
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行ってきました伊豆稲取!
やっぱり稲取温泉は金目鯛が最高でした!!
稲取温泉ホテル尾張屋さんの金目鯛が二人で丸ごと一本付きプランおすすめです。今度はぜひお刺身でも食べてみたいです。
最近はバイキングの宿が増えてきているのでお値打ちな金額で部屋食ができる伊豆の旅館も魅力ですね。2人が参考にしています
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日帰り入浴、行って参りました。あじさい祭りにつられ下田の宿を目指す道中、ついに念願かない訪問、昼時の入浴と相成りました。歴史を感じさせる脱衣所から浴室に入れば、「おぉー!」と一声、写真から想像するとおりのデッカイ檜風呂、嬉しさがこみ上げてきます。浸かってみれば適温、お湯が体に優しいですね。暫し湯を楽しんだ後は、湯口に置いてある枡で飲泉。無味無臭ながら、優しく上等なお湯です。何杯もいただきました。湯上りに頂いた十割そばがモチャとした食感で空腹にはピッタリでした。もう少し永いしたいと思いつつも出発。また機会を改めて再訪したいね、と同伴者の意見に賛同いたしました。
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こちら河鹿の湯は、もともとは西平の湯と呼ばれ、古くから地元民に愛されてきた共同湯。狩野川沿いに建ち、『伊豆の踊り子』の舞台となった老舗旅館湯本館に隣接してます。奥には駐車場(5台くらい・無料)も完備。
私の敬愛する井上靖さんの自伝的小説『しろばんば』にも西平の湯として何度も登場します。もっとも時代設定は大正一桁で、現在のような建物ではなく、簡単な屋根の付いた脱衣所と露天の湯船が1つあるだけの簡単な設備だったようです。浴槽に仕切りはあったものの、男女の区別はなく、そんなことに頓着する村民もいなかったと、のんびりとした様子が作品のなかで描かれています。子供たちはしばしばこの共同湯を遊び場にして、古老に叱られるシーンも出てきます、まあ、古くから地元密着型の共同湯であり、子供たちにとっても最初の社交場だったようです。
そんな由緒正しいバリバリの共同湯河鹿の湯ですが、100年近くの時を経て、現在は平屋建ての男女内湯各1を誇る浴場施設へと大変貌を遂げています。建物自体は昭和ロマンの雰囲気が色濃く残り、古さは否めませんが、内部は古いなりに大事に使い込まれ、浴室も清掃が行き届いていて気持ちよく利用できます。
入浴するには暖簾をくぐって正面の券売機で入浴券を購入し受け付けのおばちゃんに渡す仕組みです。この日は平日の午後3時過ぎに突撃しましたが、湯浴み客も少なめ、一時は貸しきり状態でした。「西平温泉」と印刷されたタオルを貰い、浴室へゴー。
浴室は懐かしい温もりあるタイル張りで、床、腰壁、湯船と種類や色を使い分け、小判型の湯船のデザインと相まって意外と斬新だったりします。湯船は3人サイズで、こぢんまりとしているものの、新鮮なお湯が可愛い蛙の湯口からドボドボと流し込まれ、掛け流し量もすこぶる多いです。湯は無色透明、源泉を飲んでみると極僅かに石膏臭を感じる程度。その他特に味は感じられなかった。湯温は源泉が体感で43度強、湯船が41~42度の適温。お湯はサラサラとしているが、肌には弱キシ感があり、欲感も良好でです。窓からは狩野川の風景も臨め、下手な露天風呂では太刀打ちできないロケーションです。窓から入ってくる川風も気持ちよく、火照った体をクールダウンするのにもってこいでした。浴後は肌がサラスベになっていて、温泉効果も実感できました。
女湯ではご一緒になったおばあちゃんのシップや軟膏のきついハッカ臭が浴室に充満し、落ちついて入っていられなかったようだ。そのおばあちゃんが何度も「悪いね悪いね」と気にされていて、かえって恐縮したとのこと。こういう出来事も共同湯ならではで、貰い湯の気持ちで地元の方に感謝しつつ交流するのも醍醐味と言うもの。地元の方に愛されつつ、大事にされつつ、いつまでも守り続けてもらいたい共同湯である。12人が参考にしています
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SLとバスを乗り継ぎ深い山間の寸又峡温泉郷へ。
SLからの乗り継ぎだったため、平日にもかかわらずバスは2台満席状態。
どれだけ混雑しているかと不安になりながらも、温泉街?に着くとひっそりと静か。
宿は夢の吊り橋に向かう入り口付近にあり、建物自体は年季が入っています。
温泉はというと、透明ながらもヌルヌル感抜群!
