温泉TOP >埼玉県 >埼玉県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1018ページ目
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埼玉県の口コミ一覧
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ナビゲーションが、
記載の住所だと、ちょっとズレてしまい。
道に迷いましたが、
むさしの村の観覧車が見える。ああ、こんな位置なんだ。
と、自分の方向音痴を再確認。
平日いったせいか、広い露天ゾーンが。さらに広く感じます。
バリエーションに富んだお風呂は、
どこから、どう入ろうか、迷うくらい、
長い廊下を歩いて、こんなに土地を贅沢に使ったお風呂は初めてと感激しました、
気に入ったのが、露天ゾーンにあった
スチームサウナです。
隣にいるはずの人が見えないくらい蒸気が立ち込め。
足元もお湯が流れて、足湯のようになっている
こんなの初めて。
貸し座敷もあるので、彼氏ときたらゆっくりできるな。
もう一度訪れたいお風呂です。6人が参考にしています
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岩盤浴で、私が最も好きなのが
戸田の七福です。
チムジルバン、ホントに圧巻、
パフォーマンスとも言える、実に手の込んだ熱波を送ってくれます。
岩盤浴は、とてもデザインがこっていて、
「土の癒」「空の癒」「火の癒」「風の癒」
どれも、岩盤浴好きな人はたまらないでしょう
セラミックのボールの足湯で、本を読むのもよし
洞穴型の個人タイプの岩盤では、 置いてある漫画をすっかり読んでしまいました。
岩盤好きな人は、HPの動画を見るといいと思います。
岩盤浴をした夜は本当によく眠れます。
寒くなった時期に、また行きたいです。5人が参考にしています
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駐車場の方向に迷って、周りをぐるぐる廻ってしまったら
側溝に、湯気が立ち上る。
「かけ流し」の期待感が広がりました。
お客さんは年齢層が高い感じ、
深い熱いお湯から、だんだんに下の浴槽に
流れ込んでさましている作りなんでしょうか。
熱いお湯が好きな私は何度も入り、
濃いお湯には、泡が浮いていて、重い感じの疲れるお湯でしたが
評判通り、いいお湯を満喫、
露天では、 ジャグジーがスイッチ式なんで、
横になってたら、しばらくしたら止まってしまう。
すると、通りがかりの御婦人が
「付けるね」といって、スイッチをつけてくれました。
こういう親切も、色々な温泉に行ってて楽しいところ。
帰りには、入口先で、新鮮な野菜を購入、
車の中でおだんご食べながら帰宅へ。
そう言えば、あの熱湯で、 おばあちゃんが
顔を湯面に付けて
「こうやると美人になるのよー」
なんて、言ってました、 ホントはマナー違反だけど微笑ましかった。
「どうりで、この温泉のお客さんは美人ばかりですね」
と、返事を返しました。
心も温まる、楽しい温泉でした。4人が参考にしています
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埼玉県戸田市にある日帰り温泉施設です。自遊人の温泉パスポートで利用させていただきました。市街地にある施設ということで、外観・館内ともにコンパクトにまとめられ、規模的にいうと大谷田温泉明神の湯と同じくらいでしょうか。
お風呂は内湯ゾーンと露天ゾーンに大きく分かれ、内湯には温泉を利用したメイン浴槽(循環併用)やジェットなどの機能浴槽が設置されていました。とりあえず内湯はスルーして露天エリアに向かいます。
露天のラインナップはメイン浴槽、壺湯、源泉かけ流しの大釜風呂などから構成され、日帰り店でよく見かける設備が一通り揃っていました。メイン浴槽は循環併用ながら、黄色掛かった薄茶色の湯が満たされ、温泉のケミカル臭も感知。塩素臭はなく、浴感も悪くありません。しかし循環ということで、湯のコンディションも含めどうしても物足りなさを感じてしまいます。
こちらの施設で唯一源泉かけ流しが楽しめるのは、露天エリアの一番奥に据えられた金属製の釜風呂です。2人サイズで塩化物強塩泉の無加工源泉が掛け流しで提供されています。湯温は温めで、投入量も決して多くはありませんが、体感37-8度で夏には適温の快適な湯浴みになりました。
