温泉TOP >島根県 >島根県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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島根県の口コミ一覧
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ご家族で営まれていますので宣伝は一切なさいません。
温泉本の取材や掲載も遠慮しておられるそうです。
宿泊客も部屋数より少なく数組しか受け入れなさいませんので
たいてい満員で断られることが多いようです。
私も湯抱温泉の中村旅館に泊まりました。
長い廊下の右手に湯舟は並んでいます。
画像は上から 左が一番手前 右が2番目。
画像下の 左が3番目右が4番目で一番奥になります。
私は手前から3番目(奥から2番目)が一番泡つきもよく気に入りました。
新鮮な湯をいただける至福の時間をすごせます。
ぬる湯なので冬場はどうなのでせぅ?
是非とも新蕎麦の時期に泊まりたいと思っています。3人が参考にしています
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交通の便も、駐車場も良い。
メイン浴槽は泡風呂と普通風呂と分けられている。(跨いで入るようになる)
掛け流し源泉風呂(36℃)もあり、ミストサウナ後に入ると気持ちよい。滑りやすいので気をつける必要あり。私はこけた・・(注意書きを見ていたのに)
露天岩風呂も気持ちよかった。
ここの泉質はこれといった特徴のない、通常の単純泉です。
スパも立ち泳ぎ、通常の泳ぎ、浅いプール、ジャグジープールと計3槽で、源泉を35℃程度にした加温プールです。屋外のプールがあり広い。これも源泉を使用。しっかりと全てに浸かりました。レンタルの水着はダサいので自前がよい。
宿泊でいきましたが全館綺麗です。食事は美味しく、部屋も広い。風呂も含めての一体の施設で全館裸足です。常に床を綺麗にされてました。
タオル、バスタオルは持参です。シャンプー類は常設。
宿泊者はタオル類は付きでバスタオルは一回だけ交換可。2人が参考にしています
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先月行きました。
料金300円はちょっと安すぎじゃないですか?
ここより遥かにおとる施設の都内の銭湯は430円ですよ。
この安さ、地元の皆さんは銭湯代わりに利用しているのでは。
しかし、よく言って「コンパクト」な施設。
混雑への覚悟が必要であります。
洗い場の後ろで裸のまま待つ自分の姿はさぞ間抜けだろうと
苦笑しながら立ち尽くすこと5分。
洗い場に洗い塩が置いてあるのは嬉しい配慮、一生懸命
腹部に脚にと摩り込みました。
掃除もまめに回って来るし、300円で提供されるサービス
としてはまあこんなものかなと思いますね。
これで経営していけてるのか、おせっかいながら気になりました。
半公営とのことだが、市民サービスの一環としてここは
洗い場を増やす等の設備投資を少しやってもいいのではないか。
最後にお湯。
循環湯だが湯の質自体はぬめり感があって○でした。
飲んでみたかったが飲用不可でした。
接客マナー等等、さらなる企業努力に期待です。3人が参考にしています
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昔ながらの公衆温泉の雰囲気が良い。
ジモティから愛されてる感じでした。
鉄分を多く含むので茶色の湯が、これぞ温泉のイメージの一つと言う感じです。
浴槽の岩にこびりついたものが何ともいえない良い雰囲気を出してます。
タオルを1・2回漬けた程度では染まることはないです。
炭酸泉なので湯温の割りに温まります。しかも塩泉なので少ししょっぱいです。
ジャグジー(水道水を沸かしたもの)もあります。
シャンプー、ボディーソープ、ドライヤーを常備。タオルは持参。8人が参考にしています
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施設全体が緑に包まれていて、とてもリラックス出来ました、料理も田舎だしあまり期待してなかったんですが、思ったより美味しかったです。竹とんぼ作りが出来るとのことで、当日いきなりお願いしたのですが快く体験させて頂き、子供達も夢中になって作っていました。遊具などもあり1日楽しめました。
6人が参考にしています
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湯の色が濃い茶褐色なのに驚かされます。
含二酸化炭素ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉で低張泉とは思えない濃厚さです。
温度はそんなに高くないのに温まりますから飲酒厳禁になっています。
湯の使い方が上手ければもっと凄いことになるのを確信させるのは裏に少し入ったところにある源泉の存在で、見事な炭酸泉を味わうことができます。
夏場だけでもこのオーバーフローを桶に張れば、と妄想してしまいます。7人が参考にしています
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石見銀山が世界遺産登録の候補となり、同じエリアに温泉津温泉があることから、登録されると温泉津が世界初の温泉世界遺産になるため、それにふさわしい温泉施設にするべく改装工事が行われていました。
改装された建物は、外観や脱衣所がきれいになり、屋上には温泉街を見下ろせる展望台が設けられ、湯上りにここでコーヒーを飲みながら休憩をとることができるようになっています。しかし、うれしいことに料金は300円のままで、浴室もここの湯の良さを物語る浴槽と床に付着した赤茶色の温泉成分はそのままになっています。泉薬湯の後塵を拝している印象も少なからずある薬師湯ですが、安易な客寄せパンダになるのではなく、ここの持ち味をしっかり残していい感じで改装されていたので好感が持てました。
さて、肝心のお湯はといいますと、激熱で3分と浸かっていられませんでした。泉薬湯の方が熱いと思っていたので意外でした。
(2006年8月入浴)5人が参考にしています
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10年以上前に旅の雑誌で見かけて強いインパクトを受けてから、ずっといつか行きたいと思っていました。先日、ついに念願がかなったのですが、お湯も風情も期待を裏切らないものでした。雑誌「自遊人」のパスポートで入浴させてもらったのですが、ちょっと申し訳ないような気分になりました。
正直言って華やかさの「は」の字もない鄙びた共同浴場ですが、浴槽の縁に堆積した温泉成分がここの湯の歴史の長さと多くの病を癒してきたという実績を物語っていたように思えました。
泉質は、49.6℃のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、飲泉も可能であり、金気臭の緑褐色の湯は、口に含むと薄塩味に微炭酸のような刺激のある「効きそう」な感じの湯です。建物の正面には飲泉所もあります。
この付近にある石見銀山が世界遺産に登録されるかもしれないとのことですが、ここはいつまでもこのままで変わらずにこれからも多くの人を癒してほしいと願わずにはいられませんでした。
なお、交通は温泉津駅からバス利用となっていますが、徒歩でも15~
20分程度で行くことができます。過ごしやすい季節だったら、途中海を眺めながら歩いて温泉まで行くのもいいと思います。
(2006年8月入浴)3人が参考にしています





