温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >996ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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休憩室のマットの寝心地が最高だったなぁ…中は綺麗だけど、ちょっと混みすぎ。お湯は、大したこと無いけど、景色が良い。台風が接近していてもコミコミでした。ちびっこが、走り回って居なくてイライラしなくて良いです。又、行きます。
2人が参考にしています
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施設は掃除が行き届いていて綺麗です
お風呂もゆっくり楽しめます
食事は普通です
街の定食屋と言ったところです
垢抜けない、埼玉らしいお風呂と言ったところでしょうか
のんびり出来て
良いと思います。0人が参考にしています
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約1年2か月ぶりの再訪になります。雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。玄関やロビー、売店が大幅リニューアルされ、昭和レトロ調の雰囲気に変わっていました。ユニークなのは、売店に地ビールならぬ全国の地サイダーが取り揃えられていたことです。pH値の高いツルスベ感のある温泉は健在でしたが、嬉しかったのは、露天風呂が温度36度前後のぬる湯になっていたこと。昨年夏の訪問後にここで夏にぬる湯があればいいのにと口コミをしていたので、期待が叶ってよかったです。暑いこの時期にはありがたいサービスであり、これで消毒臭が抑えられれば最高だと思いました。いいお湯を楽しめたお礼をと思い、帰りがけにケロリン桶のキーホルダーを購入しました。来年以降も夏にぬる湯をやってほしいと思います。(2013年9月入浴)
9人が参考にしています
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そぼ降る雨の中、白久駅前より谷津川の谷を上って行くと、やがて舗装されない広い駐車場があり車を停める。
宿は坂をやや登った 所にあり山荘風、ここにも数台の車が置けるが、既に停まっていた。昭和5年の創業。
日帰り入浴なのに、玄関で並んで出迎えて貰い恐縮してしまう。
靴は玄関でスリッパに履き替え、フロントで1000円、貴重品は預ける、左手に案内されソファーの並ぶロビーを過ぎ、長い渡り廊下を行く。右へ左へ放射状に廊下が分かれて別館へ続く。途中に足湯と冷水機もある。
突き当たり左に湯殿がある。男湯・檜の湯、女湯・槙の湯。
脱衣室は棚カゴ、浴室は赤茶の壁と床、カランは7席、桶台はなし、窓前の席にはシャワーなし。
ネット入り石鹸・リンスボトルあり。
二方が大窓の明るい浴室、無色透明の温泉は小鹿野から運んでいる。
循環濾過、塩素の湯だがpHは9.9で加水なし、ヌルスベ感は生きていた。
露天は青緑の石敷きで長方形の浴槽。こちらの湯は古くからのたまご水(鉱泉水)を沸かしているとの事。無色透明、キシッとしたお湯、匂いはわからなかった。
大竜寺源泉(小鹿野町飯町字大竜寺)
フッ素イオン及びメタ硼酸適合温泉
18.7℃ 150㍑
13H250911水曇/雨初入浴11人が参考にしています
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将門が傷を癒やしたと云われる湯。
R299正丸Tを抜けて約110㌔の道を3時間以上掛けて着きました。場所はR140から荒川を渡った対岸の白久地区の集落地にありました。
立派な建て構えの和風旅館。小砂利庭園の玄関前にはがっちりした屋根付きの3台分車庫に高級車が2台、敷居が高そうな感じがしました。
温泉博士利用でアポ無しで来た為、不安がありましたが予感的中。玄関直ぐ横にあるフロントで女将さんと思われる人に今日はやってませんって断られました。
電話をして下さいと言われましたので、仕方なく旅館を後にしました。
近くの谷津川館にて入浴後(難なく入浴)、電話を入れてみると、明日も無理ですねの返事。先ほど電話をしてくれればとの話だったがと言うと、明後日金曜日ならば良いとの事。また考えさせて下さいと答えておいたら、そうですねガチャンと切る音。
玄関前の宿泊歓迎の看板には名前がありませんから、平日一人無料客にはお風呂は沸かせないと言う事なのでしょう。土日に行く方は入れると思います。
奥秩父白久鉱泉(将門のかくし湯)
アルカリ性単純泉
(ネットにより硫黄泉とも書かれている)
循環濾過または貯湯式
日帰り1200~1430
展望内湯800円
露天(別料金)12人が参考にしています
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露天のみ温泉でした。温度は、ぬるめでお湯はスベスベ、中の施設は古いです。ゆっくり入っていられます。お陰で、夜はぐっすり眠れました。内風呂は、銭湯の様な作りです。いろいろな、お風呂があり、ある意味面白かったですね。
10人が参考にしています
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山間の中のこじんまりとした温泉施設です。従業員の方も感じがよくて、ポイントカードや誕生日に来店すると特典などがあり、とても良心的な印象です。入泉料は800円と場所のわりにはちょっと高いかなぁ~と思いましたが、食事などの料金は安いかも?泉質はツルスベのアルカリ性単純泉。温めの設定でゆっくりと浸かることができました。是非一度皆さんも行ってみてください。
6人が参考にしています
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「温泉博士」を持って久しぶりに訪れた。何年振りだろうか。
湯場や休憩室がリフォームされており、少し今風だ。
露天は36.5度に設定してあり、その気になればいつまでも入っていることができる。
食事も価格相応だった。
ケロリンのキーホルダーをお土産に買って玄関を出た。11人が参考にしています
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さいたま市西区の新大宮バイパス沿いに建つ、日帰り温泉施設。JR大宮駅西口からも、無料の送迎バスが一時間おきに出ていて、アクセスし易いようです。平日の夜、寄ってみました。入浴料800円(貸しハンドタオル付)を券売機で支払い(「お手軽入場券」2時間600円というコースも有り)、精算用のリストバンドを受け取って館内へ。受付の左手が食事処で、中央に足湯がある一風変わった造り。廊下を歩いて食事処の向こう側に行くと、大浴場への入口があります。階段を上がって、2階の浴室へ。脱衣場には、無料の鍵付きロッカーが並びます。浴室に入ると、左手に洗い場。中央にはサウナ用の水風呂、右手には電気風呂、寝湯を備えた中サイズの内湯、それから4人分の座湯(すべて白湯)といったラインナップ。一通り楽しんで、外の露天風呂へ。こちらは、すべて温泉浴槽です。中央には、「ぬる湯」と書かれた16人サイズの石組み浴槽。琥珀色のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:湯快爽快さいたま三橋温泉)が、加水なしの加温ありで、循環併用かけ流しにされています。湯温は、38.4℃と表示。PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。左手には、信楽壺湯が4つ。こちらは、湯温40℃位。その前の「庵湯」と書かれた湯小屋には、10人サイズの石造り木枠内湯。檜の香り漂い、湯温は41.1℃と表示されています。また、この野天風呂の右手には、8人サイズの石組み浴槽「あつ湯」があり、こちらは湯温43.1℃と少し高めの設定。奥には、寝湯スペースの「うたた寝之湯」もあり、充実のラインナップです。いっぱい有りすぎて、じっと浸かっているのが、もったいない位。平日の夜で、空いてたのも良かったです。
17人が参考にしています
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施設も広いですし、温泉使いも潤沢です。
贅沢な時間を過ごすには、多少安っぽく見えてしまう箇所が何か所か見受けられました。2人が参考にしています