冬場はかなり厳しい状況になるでしょうが、生源泉に入浴できるのは嬉しい限りです。
ただ、源泉かけ流し浴槽を複数揃え、600円程度で利用できる日帰り施設は首都圏でも数多くあり、通常で1000円という利用料は、温泉メインの自分には割高に感じてしまいました。加温でも構わないのでもう一つ源泉かけ流し浴槽があればかなり満足できたと思います。1人が参考にしています
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春日部市にある日帰り温泉施設です。外観は首都圏でよく見かけるコンパクトな仕様で館内も清潔に保たれていました。こちらの施設は、淑女デー、ペアデー、シルバーデーなど、毎日のように色々な割引サービスがあり、訪問時は得々セットの設定日でしたので利用させていただきました。得々セットは食事と入浴がセットで1000円のコースです(入浴料は平日650円也)。
まずはお風呂ということで、早速浴室へ向かいます。内湯&露天から構成される浴室もコンパクトにまとめられた配置で、内湯は機能風呂やサウナ、洗い場で結構な賑わいぶりを見せていました。内湯では温泉の使用はなく、とりあえず内湯はスルーして露天エリアを攻めることに。
メイン浴槽は二分割され手前が10人サイズ・体感40度、奥側が5-6人サイズ・体感41度の適温やや温め、共に茶褐色の湯が掛け流されています。手前の浴槽は湯口の他に奥の浴槽からの溢れ出しも投入される湯使いで、奥の浴槽のほうが湯口付近で泡つきもあって鮮度は若干上手といた印象ですが、双方ともレベルは高いです。
浴槽溢れ出し付近には赤褐色の変色も見受けられました。冬場は加温されるそうですが、訪問時は9月初めだったため無加工の生源泉を楽しめました。塩分の高い温まりの良い湯で、温泉に浸かった達成感も確りと味わえる一湯です。
その他、寝湯(通常タイプとトド式)、鉄釜の壺湯3基も完備したオールインワンで、コンパクトながら充実のラインナップです。源泉かけ流しの浴槽が複数揃っているので、温泉がメインの利用者にも満足度は高いと思います。これで平日650円は個人的にはとてもリーズナブルに感じました。得々セットの料理に関しては画像提供で別に投稿していますので、よろしかったら参考にしてください。
画像は露天ゾーンにあるメイン浴槽です。3人が参考にしています
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食事と入浴料がセットで1000円の得々デーコースで利用しました。写真は鯖の竜田揚げ定食です。この他冷やしうどんも用意され、どちらかを選択できるようになっていました。洗濯できるメニューはその時によって変わるようです。
ちなみに写真に写っている味噌ラーメンは別料金で追加しました。入浴料金が650円ですので、定食は350円という計算になり、豪華ではなかったですが値段相応で味も美味しかったです。
毎日のように色々な割引サービスがあるようですので、お出かけの前にHPで確認されると良いでしょう。2人が参考にしています
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神奈川県在住で、湯快爽快グループ会員証を持っているので、全店制覇にと最後の一店に来た。
施設内は他の湯けむり横丁と違い、昭和の温泉街風な感じではなく、温泉旅館の様相だ。
また癒される…
お風呂は一般的だが、電気マッサージ風呂の電極板が離れており、刺激が弱い。
寝湯で足裏マッサージが出来、ドライバーに重宝する。3人が参考にしています
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平日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常650円)利用しました。初めての訪問でしたが、床に「湯殿↑」のペイントがされていて迷いません。この日、男湯は奥の「上上の湯」と名付けられた浴室。中に入ると、12人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物強塩温泉が満ちています。湯温は40℃位の設定で、PH6.9のさらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの檜風呂は、37℃位の設定。また岩風呂は、10人サイズと6人サイズに仕切られていますが、どちらも42℃位でした。あつ湯と書かれた小さい方の浴槽は、冬はもっと熱いのでしょうか?鉱物臭も、ほのかに漂っています。全ての浴槽が屋根付きなので、雨の日でも安心。3人分ある甕風呂や、ジェットバスも楽しめました。町のお風呂屋さんとしては、豪華な印象。夜10時をまわっていましたが、なかなか盛況でした。