私の中では、今まで入った中で最高のヌルヌル感と思われます。
露天風呂に浸かりながら林の方に眼を向けると、すぐそばにサルの群れがこちらを警戒しながらも、木の実を食べてました。
聞くと鹿やカモシカも夜現れることもあるとのこと。
食事も鹿刺しやイノシシ鍋といった野趣あふれるものや、ヤマメの塩焼きと天ぷらは温かいものを出してくれるのが、とてもうれしい心遣いで大満足。ついついお酒がすすみます。
とにかく本当に静かで癒される温泉と宿でした。2人が参考にしています
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広大な平面駐車場や屋上駐車場を備え、3フロアに渡る巨大な館内には西友や書店、映画館等、多数のテナントが入るジャスコ等でもよくある複合型大規模商業施設。「サンストリート浜北」というらしい。
外観からこの中に温泉があるとは想像できないが、一階の一角にテナントのようにして温泉施設「風と月」がある。
下駄箱のキーと引き換えにバーコード付きのロッカーキーを受け取り、料金は後払いとなる方式。タオルを有料でレンタル可。
ラインナップは炭酸の湯、はちみつの入浴剤の湯、壺湯、ジェットの寝湯、サウナ等々。浴室以外では食事ができるところと散髪、あかすりとかたぶん岩盤浴のようなものや、とにかく色々挙げるまでもなく、絵に描いたようなスーパー銭湯。
温泉は露天エリアの一番奥、ちょっと高くなった隅っこにある。
定員4~5名ぐらいのやや深い岩風呂に透明感のあるうすい緑色の湯が注がれ、溢れた湯が岩の隙間から周囲の一段下がった浴槽に流れ落ちるしくみ。
傷口にしみる塩味で、温度はぬるい設定。ぬめりのようなものは特にない。
消毒はされているのだろうが、あまり分からないレベルに抑えられているのが救われる。
掛け流しというやつらしいが、それはもうどうでもいいとして、それなりの湯があるだけでもましと考えよう。
ただ、温泉を目的にこの施設を利用するのであれば物足りないと感じるかもしれない。
恒例の元気なお子様達による浴槽巡りは、ジェットの寝湯と塩素臭が特徴の壺湯に集中しており、これらがダミーとしてよく機能してくれるのではないかと思う。
もちろんシャンプー、コンディショナー、ボディソープは完備。付加価値を謳う浴槽やサウナ。店員の対応は良好で営業時間も長い。泡付きなんてものは人工的に作り出すまでのこと。それでも納得価格の700円。実によくできたものだと感心する。努力というより、執念すら感じる。
お子様連れのご家族や団体様には、最新設備を備え、多数のテナント群とお買い物にも便利なこちらが一押し。4人が参考にしています
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本日ドライブを兼ねてぷらっと行ったら、
なんと、建物解体途中!でした。
残念。3人が参考にしています
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ここの温泉は無色透明ですが、実際にお湯に浸かればお肌すべすべ~よく温まるとてもいいお湯でした!
行ってみて気づいたんですが、施設名が違ってます。看板には「湯郷三島」、パンフレットとかには「湯郷三島温泉」と書いてありましたが。
入浴料は大人700円・子供350円で、平日の18時からは大人500円・子供250円の格安天然温泉タイム。久々に行ってみたら料金が安くなっていました。
地元の人達には重宝されているようでとても混んでいましたが、お湯は全く濁っていませんでした。塩素臭もほとんどなく気持ちいいお風呂を味わえました。
施設内にある掲示板などにイベントなどの情報がたくさんあってちょっと楽しそうなでも気取らずという感じの印象を受けました。
最後に休憩室で食事をしました。メニューもたくさんあっておいしそうなものばかりでした。
従業員もとても親切で、ちょくちょく行きたくなる癒しの場所でした。また行きますね。16人が参考にしています
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お湯の質・・天然温泉ではなく富士山のバナジウム水を沸かしたものといううことを認識すること。消毒されているかいないかわからなかったが、していたとしてもカルキ臭は気にならなかった。
景色・建物・・クチコミの通り露天からの景色は期待できるものはない。建物は浴場だけでなく受付から開放感がありシンプルなせいか清潔感がありきれいに感じられた。
風呂の設備・・内湯、露天、サウナと一通りある。洗い場は少ないっていえば少ないかな?人が少なかったせいもあるが清潔感もあってほんときれいな施設です。
料金・・17時から安くなるが、普通の料金がもう少し安くなったらなおよし
総合・・土曜日の15時過ぎに行ったのだが人も少なくのんびりといれた。天然温泉ではないのだが施設はとてもよくまた来たいと思いました。
2人が参考にしています