24人が参考にしています
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平日午後6時ごろ行きました。広い駐車場に車がポツポツ。平日とはいえ大丈夫?と思わず心配に。送迎バスが門の前に停車中でした。北浦和駅との往復らしいです。オープン当初にいちど行ったきりなので3年ぶりぐらい。
広い敷地に日本庭園を配し、その中を通る1本の廊下が食堂や浴室のある棟へのアプローチになっています。でも日が暮れた後だったので景観はなし。食堂を横切って奥へ。テレビの前を通るので見ている人の邪魔になります。温泉の入口はアカスリの奥になっていてあまり目立ちません。
浴室はゆったりです。高い天井、カラン数も多く、炭シャンプーやお茶シャンプーが備えられています。タワーサウナ、水風呂、3人用ジャグジー、大きな浴槽の加温かけ流し、4人ぐらいでいっぱいの非加熱かけ流し。この浴槽は完全にオーバーフローしてます。いちばん新鮮なお湯ですね。
露天風呂もごくゆったりと造られています。非加熱の源泉かけ流しが露天と内湯にあるというのも貴重です。以前は消毒なしの本当のかけ流しでしたが、現在は消毒しているようです。露天の岩風呂はそのほかに、ぬる湯、あつ湯、あさ湯(寝湯用の浅い風呂)。非加熱浴槽は37度ぐらい。ぬる湯は39度ぐらい。寝湯やあつ湯は40度以上あったようです。
露天の非加熱かけ流し浴槽は広く、10人以上入っても大丈夫です。ただこの浴槽にはテレビがあって番組によっては騒々しく、癒しの時間にならないのが欠点。この浴槽に続くあさ湯は半身浴用の湯船で湯温は熱め。以前はなかったすだれの屋根が作られていました。確かに日中ガンガン照りでの半身浴はキビシイですから。それとなぜかぬる湯とあつ湯の浴槽が以前とは逆になっていました。どの浴槽も滝の流れる日本庭園を見ながらゆっくり足を伸ばして入浴できます。
しかし肝心の温泉の奥行きがいまひとつ感じられません。塩辛い塩化物泉で温まりの湯ではありますが、清河寺のような油臭や泡付はなく、あっさりキシキシの浴感。でも出てからはしばらく汗が引かず、たしかに温まるお湯でした。
2階には畳敷きの仮眠室が4部屋もあります。ひとつは女性専用。この日はすいていたのでひとり1室みたいに使っていました。また、受付近くのドアからは外に出られ異常に立派な梁のある足湯に入れます。赤い鳥居がありますが、庭園を散策できるわけではないようです。たしかに温泉施設としては素晴しいのですが、その他の所では広い敷地を活かしきれてないような、もったいないような印象です。
※写真は足湯11人が参考にしています
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奥長瀞の日野沢川沿いに佇む、秩父の日帰り温泉施設。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常、土日祝日3時間800円)利用してみました。毎週月曜日に男女入替となるそうで、この日は男性は「宝登の湯」へ。カランの空きを探すのに苦労する程、なかなかの盛況ぶり。20人サイズのジャグジー付き石造り内湯には、うっすら白濁の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。PH9.5の、ややツルツルする浴感。湯温は41℃位に、加温されています。湯口の上には、白い観音様の石像が鎮座。続いて、外の露天風呂「宝登」へ。まず、手前の10人サイズ屋根付き石造り浴槽から。こちらも41℃位。縁の石に腰掛けると、滝が見えます。次に、奥の6人サイズ石造り円形浴槽へ。こちらはジャグジーも付いていて、やはり41℃位。奥長瀞自然峡の上に設けられている為、景色はいいです。夕暮れ時だったせいか、鈴虫も大合唱。近くにブドウ園もあるし、秋の紅葉の季節にもってこいの温泉かも知れません。
34人が参考にしています









